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ペイント3Dの使い方について、これまでそのメインメニューに沿って五回書いてきた。今朝は六番目の「効果」、七番目の「キャンバス」については省略し、最後のアイテム、「Remix3D」について書いておく。
実はこれがペイント3Dの一番の主役といいうか、真打ちの部分、さまざまなモデルを使い、をれを参考にして、3D画像の作成を行うためのメニュー
なのである。
これは一回や二回、いや十回やってもこなしきれない内容が豊富にある、ありそうだ。私自身ざっと概観しただけだから、なかなかさまざまなモデルを使って、気の効いた3D画像を作成することなど、出来ない現状である。
今後こうした3D画像の制作ということに関して、それをどれくらいの程度やるか、やらないかについては、パソコンをやられる方、それぞれの判断を待ちたい。私自身もそれは今後の継続事項としておきたい。
今回のBLOGのシリーズはあくまで、このWidnows10になって10年ぶりに改訂されたペイント、ペイント3Dについてその概要を知っておく。紹介しておくことが主目的である。
そのまとめとして、ペイント3D、最後の「Remix3D」のメニューで極めて簡単なモデルサンプルを使った3D画像を一枚作成してみた。
いる。その中の一つ、「さまざまな花を花束にまとめる」という
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