|
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120402-00000569-san-soci 119番通報増加に対応 東京消防庁ホームページ、搬送の緊急性判断コーナー開設
どうして、記事中のURLは全角になるのですかね?(笑)産経新聞 4月2日(月)18時19分配信 119番通報の増加で、救急車が対応しきれない状態を解消するため、東京消防庁は2日、インターネットのホームページ(http://www.tfd.metro.tokyo.jp/)上で、症状などを入力し、救急車を呼ぶかどうか判断してもらう「救急受診ガイド」コーナーを開設した。 年齢のほか、「頭痛」「呼吸が苦しい」といった症状などを入力すると、緊急性によって、「救急車の利用」「1時間以内の受診」「6時間以内の受診」「24時間以内の受診」のどの対応がふさわしいか表示される。パソコンや携帯電話、スマートフォンから利用することができる。 同庁は平成16年に119番通報が約104万件に達したことなどから、19年に救急車を呼ぶべきか相談したり、医療機関の案内を受けたりできる「救急相談センター」を開設した。119番通報の件数は減少したが、同センターへの相談件数が増え、電話がつながらないケースが増加。昨年1年間にあった約48万件の着信のうち、約3分の1にあたる16万8千件ほどの電話に出られなかったことなどから、HP上にガイドコーナーを新設した。 同庁職員らは同日、東京・丸の内のJR東京駅前でPR活動を実施。通行人にチラシを配布するなどして、ガイドコーナーの開設をアピールした。 とりあえず、こちらのページからどうぞ http://www.tfd.metro.tokyo.jp/hp-kyuuimuka/guide/main/00kiyaku.html まず、落ち着いてください確かに、一番大切なことですね。ただ、相談結果が「救急車を要請することをおすすめします」ばかりになるのは、 私の調べ方が悪いのでしょうか?(爆) (大人の)「陰嚢(いんのう)が腫れている」などは、激烈な痛みがない限り、自力で病院に来て欲しいかと… |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




