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一昨日のドッキュメンとを使った文書作り、ワークショップ2、青空文庫の著名小説家の文学作品を探索してみようということである。

青空文庫の著名小説家作品となると、夏目漱石だ、芥川龍之介、吉川英治など日本の著名作家の作品はいくらでもある。その書き出しの部分というがいざいろいろ探索してみると、さすがいかにも読みずらい。

打ち込みはまず難解だ。結局はコピペになるが、それををやったところで、いかにもおさまりが悪い。さてそれでどの作家のその小説をとりあげようかと悩んでいる時出会ったのが、小説家であり、文芸春秋創設者菊池寛のこの一文であった。小学校児童対象にした世界の童話集発刊にまつわる話である。

私が子供小学生5,6年の頃、夏休みにはよく富山県魚津の祖父の家に遊びに行った。あの戦争末期、小学一年の時、疎開で半年ほどそこに疎開したことことがきっかけになっている。

祖父は内科の医師であったが、書斎に大きな本棚があって、母を含めた
8人もの子供のためにと購読していたのだろう。少年少女世界童話全集があった。小公女、ジャングルジム、イソップ、アラビアンナイトなどの本を夢中で読んだことを覚えている。それを見て祖父は、町の本屋さんから新刊書や、雑誌などを買ってくれた。そんな思い出がある。

たまたま菊池寛が昭和2年編纂した小学生童話集発刊の経緯を記した一文がこれである。私が祖父の書斎で読んだ世界童話集がそれであったかなかったか、それは分からない。ただ懐かしのあまり、今朝のBLOGに取り上げた。

この記事別に文学作品そのものではないが、菊池寛が当時の少年少女の
ためになとこの童話集の発刊に努力した話である。なるほど、なるほどと
思った。

青空文庫のおかげで、あの懐かしい童話全集と祖父のことを思い出したのだった。

文芸春秋は私が長年愛読した雑誌である。というのもそれは父が愛読した雑誌であり、高校、大学生の頃から、自宅の応接室においてあったものを盗み読みしたものだ。別にこっそり読んだのではない。

文藝春秋は、私が大学を卒業してサラリーマンになり自立してから40年間、毎月ずっと購読一度も欠かしたことはなかった。

それは今いつのまにか購読しなくなった。

それにしても、とつくづく思う。今日の文藝春秋、とりわけのあの週間文春の記事を見て、菊池寛は一体どう考えているか、それについてなんと云うかである。

tad

参考資料:
小学生全集:菊池寛

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小学生全集 菊池寛

一昨日のドッキュメンとを使った文書作り、ワークショップ2、青空文庫の著名小説家の文学作品を探索してみようということである。

青空文庫の著名小説家作品となると、夏目漱石だ、芥川龍之介、吉川英治など日本の著名作家の作品はいくらでもある。その書き出しの部分というがいざいろいろ探索してみると、さすがいかにも読みずらい。

打ち込みはまず難解だ。結局はコピペになるが、それををやったところで、いかにもおさまりが悪い。さてそれでどの作家のその小説をとりあげようかと悩んでいる時出会ったのが、小説家であり、文芸春秋創設者菊池寛のこの一文であった。小学校児童対象にした世界の童話集発刊にまつわる話である。

私が子供小学生5,6年の頃、夏休みにはよく富山県魚津の祖父の家に遊びに行った。あの戦争末期、小学一年の時、疎開で半年ほどそこに疎開したことことがきっかけになっている。

祖父は内科の医師であったが、書斎に大きな本棚があって、母を含めた
8人もの子供のためにと購読していたのだろう。少年少女世界童話全集があった。小公女、ジャングルジム、イソップ、アラビアンナイトなどの本を夢中で読んだことを覚えている。それを見て祖父は、町の本屋さんから新刊書や、雑誌などを買ってくれた。そんな思い出がある。

たまたま菊池寛が昭和2年編纂した小学生童話集発刊の経緯を記した一文がこれである。私が祖父の書斎で読んだ世界童話集がそれであったかなかったか、それは分からない。ただ懐かしのあまり、今朝のBLOGに取り上げた。

この記事別に文学作品そのものではないが、菊池寛が当時の少年少女の
ためになとこの童話集の発刊に努力した話である。なるほど、なるほどと
思った。

青空文庫のおかげで、あの懐かしい童話全集と祖父のことを思い出したのだった。

文芸春秋は私が長年愛読した雑誌である。というのもそれは父が愛読した雑誌であり、高校、大学生の頃から、自宅の応接室においてあったものを盗み読みしたものだ。別にこっそり読んだのではない。

文藝春秋は、私が大学を卒業してサラリーマンになり自立してから40年間、毎月ずっと購読一度も欠かしたことはなかった。

それは今いつのまにか購読しなくなった。

それにしても、とつくづく思う。今日の文藝春秋、とりわけのあの週間文春の記事を見て、菊池寛は一体どう考えているか、それについてなんと云うかである。

tad

参考資料:
小学生全集:菊池寛




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昨年7月Googleドライブが新しいものにアップデートされた。「バックアップと同期」のソフトが公開され、それをダウンロード、インストールすると、Googleドライブが新しくなった。


そのアップデート更新の内容いろいろあって、そのソフトをインストールしたものの、「バックアップと同期」の内容のうち、どれが出来てどれが出来ていなにかよく分からないところがある。

とりわけ、そのソフトをインストールしてみたがGoogleドライブのフォルダーがローカルパソコンのフォルダー側に作成されず、同期が出来ていない場合もある。その事象にもさまざまな理由、原因があるようだ。

そもそもお使いのパソコン自体の保存容量、ローカルパソコンのフォルダーの設定が同じWindowsパソコンでも必ずしも一律でない。それぞれの
ユーザーが、デフォルトの設定を好きなようにカスタマイズしている場合もある。それでフォルダーの同期設定が上手くできていない場合もあるようだ。

ただその場合でも、今回のGoogleドライブのアップデートに関して一番大切なことは、必ずしもローカルパソコンとの同期うんぬんではない。新しいGoogleドライブがGoogleフォトと統合され一体化したというのが一番大切なポイントではないか。Googleドライブとフォトの連携でそれぞれ互いの使い勝手が抜群によくなった。

なによりも大切なのは、Googleドライブの本来のアプリが従来通りそのまま使えることが重要なのである。そんなことは当たり前のことなのだ。ところがGoogleドライブのアップデートが発表された当時、一部パソコン誌が、Googleドライブ自体が廃止されたなどと報じて大騒ぎになった。私自身もそれを聞いて一瞬ぎょっとなったものの、それは絶対にないことは確信していた。案の定、そうではなかった。

その件に関し、パソコンとの同期が未だ出来ていないと不安をお持ちのユーザーさんについては、そのことはとりあえずペンディングにしておいていいのではないか。それよりまずは以下三つのことを確認しておけば、いいのではないかと考える。

図1 昨年7月に更新されたGoogleドライブトップ画面。
    従来のマイドライブに加えて、Googleフォトフォルダーが統合表示     されている。
図2 Googleフォトフォルダーをクリックすると、フォルダーに保存されて
    いる写真・動画が表示され、さまざまなフォトの機能が使えるように
    なっている。超便利だ。
図3 「新規」ボタンをクリックすると、Googleドライブの基本アプリ、ドキュ    メント、スプレッドシート、スライドの三つが表示され使えるようになる。
   「その他」をクリックすると、従来から存在した図形描画ほか、新しく     加わったGoogleサイトなども表示され、それぞれアクセスできる。

それで旧来のGoogleドライブの基本的アップデートは出来ていて新しいタイプになっているはずである。

Googleドライブ関係のオフィス関係アプリの使い方については他の豊富なGoogleサービスと共に、当BLOGでも順次取りあげ紹介し学んでいく予定である。

今朝はそのことを書いておきたかった。「バックアップと同期」のソフトをインストールしたものの、同期が出来た、出来なかったということよりは、まずはGoogleのトータルのクラウドサービスを引き続いて使えることを確認していただきたいということである。

ローカルパソコンとフォルダーとの同期が上手くいっていない諸問題に関しては、今後Google側でより根本的解決策を打つことを期待している。

一つの対策として、そのトラブルをGoogleトラブルサービス向けに発信しておくことである。

するとある日突然その解決が出来ることがある。私自身何度も経験していることだ。

アンケート:

現在お使いのGoogleドライブの状況についてご確認ください。

1)「バックアップと同期」のソフトをダウンロード、インストールした結果について。
  ・上記図1,図2、図3の状況とローカルパソコンの同期フォルダー
   が作成されたことを確認している。予定通りのアップデート完了だ。
  ・図1、図2,図3の状況は確認しているが、ローカルパソコンとの
   同期状況は確認出来ていない。
  ・その他、上記のいずれも確認できていない。ありえないが一番問題     のケースだ。
 
2)現在のGoogleドライブ保存容量の確認は出来ているか。
 ・出来ている、基本容量15Gの内現状XXXを使用している。
 ・容量の現状を把握していない。

3)その他、コメント、ご質問など。

tad

参考資料:
Googleドライブの使い方:Google

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日向ぼっこの効用


冒頭にこのYouTube動画を提示させていただいたのはのは他でもない。今朝のBLOGで書きたいこと、最近の医学療法についてTVやネットで伝わってくることを、まずは動画ならより分かりやすく伝えられると思ったからです。

最近、私は何気なくBLOGで書いた覚えがあります。冬になって寒くなったが、日中いい天気の時、ほんのしばらくだが日向ぼっこを楽しむことにしている、と。それを読んだのだろう。医師をやっている弟から、「それはいい、健康維持のため、出来れば毎日一定時間、太陽光を浴びることが必要で、是非続けるべきだ」というメールをもらった。

今に始まったことでもないが、最近医療健康関係のTV番組がやたら増えた感がある。それを見ていて感じるのは医学、医療術もどんどん進化して、これまでの常識とされてきたことが大きく変化していることだ。

それはいろいろあるが、典型的な例の一つあげよう。ついこの間まで、体、肌に太陽光紫外線をあてることなどとんでもないこと、それは皮膚がんの原因であると言われていた。とりわけ女性は美容という観点からも、皮ふを太陽光に晒すことは絶対避けよとしてきたのは御存じの通りだ。若い女性は勿論、高齢の女性も、日焼け予防の化粧品を使い、夏でも長袖の衣料を身に着け、少しでも陽に当たるのを避けるための努力をしてきた。それが常識だった。

だから日光浴、日向ぼっこなどもとんでもないこと、そうした言葉自体、死語となっていたようなところがありました。

ところが最近、突然その話が変わって冒頭引用したYouTube動画のようなことが、ネットで、TVの番組で盛んに報じられるようになってきた。これまでと打って変わって、健康維持に必要なビタミンDを体内に作るために日光浴が必要だということに話が変わってきた。

太陽光を浴びることは皮ふ癌の原因になるという話が、今度はさまざまな癌治療のためにはビタミンDが必要、それを体内で作るため太陽光を浴びる必要があるとなってきたから戸惑いも大きい。

さまざまなTVの番組で、専門研究医が登場して、そのことを紹介するのを何度か見た。そうかとも思うところがあって、最近いい天気の日は、気分転換にもなるし、少時間だが日向ぼっこをするように心がけるようになった。高齢になり、転倒で、簡単に骨折したりする、骨粗鬆症防止ということが念頭にあったこともある。

本件に関し、最近ネットで読んだ、Diamond誌の記事を引用しておこう。

「十分に日光に当たるか、ビタミンDを正常レベル以上に保つことは、多くのガンの予防に役立つようです。ビタミンDレベルの高い人は、低い人と比べて、大腸ガン、乳ガン、前立腺ガン、食道ガン、咽頭ガン、すい臓ガン、白血病などの発症リスクが2〜8割も低下するようです。日光への露出の多い女性は乳ガンのリスクがかなり低下しました。日照量の多い地域に住む人は肺ガンのリスクが低くなるようです。

また、大腸ガンや乳ガンの患者でビタミンDレベルが高いと生存が向上する、という報告もあります。

ビタミンD不足で高血圧や糖尿病、心臓疾患リスクが大幅に増加:

ビタミンDが不足していると、心臓発作や心不全、脳卒中などの心血管疾患のリスクが高くなります。例えば、40歳以上の男性でビタミンDレベルが低い場合は、心筋梗塞のリスクが2倍以上に増加するようです。

ビタミンD欠乏は、心血管疾患に通じる高血圧や糖尿病のリスクを増加させます。ビタミンDレベルが低い人は、高血圧のリスクが7割、糖尿病のリスクが4割も増加するという研究結果があります。

現代人はビタミンD不足:

実際には、かなり多くの人がビタミンD不足かもしれません。米国の女性を対象とした大きな調査では、なんと7割がビタミンD欠乏である、という事実が明らかになりました。さらに、日照量の少ない北欧ではなく、ハワイで行なわれた調査において約半数がビタミンD不足状態でした。

日光にあたることが少ない生活、特に夜型の生活や、常に日焼け止め剤などで紫外線をしっかりブロックしている人はビタミンD欠乏の危険性が高くなります。高齢者は皮膚でのビタミンDの生産力が低下します。ビタミンDの生産力には個人差があり、皮膚の色が濃くなるほど生産効率が悪くなります。

また、冬季は日照量が少ないためビタミンDが不足しがちです。身体のビタミンDの生産量は、夏季の晴天とくらべて、晴天でも半分に、曇天では4分の1に減少します。

適度な日光浴をするか、食事やサプリメントでビタミンDを適切に摂取することは、健康のために大きな利益がありそうです。食物では、サケやウナギのような脂肪の多い魚、卵黄、乳製品、キノコ類に多く含まれます。適度な日光浴は、条件にもよりますが、週に3日、1日に約15分間、日差しが強い時間帯に日焼け止めなしの状態で、肌の3〜4割を日光にさらすことで十分なようです。」 Diamond

少々長い引用だが、Dimond誌の記事だから、信用もおけるし、この記事非常に参考になる。

このビタミンD、「太陽ビタミン」という言葉が、印象的だ。ビタミンにもいろいろあるが、ビタミンDは太陽光を浴びることによって体内で作られる唯一のビタミンだそうだ。

何事も「過ぎたるは及ばざるがごとし」で、浴びすぎもいけないところがあろう。いろいろ言われていることを総括すると、一日15分程度のんびりと、日向ぼっこを楽しむようにするのがいいのかなあ、となっているところです。

さて今日も天気は良さそうだ。

tad

参考資料:

太陽光は万能薬!? うつ病からガン予防まで、「太陽ビタミン」のすごい効能 Diamond
病気にならない太陽ホルモン:YouTube

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昨年暮れ、韓国文在寅大統領政権が慰安婦問題に関する2015年の日韓「合意」 が妥当であったかどうかの検証を行い、その結果を発表した。その報告は、前政権による不当、不適切なもので韓国国家として受け入れることは出来ないという内容であった。

それによって、文政権、さすがに即この合意を破棄するとか、しないとかは言及してはいない。が、それもありうることも示唆しているのは明らかだ。この文大統領の一連の行動は日韓「合意」形成に関し、文氏が大統領選で見直しを公約として掲げていたことからきている。

それがその内容検証はやりましたよと世論のガス抜きの意味くらいのものならいいのだが、事細かく、日韓外交交渉過程の内容を明らかにしている。そしてそれは韓国側にとって不当、不適切であったなどと交渉内容を公開したいるのだ。このこと自体、国際社会における外交の根本的なルール、常識から逸脱していて、まさに信じがたい行為である。

そんなことをやればそれだけでも、韓国という国家自体、国際社会から不信の目でみられることにどうして気づかないのだろうか。

今回のこの文政権の行動に、いつもならもっと国内世論向けの論調を中心に展開する韓国マスコミも、日本のマスコミが一斉に激しく怒りの報道をしたことを報じた。そしてこの文政権の行動に懸念の意を表明する論調がめだった。当然のことだろう。

こんなバカげた文政政権の行為に関し、日本政府、外務省は頭から相手にもしないという位の反応で応じた。安倍首相は「一ミリも動かない」とコメントで応じていたが、上手い表現ではないか。それが日本政府、日本国家として示すべき対応であろう。

どこの世界に、自国の前政権のやったことを、不当な外交交渉だったからそれは認めませんなどいう主張をする国家があろうか。

本件に関して日本の、読売、日経、産経など各紙は社説などで一斉に文政権の対応に厳しい批判の論説を掲げていた。それは国家間の外交合意事項であり、しかもそんなこともあろうかと、不可逆的合意だとわざわざ断って合意に至ったことだ。それを今更どうこう出来るわけがない。互いに忠実にそれを履行する以外にないとしている。

そんな中、驚き、そして腹がたったのが、朝日の社説だった。全文その内容を引用したいところだ。それは参考資料として掲載してあるからじっくりお読みいただきたい。

これでお分かりのように、合意は国家間の約束事であるから、韓国政府もそれに従った行動をすべきことは書いている。

ところが他の三紙との表題を較べてみるとそのニューアンスは明らかにおかしい。朝日の社説タイトルはこうだ。

「日韓合意 順守こそ賢明な外交だ」。 えっ、という感じである。

他の三紙は合意遵守以外選択の道はないというニューアンスなのに対し、朝日はあたかもそれがベターですよというニューアンスなのだ。

この点について。朝日は日本政府の対応スタンスについて次のように書いている。

「ソウルの日本大使館前に立つ少女像の移転問題についても、文政権は市民団体などへの説得に注力しなくてはならない。

一方、日本政府の努力も欠かせない。政府間の合意があるといっても、歴史問題をめぐる理解が国民の胸の内に浸透していくには時間がかかる。」

なんじゃこれは? という感じである。合意形成にいたったものの、歴史問題についてはまだまだ韓国民の理解を得られていないのだから、その理解のために日本政府はさらなる努力を重ねる必要があると言ってるのである。まさに文大統領の言分そのものだ。

いやはや恐れいった。そもそも朝日はその誤報道でこの問題を複雑深刻にした張本人である。その反省もなにもなにもなく、まだこんなことを言ってるのだから、腹立ちさを超えて、呆れかえるしかない。

この問題これからどう展開していくか、分からない。ただ日本政府外務省は今回こそは、もうずるずると韓国の言分に妥協することはないという腹を決めているようだ。

それでいい。まさに安倍首相の云うように、もはやこの問題、一ミリも譲歩することなく、合意の推進をはかるべきだ。

勿論それが日本のためであり、さらには韓国のためであるということだ。

tad

参考資料:
新聞各紙社説
日韓合意 順守こそ賢明な外交だ:朝日社説
慰安婦合意検証 履行を怠る言い訳にはならぬ:読売社説
「再燃せざるを得ない」のは韓国への不信だ日経社
文氏の「合意」批判 国家関係を損ねたいのか:産経主張


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