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外国人の看護師試験、合格率低下=初の振り仮名、時間延長実施―厚労省
かつては、合格率「1%」とか「4%」の時代もあったことを考えれば、時事通信 3月25日(月)21時50分配信 厚生労働省は25日、経済連携協定(EPA)に基づき受け入れたインドネシア人20人とフィリピン人10人が、日本の看護師国家試験に合格したと発表した。両国の受験者の合格率を上げるため、今回から全ての漢字に振り仮名を付け、時間を計1時間40分延長したが、合格率は昨年度の11.3%から1.7ポイント低下し9.6%になった。 厚労省は「全体の合格率も昨年度の90.1%から1.3ポイント低下しており、同様の傾向」としているが、両国の受験者が新方式をどのように感じたかアンケートも行う。 少しは良くなっているのでしょうが、 関係者が如何に努力しようとも、日本人と同じ条件で「看護師国家試験」を受験する限りは、 合格率が飛躍的に向上することは無さそうですが… 今後はどうするのですかね? |
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低賃金での奴隷を集めようとするから、その程度の人材。EU.米国、オーストラリアに行くような人材をこちらに興味持たすためには。であるだけです。
2013/3/26(火) 午後 8:39 [ omizo ]
言葉の壁に加えて専門知識まで要求される訳で数年でバンバン合格者が出るなんてあり得ないです。自分が例えばドイツ語で資格を取らねばならないはめになったら・・・まず無理でしょう。英語でもかなり厳しそう。合格した30人の方達はすごいと思います。
2013/3/27(水) 午後 9:44 [ rad*o1*09* ]