うろうろドクター

日本の医療現場は、訴訟リスクにおびえ、過重労働で疲弊しています。少しでも良くなることを願ってブログを書いています。

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びっくりです。
本当に逮捕されるとは…

しかも放火殺人…





雑居ビル火災15人死亡=客の男、放火殺人容疑で逮捕状−個室ビデオ店・大阪
10月1日13時41分配信 時事通信

 1日午前2時55分ごろ、大阪市浪速区難波中の7階建て雑居ビル
「檜(ひのき)ビル」1階の個室ビデオ店「試写室キャッツなんば店」から出火、
店内の37平方メートルと壁や天井を焼き、1時間半後に消し止められた。
この火事で男性客15人が死亡した。ほかに重体1人を含め、客ら男女10人が重軽傷を負った。
府警捜査1課は浪速署に捜査本部を設置し、
同日午後、殺人と殺人未遂、現住建造物等放火の容疑で、
大阪府内に住む40代の無職男の逮捕状を取った。
容疑が固まり次第、逮捕する方針。

 捜査本部によると、男は火元とみられる個室を利用。
出火後、逃げ出してけがはほとんどなく、この部屋が比較的よく燃えていた上、
「たばこを吸っていた」と供述していた。
捜査本部は男を追及するとともに、死亡者の身元確認を急ぐ。

 府警や大阪市消防局によると、同店には32の個室があり、
出火当時は客26人のほか、島本和典店長(32)や従業員ら3人がいたとみられる。
店長は「個室の一つから出火した」と話しているという。
15人のほとんどは一酸化炭素中毒で死亡した。2階から上には延焼しなかった。
当時店内にいた会社員によると、木の燃えるようなにおいがしたので店から出た後、
火災報知器が鳴った。避難誘導はなかったという。 

現住建造物等放火罪(刑法第108条)の法定刑は死刑、無期懲役、5年以上の有期懲役と規定されており、現行法上殺人罪(刑法第199条)と全く同等の法定刑を有する重罪とされている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8F%BE%E4%BD%8F%E5%BB%BA%E9%80%A0%E7%89%A9%E7%AD%89%E6%94%BE%E7%81%AB%E7%BD%AA
そうです…。
殺意がなければ死刑にまではならないそうですが…

寝たばこの不始末で5年以上の懲役ですか…

言葉がありません。

こういった施設への禁煙指導をしてこなかった、行政の責任は無いのでしょうか?



こっちは責任逃れに必死です。
【個室ビデオ店火災】消防法上の重大な欠陥はなし 大阪市消防局
10月1日13時59分配信 産経新聞

 大阪市消防局によると、火災現場の個室ビデオ店「試写室キャッツなんば店」は、
これまでのところ消防法上明らかな欠陥は見つかっていない。

 同店に消防法で設置が義務づけられている消防用設備は、
消火器▽屋内消火栓▽火災報知機▽避難器具▽誘導灯▽連結送水管−の6種類。
立ち入り検査の記録では、すべての設備が適正に設置されていた。
このうち火災報知機については、すべての個室32室に熱感知器が、
廊下の数カ所に煙感知器がそれぞれ設置されていた。

 スプリンクラーについては部屋の広さなどから設置の義務がない。

 救助活動に際しても、扉の前に荷物が積み上げられるなど妨げになる障害物はなかったという。

 市消防局が最後に火災現場のビルの立ち入り検査を実施したのは平成19年5月15日。
感知器などの動作状況の点検結果を報告するよう口頭で求めていた。
しかし現在まで報告はなく、今回の火災で設備が適正に作動していたかどうかは不明で、
今後調査するという。

 また、店内の個室に面した通路は幅約1・2〜1・6メートルで狭かったという。
店舗には2つの出入り口があったが、一方の出入り口付近には誘導灯がなく、
事実上避難経路は1つに限定されていた。
窓はほとんどなく、煙が充満しやすかったとみられる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081001-00000560-san-soci



(追記です)
「たばこを吸っていた…」火元の個室利用の男性客 個室ビデオ店火災
10月1日10時47分配信 産経新聞

 15人が死亡した大阪・ミナミの個室ビデオ店火災で、
火元とみられる個室を利用していた40代の男性が
「たばこを吸っていた」「寝ていた」などと話していることが1日、分かった。

 府警捜査1課は浪速署に捜査本部を設置。15人の身元の確認を急ぐとともに、
出火原因を調べている。

 調べでは、個室ビデオ店は個室が32室並び、出火当時は26室が使用中だった。
店長と店員2人、26人前後の客がいたとみられる。
やはり「寝たばこ」でしたか。
起こるべくして起きた事故ですね。(理由は下記参照)


大阪・ミナミの個室ビデオ店で火災、15人死亡
10月1日6時20分配信 産経新聞

 1日午前3時ごろ、大阪市浪速区難波中の雑居ビル「桧ビル」1階の個室ビデオ店から出火。
この火事で、ビデオ店の客ら少なくとも15人が死亡、8人が重軽傷を負って病院に運ばれた。

 大阪市消防局によると、店内には当時約20人の客がいたといい、
店内に取り残されている客もいるという。
逃げ出した客によると、店内には個室40室があり、宿泊もできるという。

 現場は南海難波駅の西約150メートルの繁華街。

 出火当時、ビデオ店内にいた兵庫県伊丹市の会社員(37)は
「入店してしばらくテレビを見ていると、火が出ているような臭いがして、
部屋の外で店員らがわめき声を出していたので、外に飛び出した。
電気が消えていて、煙が充満していたので周囲は何も見えなくなっていた」と話した。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081001-00000512-san-soci

大阪・浪速区の雑居ビルで火災、15人死亡
10月1日5時21分配信 読売新聞

 1日午前3時ごろ、大阪市浪速区難波中3の雑居ビル「桧ビル」(7階建て)の1階、
個室ビデオ店「キャッツなんば店」から出火し、
同店220平方メートルのうち約40平方メートルを焼いた。
客や従業員らが逃げ遅れ、男性15人が死亡、男性9人と女性1人が重軽傷を負った。
死者は全員同店の客。大阪府警の事情聴取に対し、
店長は「個室の一つから火が出たようだ」と話している。府警は、原因をさらに詳しく調べる。

 大阪市消防局や府警によると、出火当時、同店には26人の客と3人の従業員がいた。
自力で脱出した人もいたが、客の大半は煙に巻かれるなどして逃げ遅れたとみられる。
死因は一酸化炭素中毒や全身やけど。

 ビルは延べ約1320平方メートルで、一階には同店だけが入居。個室は32室ある。

 午前3時ごろ、従業員から「煙が出ている」と119番通報があり、
同市消防局から約40台の消防車が出動。約1時間半後に消し止めた。
負傷者の中には、ビルの上階にいた人らも含まれているとみられる。

 自力で脱出した客の男性は、「僕が逃げた後には2、3人しか逃げてこなかった。
火災報知機は僕が逃げた後に鳴った。もっと早く鳴っていれば、被害は少なく防げたかも知れない
と話した。

 現場は、南海電鉄難波駅の南西約150メートルの繁華街にあり、
大型商業施設「なんばパークス」に近接している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081001-00000007-yom-soci

お亡くなりになった15人の方々のご冥福をお祈りします。m(__)m

歌舞伎町雑居ビル火災もまだまだ記憶に新しいですし、

この火災を契機にして、2002年10月25日に消防法が大幅に改正されましたが、
この法改正により、ビルのオーナーなどの管理権原者は、
より重大な法的責任を負うこととなり、防火管理意識を高めるきっかけになった。

火災の早期発見・報知対策の強化 
自動火災報知設備の設置義務対象が従来より小規模なビルにまで拡大され、
機器の設置基準も強化された。 

違反是正の徹底 
消防署による立入検査の時間制限撤廃や、措置命令発動時の公表、
建物の使用停止命令、刑事告発などの積極発動により違反是正を徹底することとした。 

罰則の強化 
違反者の罰則は、従来の「懲役1年以下・罰金50万円以下」から
「懲役3年以下・罰金300万円以下」に引き上げられた。 
また、法人の罰則も、従来の「罰金50万円以下」から「罰金1億円以下」に引き上げられた。 

防火管理の徹底 
防火対象物点検報告制度が創設され、年1回は有資格者(防火対象物点検資格者)
による入念な点検と報告が義務づけられた。 
こういうネットカフェ系には、避難をしにくい構造になっています。
(少人数の店員で監視しているのですから、簡単に脱出できれば無銭飲食続出でしょう)

本やビデオテープなど燃えるものに囲まれていますし、禁煙ではありません。

寝たばこによる火事は何時か起きると思っていました。

自分もたまに利用するので、気をつけないと…(爆)
(あ、ネットカフェですよ。個室ビデオ店ではなく。(笑))

死者は全員同店の客。

火災報知機は僕が逃げた後に鳴った。もっと早く鳴っていれば、被害は少なく防げたかも知れない

この辺りが争点になりそうです。

誰が責任を取らされるのか?

「そんな場所に居たのが悪い」とは決して思わない国民性ですからね…




銚子市立病院が診療休止 医師不足と財政難、民営で再建目指す
10月1日8時29分配信 産経新聞

 市営での存続が困難となった千葉県銚子市の市立総合病院(393床)
が30日を最後にすべての診療を休止した。
「公設民営」で再建を目指すが、請負先の医療法人や再開時期はともに未定だ。

 7月に166人いた入院患者は9月25日までに近隣の病院に転院、
職員185人は30日付で分限免職となった。
岡野俊昭市長は同日夕に病院を訪れ、「皆さんと同様、非常につらく残念な気持ちでいっぱい。
一刻も早く再開できるよう取り組む」と話した。

 内科の松井稔医師(44)は「市民はこれからもこの町で生き続けていく。
(市は)再開を目指してほしい」と訴えた。市は休止の理由を「医師不足と財政難」としている。
岡野市長は病院存続を公約に掲げていたため、一部の市民は市長のリコールを検討している。
このニュースだけでは夢も希望もないので、
伊関先生の記事を紹介させて頂きます。

地域で求められているのはどんな医療機関なのか
9月26日20時58分配信 医療介護CBニュース

【第30回】伊関友伸(いせき・ともとし)さん(城西大経営学部准教授)

 元埼玉県庁職員で、自治体病院に勤務した経験を持つ伊関友伸さんは、
自治体病院の経営問題に関して積極的な発言を続けている。
「夕張問題」では市総合病院の病院経営アドバイザーなども務めた。
感情論ではなく、熱い情熱と冷静な目で原因を掘り下げ、
解決策を示す伊関さんに、地域医療の復活・再生へ向けた処方せんを聞いた。(吉澤 理)

 ―この数年、自治体病院で次々に危機が表面化しています。
なぜ自治体病院は危機に陥るのかをお聞かせください。

千葉県の銚子市立総合病院が9月いっぱいで閉鎖されるなど、
自治体病院の危機的状況は今も続いています。この原因は2つあると考えています。
一つは、病院の財政危機。もう一つが医師不足です。

 一つ目の財政について言えば、
国の診療報酬抑制政策が、経営能力の一番弱い自治体病院を直撃している
ということだと思います。病院の運営の仕方が「お役所流」で、
人件費が比較的高めであり、診療材料費なども硬直的な購入制度などで割高になっています。
一般会計からの繰入金がありますが、自治体本体の財政も厳しく、支出には限界があります。
資金の余裕はどんどんなくなっており、
余裕がないことで、医療の質の維持のための再投資ができなくなる。
再投資ができないから、競争に負ける。
さらには現金を使い果たして一時借入金で借金生活。
一度借金生活に入ると、どんどん借金が積み上がっていくことになります。
北海道の夕張市総合病院では39億円の借り入れを抱えていました。

 借り入れも、企業債は地方交付税の裏付けもあるし、
毎年の返済額が明確ですから、住宅ローンのようなものです。
ところが、一時借入金は金融機関からいつ「一括で返せ」と言われてもおかしくない、
ある意味消費者金融に近い性格です。ジリ貧になっていると返す余裕はなく、
積み上がった一時借入金が、突然の病院の「死」を招くことになるのです。

 ―病院の経営が「お役所流」とは具体的にどういうことなのでしょう。
病院の事務は2-3年で転勤していきます。
前職が、土木課や教育委員会にいましたという人がざらです。
こういう人たちは病院経営や医療について素人です。
人員の採用や異動についても、枠がきっちり決められており、自由にできません。
自治体本体の人事担当課の了解がなかなか得られないのです。
予算も財政担当課に握られていて、なかなか付きません。

例えば、診療報酬の改定について、民間病院であれば、
報酬改定の議論が盛んな半年くらい前から結果を予測していて、決定後すぐに対応しますが、
自治体病院だと発表されてから初めて気付きます。
でも、そのまま先送りして4月になったら異動で新しく職員が変わり、
そこで一から勉強し始めて次の年の予算要求をし、翌年に1年遅れで対応する。
まあ、1年で対応できるならいい方なんです。こんなことでは加算なんて取れるわけがありません。

 ―もう一つの医師不足は、自治体病院ならではの理由があるのでしょうか。
医療が高度化・専門化し、医師は症例数や研修機能の充実度で病院を選ぶようになりました。
これらの面で、自治体病院は熱心ではありませんでした。
例えば、夕張市総合病院の場合、入院患者の95%が65歳以上の高齢者でした。
福祉の体制が不十分なため、社会的な入院を受け入れざるを得ない
という事情もあったようですが、
これでは専門医志向の医師は、病院に勤務したいとは思いません。

 さらに2004年の新医師臨床研修制度のスタートにより、
大学医局による派遣医師の引き揚げが、自治体病院で起こりました。
医師が次々引き揚げられることにより、
地域医療で頑張ろうと残った医師たちの負担がますます大きくなります。
過重労働になり、激務に耐えられなくなった医師が退職、
中には診療科の医師全員が退職するという病院も少なくありません。

 ―地域の住民や議員さんたちの問題も指摘されていましたよね。
地域住民や議員にも、医師不足の原因の一端はあると考えています。
公の病院ということで、好き勝手に振る舞う。
軽症でも休日・夜間に受診するコンビニ救急がとても多いし、
タクシー代わりに救急車を使う人もいます。
飲酒して受診し、現場でトラブルになる事例も少なくないようです。
こうした状況に対し、事なかれの行政は何も言えません。
議員は、住民の代表として、住民に節度ある受診を訴えるべき立場にありますが、
逆に特別扱いを要求したり、よく勉強をせず思い込みで「病院たたき」をする例も少なくありません。
その結果、志のある医師ほど心が折れ、病院から立ち去ってしまう。
そうした結果が、「医療崩壊」なんです。

 ―今後の地域医療の在り方について、どのように考えていらっしゃいますか。
 わたしは、地域医療は危機的な状況にありますが、逆に地域医療の再生を通じて、
地域の民主主義の再生、地域の再生につながる可能性を感じています。
地域医療の在り方を「人任せ」にしていれば、地域医療の危機は解決できません。
住民を含めたすべての人が、自分に何ができるかを考え、行動をすることが必要です。

 民主主義は、一人ひとりの人の意思の集まりによって意思を決定するという政治の制度です。
しかし、民主主義を単なる多数決ととらえ、構成員が自分のことだけを追求して意思決定をする場合、
衆愚政治に堕することになります。民主主義が機能するためには、意思決定の前提として、
多様な意見を持つ社会の構成員が、お互いに譲り合いも含めて理性的な議論を行うことが必要です。

 とはいえ、それはとても難しいことです。
特に、医療という問題は、住民にとって個人のエゴが最も出やすく、意見も対立しやすい問題です。
しかし、意見の違いを乗り越えて、相手の立場を考えて議論ができなければ、
医師不足の問題は解決しません。

 ―具体的な提案はありますか。
ある程度の医療機能の集約化は必要だろうと思います。
地方の病院を回れば回るほど、その思いは強くなります。
例えば外科の先生1人だけの病院で手術をする、というのは無理でしょう。
最低でも4-5人の外科の先生の人数がいて麻酔科の先生がいて、
という形で手術ができるような体制が必要だと思います。
ある程度、医師の方々に中核病院に集まっていただくなど、医療機能の集約化と分化は必要です。
ただしこれは、現場の意見を聞かずに一方的に進めると、
かえって医療崩壊を招く危険性があるので注意が必要です。

 医師不足が現に生じていて、できる範囲の医療、
「あれもこれも」ではなく「あれかこれか」に絞っていかなければ立ち行かないのに、
国民全体がそのことを理解していません。
その地域でどんな医療機関が求められているかを絞り込んでいかなければならないと思います。
医療が進化していく中で、地域に合った、
そして医療機関に合った医療提供の在り方というのがあると考えます。
 
 医療崩壊の危機にある自治体病院を見ると、入院患者のほとんどが高齢者で、
社会的入院を受け入れているようなところが数多くあります。
これは、地域の福祉が充実しておらず、受け入れざるを得ないという面があります。
医師、看護師不足の時代からすると、医療機関に併設して老人保健施設を充実させるなど、
福祉で対応できる部分は福祉でやるということが大切とも考えます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080926-00000015-cbn-soci

伊関先生のご意見には、ほぼ全面的に賛成です。

医療という問題は、住民にとって個人のエゴが最も出やすく、意見も対立しやすい問題です。しかし、意見の違いを乗り越えて、相手の立場を考えて議論ができなければ、医師不足の問題は解決しません。

医師不足が現に生じていて、できる範囲の医療、「あれもこれも」ではなく「あれかこれか」に絞っていかなければ立ち行かないのに、国民全体がそのことを理解していません。

まったくその通りです。
昨日の『産科医の「過酷な勤務実態」』の話もそうですが、

医療崩壊の深刻さを国民の多くは理解していません。


地域の福祉が充実しておらず、(社会的入院を)受け入れざるを得ないという面があります。

これもその通りです。
だからといって国の、
「入院している人の半分は治療の必要がない」として、療養病床を1/3にする方針は暴論です。

福祉の充実があってこそ、『社会的入院』を減らすことができるのです。


麻生首相の所信表明演説でも、医療については触れた程度です…
医療に信を置けない場合、不安もまた募ることは言うまでもありません。
わたしはまず、長寿医療制度が、説明不足もあり、国民をいたずらに混乱させた事実を虚心に認め、
強く反省するものであります。しかし、この制度をなくせば解決するものではありません。
高齢者に納得していただけるよう、1年を目途に、必要な見直しを検討します。

 救急医療のたらい回し、産科や小児科の医師不足、妊娠や出産費用の不安、
介護の人手不足、保育所の不足。いつ自分を襲うやもしれぬ問題であります。
日々不安を感じながら暮らさなくてはならないとすれば、こんな憂鬱なことはありません。
わたしは、これら不安を我が事として、一日も早く解消するよう努めます。
http://www.asahi.com/politics/update/0929/TKY200809290141.html?ref=reca

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さすらい泌尿器科医
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