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[ こたに ]
2015/8/26(水) 午前 4:43
[ 鶴亀松五郎 ]
2015/8/24(月) 午前 11:11
連投すみません。
うろうろドクター先生の以前のブログ記事
「育てた医師に逃げられて…、仕方ないと思われますが。」( //blogs.yahoo.co.jp/taddy442000/35736578.html )
にも書かせて頂きましたように、
『国公立大学医学部医学科の大学別一般入試枠入学定員(2014年度 www.ajmc.jp/pdf/24.7.19-2.pdf )を各都道府県別人口で割ると、大都市を持つ人口の多い自治体でその比が低く、人口が減少傾向でかつ絶対数も少ない自治体で高い。
人口の少ない自治体は人口あたりの国公立大学医学部医学科一般入試枠定員が高く、大都市を抱える人口の多い自治体は低いという結果。
卒業後に前者から後者に医師が流出する。
つまり人口あたりの国公立大学医学部医学科定員の格差が、根底にあります。』
というような、日医/医学部長病院長会議にとって不都合なデータを示していません。
医療需要を考えず、地方に残れと従来通りの主張を繰り返すのは、両者に物事を客観的にみる姿勢がないのでしょう。
[ 鶴亀松五郎 ]
2015/8/21(金) 午後 8:12
医師の臨床研修先の選択や勤務先の情報提供に関して、法律上の権限をなんら持っていない団体が、こんな提言したところで、無意味かつ無益でしょう。
医学部の設置許可にも法律上の権限は持っていません。
病院の機能別の整理統合化や病床数の制限にも権限がありません。
両組織の主張、厚労省から否定されてきました。
文部省だけが地域枠入試、拡大しましたが。
そんな連中がいまさらデータもないのに、妙ちきりんな提言したところで、厚労省から相手にされないでしょうに。
しかも、医療需要が逼迫して、医師の流入が必要な地域への理解がゼロ。
医療需要の逼迫した地域で働く個々の医師の多くが、失笑している提言内容です。
両者ともに、国が進める医療計画や医療需要を分析できるブレーンがいないのでしょう。
弁護士の局部を切断…
腎臓移植
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[ 軽度外傷性脳損 患者・家族会 ]
2015/8/21(金) 午前 0:48
弁護士の局部を切断…
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[ MAMIRINN ]
2015/8/15(土) 午後 2:11
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腎臓移植
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[ 軽度外傷性脳損 患者・家族会 ]
2015/8/14(金) 午後 1:52




