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ムービーメーカー他のソフトを使って作成した動画、公開する、しないは別として、全てYouTubeにアップロードしておくのがいいですね。
ご自身のパソコンに保存しておくのはいいとして、それをなんらかの拍子になくさないためにも、YouTubeにアップしておけば、絶対なくなることはありません。それによってさまざまな目的で、共有、公開が簡単に出来るのです。
今朝はその方法について、書いておきます。
5月2日BLOGでYouTubeのスタート基本画面について説明しました。
図1 基本画面 3 の一番左、「動画アップボタン」をクリックする。
動画アップの画面が表示されます。
図2 アップロードしたい動画、それを保存したパソコンのフォルダーから動画ファイルを選び、ドラッグ・アンド・ドロップまたはファイル指定、アップロードする。
画面が切り替わって、アップロードが自動的に始まる。
・アップロード時間は動画の長さや、通信の条件、状況による。
・最初は小さいサイズの動画で試みることだ。
・「公開」の指定が出るが、してもしなくてもいい。まだ未完成のものなら
非公開でいい。
・動画の種類、拡張子がいろいろあり、それがアップロードに不適切な ことがあるので要注意。
・wmv、mp4、aviなど標準的形式ならOK。
・動画アップロード処理は二段階あるが、それが済んだら「完了」のメッ セージが出る。
アップロード完了のメッセージが出たら、それをクリックして閲覧してみればいい。
アップロードした後も、その共有法」使用するネイルサム画像の選択などを含めて、さまざまなな編集ができる。
その詳細はその後のこととして、まずはいろいろな動画をアップロード
してみられることだ。
全く同じ内容のものをアップしようとすると、それは拒否される。当然だ。
少しでも変更を加えたものなら、いくらでもアップロードし保管できるのがいい。
以下のものは、今回昨日私がさっと簡単に作成し、アップした動画の例である。
初夏の庭 syokanoniwanew
最終的には、これぞと思うものを公開し、そうでないもので非公開に
し、とりあえず保存しておくことで後ほど役立つこともある。全く不要になったものは削除した方がいいのは当然だろう。 tad
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