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不明の小5、無事保護=山中に15時間半―北海道
天候が悪くはなかったのと、6月23日8時25分配信 時事通信 北海道美瑛町の社会教育施設「国立大雪青少年交流の家」周辺で22日、ウオークラリー中に行方不明になっていた旭川市立西御料地小5年高橋優介君(10)が23日午前6時35分ごろ、コースから南東に約1.5キロ離れた林道脇にいるところを捜索中の警察官に約15時間半ぶりに発見、保護された。 道警によると、高橋君は22日午後1時10分ごろから6人グループで、1周約4キロの遊歩道でウオークラリーをしていた。午後3時すぎにゴール近くの枝分かれしていた地点で道に迷い、ほかの児童は約30分後に同施設に到着したが、高橋君だけが戻らなかった。 「動かず助けを待っていた」という判断も良かったのでしょうね。 |
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2010年06月23日
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