まいにちまいにち

百聞は一見にしかず、百見は一験にしかず。

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28日BLOG(Googleフォトを高画質に設定する)と前後するが、Googlle
フォトがどんな使い方ができるのか、その全容を知るため、Googleフォト
のスタート基本画面を確認しておきます。

Googleフォト基本スタート画面は基本的にパソコンでも、スマホでも共通して使える。スマホではAndroid、iPhoneいずれでも同じように使えるのが
大きなメリットだ。

パソコンとスマホの使い勝手、少し使い方が違うところもあるようだが、ここではパソコンでの使い方の確認です。

図1 28日BLOGで使用したものと同じ
「設定」以外のメニューについての説明です。

1    フォト
    登録保存されたあらゆる写真が、時系列で表示される。何年、      何月、何日単位になっているので、一覧表示のものを見落とすこ     とはない。
    下段に向かってスクロールして行くとすべて保存写真が表示
    される。右端の日付表示スライダーを選択、ずばり年、月、日に
    保存されたものを表示出来る。
    一体何年前のものまで表示出来るのか確認していないが、これを
    見れば、5年前の6月、一体どんなことをやっていたのか、知るこ     とが出来る。

2  アルバム 
    フォトが自動的に作成したもの、自身が一定のテーマに基づいて
    作成したアルバムなども指定して表示できる。
    写真はすべて、位置情報が入っている。例えば、武蔵村山、北海     道、白馬など地域、場所を指定するとそれに対応した一覧写真が
    表示される。
    日頃から、自身でテーマ毎にアルバムを作っておけば完璧なの
    だが。

3  アシスタント
    アルバム、共有アルバム、ムービー、アニメーションなどをフォト
    などが作成出来る。
    この機能については、まだあまり試していない。今後さらに重点的
    に使いたいものだ。

4  共有
    フォトの登録保存された写真、動画、アルバム、ムービー、アニメ     ーションなどは簡単に共有保存処理が出来る。友人、仲間が
    共有してくれたものも表示されるのがすごい。

上記メニューそれぞれの実例を提示したいしある程度出来るが、それは膨大なものになる。それぞれの実例は、今後のBLOG記事の中で、その典型的、代表的なものを提示していきたい。

今回は「Googleフォト」で出来ること、その機能の概要のみ紹介しておく。

tad

参考資料:Google早わかりガイド増補改訂版 第8章Googleフォト ページ
139 Googleフォトのインターフェースをチェックする スタンダーズ社
6月25日のBLOGでスマホ4年縛りのことを書きました。それに関連して、
SIMフリーのことにも触れたがのですが、それについて読者の方より、ご質問をいただきました。そもそもSIMフリーとは何かについてです。確かに大変基本的なことなので今朝改めて書いておくことにしました。

SIMフリーとは何か、Google検索すれば、いくらでもその回答が詳しく出てきます。それについては、なにしろそのことに直接関わっている当局者自体、NTTコミュニケーション社が解説しているサイトがありますからそれを
参照しておきます。それなら間違いはありません。じっくりお読みください。

それと、一般のスマホビジネスを展開されている会社がそれについて上手くまとめているサイトもあったので並べてあげておきます。内容的には重複していますが、それもざっとお読み下さい。それ以外にその内容を詳しく理解する方法はありません。私ごときが、今更そのその内容をくどくどと解説する愚は避けておきます。

要するに、まずはその基本的なところをきちんと押さえない限り、どんなスマホを購入するにしても、最近流行りの格安のスマホを購入するにしても結局は接触した業者の対応次第で、当初の購入目的が達成できたり、出来なかったりすることになってしまいます。

そもそも格安のスマホ販売合戦に関しても、キャリヤー三社、ドコモ、ソフトバンク、AUの戦略的アプローチ、スタンスはそれぞれ違います。大きくそのことについての理解も必要です。

仮にSIMフリー、SIMロックのものを購入するとしてもそれを扱うキャリヤー三社、格安スマホ販売会社のスタンスの違い、いろいろあります。

ただそのどれを選ぶとしても、その基本的な通信回線は究極NTTのものか
ソフトバンクのものかに集約されます。そのことには変わりはありません。
楽天がそれに加わわろうとする動きがありましたが、その後の動きは不明です。

ポイントは、それでも、いずれにしても、さまざまな格安プランがNTTドコモ、ソフトバンクが提供する従来型月額プランより、間違いなくスマホそのものの性能を維持しながら、安くなるものがあるということです。

私自身はすでに述べたようにイオンのSIMフリーのプランを選んで契約しています。しかし、そのプランの回線は結果的には従来と同じNTTの回線を使っています。それでも、通話、データー通信の内容プランの組み合わせが違い、選択したスマホの料金を含めても、大幅な月額料金の減額を実現しています。それは事実です。

次にもう一つキャリヤー三社の一つソフトバンクですが、実はこのソフトバンク、従来のSIMロックのスマホビジネスに加えて、Y!モバィルという子会社を持っています。そして格安スマホ関係の方はY!モバィルが担当するという二段構えになっているのです。

私が住む町にあるイオンモール、その三階、北端にはノジマ電気店があってそこに、スマホ三社(ドコモ、ソフトバンク、AU)の販売コーナーがあります。 ソフトバンクの場合、それに加えて、そのソフトバンク小会社のY!モバイルが、さまざまな格安のスマホを扱い販売しているのです。格安には違いないがY!モバイルも基本的には、従来型の2年、4年縛りの契約形態を引き継いでやっているのです。それは、けしからんと云うか、安くするにはそれしかないのか、微妙なところはあります。まあ、ソフトバンクでは
入手できない、コストパーフォマンスのいいスマホを入手できることは
あります。

そして一方、同じイオンの三階の南端のにイオンスマホ販売コーナーが
あります。そこにはイオン自体の販売員より数多い、Y!モバイルの販売員が常駐して、格安のスマホ販売に当たっています。それには要注意です。それはいわゆる本来の格安プランとはまた違ったもの、上で述べたようなことなのです。通信販売中心の格安プランとまたプラン設定が相違するのものです。

AUがこの格安スマホについてどのような戦略で臨んでいるのか、よく分かっていません。ただ二強、ドコモとソフトバンクの戦略に少々遅れをとっているというところがあるようです。

ドコモは従来のスマホビジネスを従来通り、継続してやることには基本的に変わりなないのでしょうが、仮に格安プランがどんどん増えても、その元になる通信回線を抑えている限りにおいては、悠然と構えているところが
あるようです。

ソフトバンクは、従来型のSIMロック、スマホビジネスは出来る限り維持しながら、一方でSIMフリーの格安スマホが増えても、Y!モバイルなる小会社がそれに対応するべくやっているようです。

そういう状況の中で、日本の消費者、スマホユーザーとしてはどういう選択をするか、そのことが問われているということなのです。

私自身個人的には基本的にもはや、SIMロックの三社のスマホなどから離れ、SIMフリーのスマホを選択することから始めるべきだということを主張しておきます。

SIMフリー、その定義がどうのこうのではなく、仮にその意味が未だ理解できなくてもいい。まずは従来型のキャリヤー三社の販売体制から離れるべきだということです。

具体的にはまずはSMロックの重縛から離れるべきだ、離れようということです。それで自分の欲しい使ってみたいスマホが入手できないのなら
話は別ですが、基本的にはそれはない筈です。

まずはその認識から始めようということです。

最後になりますが、そのことをあえてまとめたのが図1です。

図1 スマホ端末選択の世界を大きく開くためSIMフリーのスマホ端末      を選択する。

そうしたら、
・NTTコミュニケーション、Y!モバイルのiPhoneを含めたスマホプラン選    択が可能になる。
・格安スマホ販売各社の豊富な性能の優れたスマホ端末とユーザーの   ニーズに応じた通話、データー通信の利用プランの選択が可能になる。
・その組み合わせにもよるが、それによって従来型プランの大幅月額費   用軽減が可能になる。
・格安スマホで使用されるSIMカードは標準サイズ、ミニサイズなど様々   存在するがそんなことは心配無用。
・スマホ端末によっては、目的に応じて使い分けるSIMカードが複数入っ  ているものもある。海外での使用に便利だ。

tad

参考資料:
SIMとは NTTコミュニケーション:NTT
そもそもSIMフリーとは:Simchange.jp 

昨日のBLOGで、1600万画素以内の写真なら、Googleフォトに無制限に
保存出来ると書いた。普通スマホで撮った写真なら、どんどん自動的に無制限に保存してくれる。すべて無料だからそのメリットは大きい。

それが、アップルの iクラウドだと何かと有料増量の必要性が生じる。

Googleフォトはデフォルトでその設定になっている筈だが、たしかにそうなっているか、どうかは確認しておいた方がいい。

以下その手順と方法である。

・Googleアカウントにログイン、Googleフォトにアクセスする。
・三 メインメニューボタンを押す。
・メニュー一覧の「設定」をクリック。図1

図1 フォト「設定」画面

・「高画質」にチェックをいれる。 (下段の元のサイズを選ぶと追加料金
 が発生する)
図2 高画質に設定
・これでAndroidスマホで撮った写真はすべて自動的にフォトに保存される
・個別に画像をフォトに保存したい場合は対象ファイルをアップロード
 する。図1のアップロードボタン。

これでスマホで撮った写真はすべて自動的にフォトに高画質で保存される。いくら保存しても無料だからとにかくどんどん保存することだ。

撮影保存するのは何も風景、人物などとは限らない。例えばそれをメモ代わりに利用する手もある。掲示板、チラシ、カタログ類、お役所からの案内書など、スマホで撮ってそれを保存しておくのだ。

Googleフォトの使い方について、本日はほんの入口。書きたいこと、書いておきたいことまだまだ沢山ある。

tad

参考資料:Google早わかりガイド増補改訂版 第8章Googleフォト ページ
140あらゆる写真のバックアップ スタンダーズ社


月曜日NHKのスマホ講座第4回、「写真を撮って送ろう」を見た。最近のスマホには高機能のカメラが搭載されている。その基本的な使い方,、さらにお気に入りの写真を家族、友人その他仲間にメールで送る方法についての説明があって、楽しいものであった。

スマホ写真の撮り方、撮った写真の加工編集法など一つ一つ実践して覚えていきたい。この日の講座では、撮った写真をメールで送る方法をやっていた。今朝のこのBLOGでは、それに加えて、撮った写真をにSNS、BLOG、Twitterなどの投稿に活用する方法について書いておきたい。

かってはそれをすること自体、結構大変、面倒なことであった。最近はスマホ進歩のおかげでより簡単に出来るようになった。

旅行などの際、張り切って高級カメラ、デジカメ、ビデオなどで、大量の写真やビデオを撮るものだ。それはいいのだが、それを共有、公開するためには、そうした写真・動画をSDカード、USBケーブルなどを使ってパソコンに転送してやる必要があった。そして更にパソコンに転送した写真、動画などを共有、公開のための処理をする必要があった。結構面倒なプロセスであり、そのために時間が掛かった。

そのため大量に撮った写真や、動画は結局、なんの処理も施さないまま眠らせてしまうことが多かったのである。

ところがそうした写真、動画を主としてスマホで撮るようになってからは、その状況は一変した。最近のスマホ写真そのものは、2、000万画素など高精度なものが普通になった。その上、従来と大きく違うのは、そうしてスマホで撮った写真はすべて自動的にクラウドサイトに保存されるようになったことである。

例えばiPhoneの場合は「写真」、Androidの場合は、「Googleフォト」に自動的に転送、保存される。

そのことについて、NHK番組では詳しく説明されていなかったのはしかたない。iPhoneについては、番組テキスト趣味どきっ、いまからスマホのページ66に、撮影した写真は「写真」に保存されることについて一通りの説明がある。

Androidスマホについては、同じくテキストの68ページに次のように説明されている。

「Androidスマホの場合、撮影した写真は「フォト」アプリで閲覧できます。フォトでは、自動的に日付で写真が分類される仕組みです。Googleアカウントでログインすれば、写真を自動的にインターネットに保存してパソコンからも閲覧できます。」

このテキストの説明を読む限りでは、iPhoneでも、Androidでも同じようなことが出来るように読めます。但し、同じクラウドサービスでもiPhoneの「写真」とAndroidの「フォト」では、そのサービス内容に雲泥の差があるのです。

iPhoneの「写真」の方は、どんどん写真を入れていると、頻繁に保存容量不足のメッセージが出て、それ対応する必要性が生じます。それに対して、Googleフォトの方は、アップするAndroidスマホ写真が、超高精度のもの(1600万画素以上)でない限り、写真の保存は無制限、いくら保存しても無料です。

しかもGoogleフォトに保存した写真は、パソコンでもスマホでも閲覧、共有
処理が可能です。本当に便利、その使い勝手の良さでは、iPhoneの「写真」の比ではないことを指摘しておきます。

このことも、iPhoneスマホか、Androidスマホかの選択の一つ大きなポイントであることは云うまでもありません。iPhoneユーザーもGoogleアカウント
を入手してGoogleフォトの利用は可能ですが、それがデフォルトとなって
いるAndroidの方がフォトの利用活用は簡単でしょう。

明日以降のBLOGしばらくはGoogleフォトの基本機能、使い方について書く予定です。

アンケート:
・あなたは、Googleフォトなるクラウドサービスの存在をご存知ですか。
知っている、知らない。
・Googleフォトはお使いですか。
使っている、使っていない。
その他コメント、ご質問など。

tad

参考資料:
NHKテキスト趣味どきっ、いまからスマホ 
撮影した写真は「写真」に保存される ページ66
フォトアプリで写真を見る ページ68






恒例、2週間毎のパソコン、スマホ関連記事のレビューです。


スマホでパソコンキーボードを使う、PC117 6月14日

 パソコンなど使ったことがなく、スマホを使い始めた人にとっては、パソ  コンのキーボード、QWERTY キーボードなど全く馴染みがないのが普  通だ。スマホへの文字入力は、スマホキーボード入力畫面を使ったフリ  ック入力が全て。いやそれでいいのである。

 スマホでもQWERTYキーボード畫面から文字を打ち込むオプションは
 あります。私などついついそちらを使ってしまいます。しかしスマホの
 フリック入力も覚えておかなくてはとそれもトライはしてみます。

 長年パソコンをやっていた人が、加えてスマホを使い始めた場合は、か  なりそうしたキーボードに対する感覚が違います。

 スマホでのフリック入力は勿論やった方がいいとは思うが、やはり
 QWERTYの方が使いやすいかなと思うのです。しかも 場合によっては、 同じQWERTYキーボードでも、ソフトキーボードでなく、ブルーツース無   線のパソコンキーボードを使っての文字入力をやってみる。やりたいわ  けです。それは長年使い慣れたキーボードですから、文字入力がすい  すい出来る。うーん、スマホを使う場合でもこの方がいいか、となります。

 6月14日のBLOGで書いたのはこのことです。私手持ちのブルーツー   ス無線QWERTYキーボードを使った文字入力法を提示しています。こ   の方がすいすい文字入力が出来る。ただしスマホ本来のモーバイル   使用の目的からはずれるところはあります。

 関心のある方、無線QWERTYキーボード、入手してやってみてください。
 Android、iPhoneいずれでもそれは可能です。 そうしたスマホ用専用の  無線キーボード、数千円程度で購入出来ます。

 NHKスマホ講座テキストでは、Androidスマホの場合、Webページの検   索閲覧のために、ブラウザーとしてChromeを使う。iPhoneの場合は、
 Safariというブラウザーを使うことが説明されています。

 しかしChromeとSafariでは、その利用価値は大きく違うことを指摘して   おきたい。なにもわざわざSafariなど使うことはない。Chromeは、Android ではもちろんiPhoneでも使える。

 Chromeを使うことで、パソコンとスマホを同期して使える。そのことのメ  リットの大きさははかりしれない。そのことを知って欲しいということです。

 パソコンワークの中で、閲覧、使用していたWebページ全体を撮影、保存
 したい場合がある。

 一番カンタンな方法は、パソコンキーボードにある
 「PrtSc」 プリントスクリーンキーを押して保存する方法である。「PrtSc」
 キーはパソコンによってその位置が違うのでその確認と、その保存法
 について確認しておきたい。

 Webページの撮影保存法として「PrtSc」キーを使うのは簡便な方法だが
 記事の必要な部分だけ切り取り保存する方法としてスニッピングツ     ールというWindowsアクセサリー・アプリがある。
 その使い方一通り、マスターしておくといろいろ便利である。

 Pocketの使い方、PC122 6月19日

 必要だと思うWebページをその都度立ち止まり、保存していると、一連   のスムーズな作業の流れを阻害することになる。保存しておきたいペー  ジを取り敢えずさっと保存しておき、後ほどじっくり閲覧したり、その内   容を活用出来るようにするのがこのChrome拡張機能Pocketである。
 その内容と使い方を説明している。そのインストールと利用をお勧めし  ておく。

 NHKの講座テキストには、スマホで使えるさまざまなメールソフト、 三
 大キャリヤーのメールサービスが事細かく紹介されている。それは全く
 不要なことだと筆者は考える。

 私のお勧めはずばり、パソコンでもスマホでもすべて同期して使えるG   メールの使用一本に絞ることである。

 NHKスマホ講座では、メールにさまざまな絵文字を入れることが話題に  なっていた。それが出来たら楽しい。いろいろな絵文字の挿入それが簡  単にできることを解説している。

 論より証拠。BLOGで説明した実践例を参考にいろいろ試してみていた  だければと思う。

 大阪の地震で、大混乱の環境下、情報伝達、交換の手段として、今日  メール、SNS、ツイッターなどがより重要な位置を占めるようになったこ   とが報じられていた。

 問題は被災者がそうした手段をどの程度パソコン、スマホを操作して使  えるか、使えるようになっているかだ。
 人生百年の時代である。高齢者はパソコン、スマホなど使えないのは当  たり前、しかたないということでいいのかどうか。

 一つ問題として提起しておきたい。

 スマホを新しく購入する場合、要注意である。私なら、ずばり格安のス   マホの購入検討する。

 問題はその格安をお勧めする。格安のスマホはネット通販でやってい   るのが多いが、それに慣れていない場合どうするかだ。

 お勧めの一つは、イオンモールのスマホ購入のコーナーである。近く
 のイオンショップ、スマホ販売コーナーを訪れてみられることだ。格安ス  マホのコーナーがある筈だ。 そこでさまざまなスマホ現物と格安の購  入契約を紹介してくれる。未経験の方、一度近くのイオンショップをチェ  ックされてみることだ。

  私も今使っている格安スマホ、近くのイオンショップで契約したもの、満  足して使っている。

tad

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