まいにちまいにち

百聞は一見にしかず、百見は一験にしかず。

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中学校 合唱コンクール

昨日は秋晴れ好天気、孫が通う中学恒例の学内合唱コンクールがあった。季節の変わり目で私自身の体調必ずしもすぐれなかったが、孫ももう3年生、中学最後の行事だから是非見に来てくれとせがまれた。それで、ちょっと無理して出かけたわけだ。

1,2年生は午前中、午後からは3年生の5クラスの合唱と、孫が別に参加している有志の合唱、それに3年間やった吹奏楽の演奏があった。

その三つの演奏舞台に参加したから大したもの。とりわけクラス別の合唱コンクールでは各組、課題曲と自由曲を合唱する。孫はピアノ伴奏担当だったから、その出来栄えにはハラハラ心配していた。

しかし無事その責任を果たしていたので、ほっと胸をなでおろしたものだ。
合唱のピアノ伴奏は3年間やったから、これは本人にとっては、中学時代の大きな思い出となったことだろう。

幼稚園年少時代から習い始めたピアノ、その一つの成果だから意義深い。
これからも、趣味としてのピアノをやり続けられたらいいなと思う。

私など果たせなかった夢である。

図1 合唱コンクールプログラム
図2 一声入魂

tad

パソコン記事レビュー、PC208 10月9日

 前回分のレビューである。
 LINEの友だち登録法いろいろあるが、なんらかの会合で多くの友だちと会った時  など、グループでまとめて友だち登録ができる便利な方法だ。
 数ある優秀なAndroidスマホ艦隊の中でも、その旗艦とも云うべきGoogleのスマ   ホPixel3が、日本で初めて発売されることになった。ドコモや、ソフトバンクも扱う。 すでにその予約も始まっているが、果たしてその成果はどうか、注目されている。
 これについては私自身も大いに関心があるが、BLOGで述べたような理由、背景  もあってこともあって今のところそれを購入してみようとは思っていない。
 最新のハイエンドのスマホに共通する一つの特色はデュアルカメラ搭載というこ  とである。中にはトリプル(三つ)カメラというのもあるから驚きだ。どれだけ使いこ  なせるか分からないが、そうしたもの一度は使い、試してみたい。
 いや、上記のPixel3は実はシングルカメラなのだ。Googleはシングルカメラでも
 そのAI機能がダブルカメラの機能を補ってあまりあるものだと説明している。
 そのシングルカメラ、ダブルカメラの対決というのも興味深い。

スマホカメラはきめ細かいカスタマイズ、機能設定ができるが、ハードしての細かい設定はスマホ自体に任せておいた方がよさそうだ。

 自身でカメラを使う上で設定したらいいかもというのはこの3つくらいであろうか。

さまざまなスマホグッズ、パソコンショップ、ネットなどで好みのものを探して買うのは楽しいが、案外百円ショップにいいものが沢山ある。スマホユーザーの

 方、こんなものが欲しいということがあったら、一度ダイソーなど百円ショップを覗  いてみられることだ。

今年度前半、BLOGパソコントピックス、PC215 10月19日

 毎年提示させていただいているパソコンアンケートの内容、この時点で改めてざ  っと眺めてみていただきたい。いや、自分自身はもっとこんな内容のことを学ぼう  と思っていたことを改めて認識出来る。
 さてそれでどうするか、である。

 上記のことと関連する。日のパソコンワーク、云うまでもなく、クラウドコンピュ   ーティグの時代なのだ。

クラウドコンピューティングとは一体何なのか。それを実践するにはなにをどうしたらいいのか。らいいか。

 少々拙速、具体的に云うなら、それはWindowsパソコンの中で、ブラザーとして登  録使用しているChromeの使いこなしいかんに集約される。

 上記のトッピックスと密接に関連する。クラウドコンピューティグの実践のために  は、まずはGoogleアカウントを獲得すること、その手続きの際、Gmailの設定登  録、そして日々でのGmail使用がもっとも基本的なスタートとなろう。
 
 Googleドライブ関連アプリを初め、あらゆるジャンルのGoogleアプリを使ってい  く中で、クラウドコンピューティングの実感を得ていく、いけるはずだ。 その中で、Gmailはその粘着剤的役割を果たす。
 
 パソコン記事レビュー 10月23日

tad






今朝のBLOG主題は、一作日のBLOGクラウドコンピューティングのトピックスと関連する。

当BLOGでは、何度も、数多くあるメールソフトの中で何を選ぶか、となるとそれはGmailであると申し上げ、お勧めしてきた。

Gmailの、世界におけるユーザー数、今や10億人を超えたようだ。ダントツの一位なのである。

一位だから使うべきでだというのではない。クラウドコンピューティングの時代、メールはGmailがお勧めであると云う背景、理由を知っておく、その上で確信をもって、Gmailを使うようにしたいものだ。

過去のBLOGで何度も取り上げているテーマではあるが、今朝は改めて、現時点でGmailがなぜ世界中で一番多く使われるようになったかの理由、背景を今一度知っておくこと、確認しておくことことが必要だろうと考えた。

そのため参考になる参考記事がいくつかあるが、そうしたものも参考にしながら、私独自に重要だと思う点をまとめてみた。

Gmailを使う必要性とメリット:

1)Gmailアドレスは豊富なGoogleのアプリソフトを使うためGoogleアカウント、IDそのものである。数多い無料のGoogleアプリソフトを使うためには、Googleアカウントにログインしている必要がある。そのためのアカウントをまず
入手しなければならない。

Googleアカウント登録のために使用するメールアドレスは、Gmailアドレス以外でも可能だが、Googleのトータルアプリパッケージとの連携を考えるなら、Gmailの登録、アカウントとしての使用はやはり必須だ。

念のため、Googleアカウントの入手法を参考資料にあげておく。結果としてGmailも登録使用できるようになる。

2)Gmailはオンライン、モーバイル環境、スマホでの使用が増大した結果そのシエアを飛躍的に伸ばした。スマホ市場でのGoogleAndroid端末が世界的に78%のシエアを持っている現状では当然の結果だろう。Android端末にはブラウザーとしてのChromeがプレインストールされているが、それと同時にGoogleアカウント入手のためのGmailインストール、設定は必然なのだ。

今やパソコン中心時代から、モーバイル環境、パソコンに加え、スマホ、タブレットなど、さまざまなデバイスが併用される時代になった。それを交互に使いこなすためには、Gmailを初め、さまざまなGoogleアプリは共通、同期して
使えなlればならない。Chromeがその共通のプラットフォームなのだ。

Gmailはパソコンはもちろん、iOS 系iPhone 、iPad、それに本命のGoogleAndroid系スマホ、タブレットなどあらゆるモーバイルデバイスにも広く対応し、用いられているメールソフトとなっている。

 Windowsパソコンと、iPhoneを併用するユーザーが抵抗感、違和感なくGmailを使うことが増えたことがChromeというブラウザーの存在とともに、そのメリットを享受するようになった。

そもそもAndroidなるOSはGoogleのもの、Android系のスマホを使うのなら、Gmailの利用は自然だが、それがiPhoneのユーザーもGmailを盛んに使いだした意味が大きいのだ。

私の場合、Windowsパソコンを使っているが、スマホはAndroidを使っている。その前はiPhone6sを使っていたが、ChromeとGmailの利用で、数多くのGoogleアプリを活用できたのは大変よかった。かってはその二つ、水と油のような感じであったのが、最近はその組み合わせが不自然でなくなったのだ。

そういう意味でこれからそもそもパソコンユーザーだが、スマホ、タブレットをモーバイル目的で使ってみたいというユーザーにとって、Gmailはスマホやタブレットの選択肢を大きく開いてくれるものとなってきた。

もちろんそれがAndroidスマホであれば、パソコンとの同期使用にはなんの問題もない。

3)Gmailは迷惑メール対策に優れている。

1)、2)は、その必要性に関わるものであったが、3)以降は、Gmailの機能他のメールソフトと較べての利点、メリットである。

パソコンにしろ、スマホにしろ、メールは必要最低限やるものの、メールを積極的にやることを敬遠する人は多い。それはメールを始めると沢山の迷惑メールが入ってくるからだ。

Gmailはその迷惑メールを大幅にカットしてくれる。その証拠を示す統計も探せばいくらでもあるだろうが、私はGmailを使い始めて実際に体感した。

私がGmailを使い始めたのは、7,8年前のことだが、それまで使っていたのはOE(OutlookExpress)やHotmail。それと比べると迷惑メールが大幅に減った体験がある。迷惑メールが殆ど入らなくなった実感を得た。

ただ迷惑メールについて注意が必要なのは、最初の頃時々、正常な普通のメールがブロックされて、迷惑メールに振り分けられることはあった。そのチェックは継続して行い、迷惑メールに振り分けられたものを、正常メールとして戻してやる必要はあった。

最近はその必要性も殆どなくなった。

4)検索機能が優れている。

過去に送受信したメール、送信者、発信者の名前、主題などほぼ百%の精度で、検索することができる。過去それも数年前に遡ってそれが出来るので大したもの、重宝している。メールアドレスがわかっていれば万全だが、名前、主題などでも検索できる。

大きなメリットである。

5)メールバックアップが不要である。

上記4)と関連することでもある。Gmailはプロバイダーメールと違って、いわゆるWebメール、過去のメール記録はすべて、Googleのメール・サーバー内に保存されている。

自身のパソコンが壊れようが、ウイルスに犯され使用不能になろうが、新しいパソコン、別のパソコン、スマホで過去のメール記録の再現は可能なのだ。

かってのメールソフトのように毎日のメールをバックアップしておく必要性など全くない。別のパソコン、新しいパソコンで、スマホで、自身のアカウントでログインすれば、過去の記録、メールは全て再現出来る。

6)大量のメールが無料で使える。

Gmailは10G程度の大容量のメールを無料で送信できる。そんなメールソフトは他にはない。

普通にやっている限り、全体のメール量制限など気にすることはない。そのトータルの容量を超えることなどまずないはずだ。

仮にその限度を超えるような事態になればGoogleからの警告に従って、容量増量のアクションを取ればいい。その料金もたいしたものでない。その料金100G,月額250円だから全く問題はない。

7)Gmailは安全性の高いメールである。

ひょっとするとなによりも、かによりも、これがGmail利用の最大のセールスポイントではないか。

まず、安全性の意味は、使用上、故障がないとか、 誤動作・不具合が生じたとか、送受信に時間が掛からないとかいろいろある。他の有名プロバイダーが提供するメールがそうした問題で長時間メールシステムそのものがダウンすることは結構見聞する。

Gmailについてはそうした問題をかって一度も経験したたことはない。送受信に要する時間も驚くほど早い。

安全性のもう一つの意味は、いわゆるウイルス、マルウエアなど攻撃からのプロテクト度合いである。Gmailはその点についても定評が高い。

8)使用上さまざまな高機能、オプションの設定、カスタマイズが可能である。

Gmailほど比較的簡単に多様なオプションの設定、カスタマイズできるメールソフトは他には知らない。対抗できるのはMSのOutlook.com位か。

以下はそうしたカスタマイズ機能のほんの一例だ。

  ・スレッド表示機能の設定
  ・メール送信後の即座送信中止
  ・発信人の署名作成
  ・ラベル、フィルター、スターなどを使ったメール振り分け機能 
  ・プロバイダーメールほか他メールの転送機能
   など。

9)ハングアウト機能の活用が出来る。

Gmail画面から、直接Googleのハングアウト、簡単なショートメール、ボイスチャット、ビデオチャットなどができる。

ハングアウトについては、最近、LINE、Facebookなど少し使い始めたところであまり使っていない。

使い慣れるのは少し大変かもしれないが、最近一般によく利用されている有名なLINEなどと較べても、総合的に高度なコミュニケーションツールとして使えるものである。

10)GmailはGoogleトータルアプリパッケージ利用のためのキーソフトである。

このGmail、Googleのトータルアプリソフトパッケージと関連して用いるものであり、そのキーともなるべきものであることを結びとして述べておきたい。Googleフォトなどで、その写真の共有をどうするか、など迷ったら、とりあえず
Gmailに送っておけばいいのである。

tad

参考資料:
Googleのアカウントを取る:Google
Gmailは世界でもっともよく使われているメールソフトである:Techcrunch
なぜGmailを使うのか。Gmailを使う10のメリット:delaymania

今日のBLOGは一作日のBLOGクラウドコンピューティングのトピックスと関連する。

当BLOGでは、かって何度も、数多くあるメールソフトの何を選ぶか、それはGmailであるとお勧めしてきた。

Gmailの世界におけるユーザー数、今や10億人を超えたようだ。ダントツの一位なのだ。

一位だから使うべきでだというのではない。クラウドコンピューティングの時代、メールはGmailがお勧めであることのその背景、理由を知っておく、その上で確信をもって、Gmailを使うようにしたいものだ。

過去のBLOGで何度もあ取り上げているテーマではあるが、今朝は改めて、現時点でGmailがなぜ世界中で一番多く使われるようになったかの理由、背景を知っておくこと、確認しておくことことが必要だろうと考えたわけだ。。

そのため参考になる参考記事があるが、そうしたものも参考にしながら、私独自に再度まとめてみた。

Gmailを使う必要性とメリット:

1)Gmailアドレスは豊富なGoogleのアプリソフトを使うためGoogleアカウント、IDそのものである。数多い無料のGoogleアプリソフトを使うためには、Googleアカウントにログインしている必要がある。

Googleアカウント登録のために使用するメールアドレスは、Gmailアドレス以外でも可能だが、Googleのトータル
アプリパッケージとの連携を考えるなら、Gmailの登録、アカウントとしての使用はやはり必須である。

念のため、Gmailアカウントの入手法を参考資料にあげておく。結果としてGmailも登録使用できるようになる。

2)Gmailはオンライン、モーバイル環境、スマホでの使用が増大した結果そのシエアを飛躍的に伸ばした。
スマホ市場でのGoogleAndroid端末が78%のシエアを
持っている現状では当然の結果だろう。
Android端末にはブラウザーとしてのChromeがプレインストールされているが、Googleアカウント入手のための
Gmailインストール、設定は必然なのだ。

今やパソコン中心時代から、モーバイル環境、パソコンに加え、スマホ、タブレットなど、さまざまなデバイスが併用される時代になった。

Gmailはパソコンはもちろん、iOS 系iPhone 、iPad、それに本命のGoogleAndroid系スマホ、タブレットなどモーバイルデバイスにも広く対応し、用いられているメールソフトとなっている。

 Windowsパソコンと、iPhoneを併用するユーザーが抵抗感違和感なく使うことが増えたのも、Chromeというブラウザーの存在とともに、Gmailを共通して使うことのメリットを享受するようになったことがその背景にある。

そもそもAndroidなるOSはGoogleのもの、Android系のスマホを使うのなら、Gmailの利用は自然だが、それが
iPhoneのユーザーもGmailを使いだした意味が大きいのだ。

私の場合、Windowsパソコンを使っているが、スマホは
Androidを使っている。その前はiPhone6sを使っていたが、ChromeとGmailの利用で、数多くのGoogleアプリを
活用できたのは大変よかった。かってはその二つ、水と油のような感じであったのが、最近はその組み合わせが不自然でなくなったのは、ブラウザーとしてのChromeと、メールソフトとしてのGmailがiPhoneでも、盛んに使われるれるようになったことが大きな背景要因となっている。

そういう意味でこれからスマホ、タブレットをモーバイル目的で使ってみたいというユーザーにとって、Gmailは
スマホやタブレットの選択肢を大きく開いてくれるものとなってきた。

もちろんそれがAndroidスマホであればその同期使用なんの問題もない。

3)Gmailは迷惑メール対策に優れている。

1)、2)は、その必要性に関わるものであったが、3)以降は、Gmailの他のメールソフトと較べての利点、メリットである。

パソコンにしろ、スマホにしろ、メールは必要最低限やるが、メールを積極的にやることを敬遠する人は多い。メールを始めると沢山の迷惑メールが入ってくるからだ。

Gmailはその迷惑メールを大幅にカットしてくれる。その証拠を示す統計も探せばあるだろうが、私はそれを実際に使ってみて体験した。

私がGmailを使い始めたのは、6.7年前のことだが、それまで使っていたOE(OutlookExpress)と比べると迷惑メールが大幅に減った体験がある。迷惑メールが殆ど入らなくなった実感を得たことは事実である。

ただ迷惑メールについて注意が必要なのは、最初の頃時々、正常な普通のメールがブロックされて、迷惑メールに振り分けられることはあった。そのチェックは継続して行い、迷惑メールに振り分けられたものを、正常メールとして戻してやる必要はあった。

その必要性も最近は殆どなくなったと感じてはいる。

4)検索機能が優れている。

過去に送受信したメール、送信者、発信者の名前、主題などをほぼ百%の精度で、検索することができる。過去それも数年前に遡ってそれが出来るので大したもの、重宝している。メールアドレスがわかっていれば万全だが、名前、主題などでも検索できる。

5)メールのバックアップが不要である。

上記4)と関連することでもある。Gmailはプロバイダーメールと違って、いわゆるWebメール、過去のメール記録はすべて、Googleのメール・サーバー内に保存されている。

自身のパソコンが壊れようが、ウイルスに犯され使用不能になろうが、新しいパソコンで過去のメール記録の再現は可能なのだ。

かってのメールソフトのように毎日のメールをバックアップしておく必要性など全くない。別のパソコン、新しいパソコンで、自身のアカウントでログインすれば、過去の記録、メールは全て再現出来る。

6)大量のメールが無料で使える。

Gmailは10G程度の大容量のメールを無料で使える。
そんなメールソフトは他にはない。

普通にやっている限り、全体の容量制限など殆ど気にすることはない。そのトータルの容量を超えることなど
まずないはずだ。

仮にその限度を超えるような事態になればGoogleからの警告に従って、容量増量のアクションを取ればいい。その料金もたいしたものでない。その料金月額250円だから問題はない。

7)Gmailは安全性の高いメールである。

ひょっとするとなによりも、かによりも、これがGmail利用の最大のセールスポイントではないか。

まず、安全性の意味は、使用上、故障がないとか、 誤動作・不具合が生じたとか、送受信に時間が掛からないとかいろいろある。他の有名プロバイダーが提供するメールがそうした問題で長時間メールシステムそのものがダウンすることは結構見聞する。

ところがGmailについてはそうした問題をかって一度も経験したたことはない。送受信に要する時間も驚くほど早い。

安全性のもう一つの意味は、いわゆるウイルス、マルウエアなど攻撃からのプロテクト度合いである。Gmailはその点についても定評は高い。

8)使用上さまざまな高機能、オプションの設定、カスタマイズが可能である。

Gmailほど比較的簡単に多様なオプションの設定ができるメールソフトは他には知らない。対抗できるのはMSのOutlook.com位か。

以下はその機能のほんの一例だ。

  ・スレッド表示機能の設定
  ・メール送信後の即座中止
  ・発信人の署名作成
  ・ラベル、フィルター、スターなどを使ったメール振     り分け機能 
  ・プロバイダーメールほか他メールの転送機能
   など。

9)ハングアウト機能の活用が出来る。

Gmail画面から、直接Googleのハングアウト、簡単なショートメール、ボイスチャット、ビデオチャットなどができる。

ハングアウトについては、最近、LINE、Facebook
を多少使い始めたところであまり使っていない。

使い慣れるのは少し大変かもしれないが、機能では有名なLINEなどと較べても、総合的に高度なコミュニケーションツールとして使えるものである。

10)GmailはGoogleトータルアプリパッケージ利用のためのキーソフトである。

このGmail、すでに何度も当BLOGで説明したGoogleのトータルアプリソフトパッケージと関連して用いるものであり、そのキーともなるべきものであることを結びとして述べておきたい。

tad

参考資料
Googleのアカウントを取る:Google

Gmailは世界でもっともよく使われているメールソフトである:Techcrunch
なぜGmailを使うのか。Gmailを使う10のメリット:delaymania




10月17日のBLOGスマホセルフタイマーの話題の関連、スマホ用三脚スタンドについてだ。三脚スタンドは、もちろん写真を撮るために使うが、スマホの場合、ベットサイドのテーブルにスマホを三脚スタンドを使ってセットし、TVを見たり、動画を観たりするのにも使える。

一つ買っておこうとAmazonで調べたら、あるわあるわ、その中でも、これならいいだろうと買ったのがMaxTech、1、280円のものだった。その翌日配達されたものは、もちろん悪くはなかった。なにしろ三脚がっちりしたもの、足はフレキシブルに角度を調節できるものだ。まあこれほど、頑丈でがっちりしたもの、1、280円なら安い。

図1 MaxTech さまざまなサイズのスマホに対応する。
図2 三脚、必要に応じて細かく角度を調整できる。
     脚は一眼レフカメラなどの重さにも十分耐えられるもの。

ただAmazonに発注してから、その日の午後、たまたま近くのダイソーを訪れ、さまざまな、スマホ関連グッズをみているうちに、気がついた。Amazonに注文した三脚がっちりスタンド、軽いスマホにはちょっとミスマッチ、上等すぎたかもしれない。百円ショップのもの(100〜300円)で十分だったかもしれない。そう思った。

なにしろ百円ショップのものはコンパクトで軽そうだ。MaxTechのものはがっちりしているのはいいが、少々重い。小さいスマホには大げさだ。

まあ百円ショップのもの別に買っても百円か三百円、そのうち試してみようとなった。

図3 ダイソーで販売のスマホ三脚スタンド。

それにしても改めて調べてみて、ダイソー・キャンドーなど百円ショップで取り扱っているスマホ関連グッズの豊富なことには驚く。そのうちいくつかは
試してみてもいい。ただ充電ケーブル関連などはやめておいた方がよさそうだ。

さすが自撮り用ステックは必要もないし、買うつもりもない。が、これも各種販売されているようだ。外国からの観光客には百円ショップ人気の商品で、おみやげには絶好の商品の一つには違いない。

tad

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