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根拠なく輸血を非難し、離党までした高橋宏船橋市議会議員が、 その後に行なった謝罪を撤回するそうです。(まだ、ブログ記事は消してないようですが…) 決算特別委員会にもし私が出席していれば、徹底的に医療扶助費や医療センター、ワクチン接種、検診などを追及したと思います。追及したところで市は「そうします」とは絶対言わないことは分かっていますが、私の提言通りに決断ができれば、数十億円、うまくいけば数百億円単位で無駄な予算が削減できることとなります。 総括的に書きますが、子宮頸がん征圧をめざす専門家会議という組織があります。以前にもこのブログで書きましたが、トンデモない団体です。こういう専門家ヅラしたトンデモない奴らの集まりが、今尚、接種を推進しようとしています。国民をミスリードするような組織とは断固として闘っていかなければなりません。今回、九州に行って、益々、自分の考えは間違っていないと確信を深めたことをここにご報告しておきたいと思います。 それと、私が「救急医療は素晴らしい」と言ったと言っている方がいるみたいですが、そんなことは一言も申し上げておりません。講演会で演者がお話されたことをそのまま記載しただけなのですが、読解力がないのか、意図的にそうしているのか分かりませんが、大変迷惑な話です。救急医療の必要性は認めると言っているに過ぎません。しかし、残念ながらこの認識も改めざるを得ないと思われることが明らかになってきています。この場では開示しませんが、輸血に限らず、救急医療の実態も酷いことが分かってきました。この件は改めてお話する機会があるかもしれません。だそうです… |
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2014年11月04日
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