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6月11日のBLOG乾杯、ピアノ百曲、その13)以来のしリーズその14である。

仙台の七夕はこれから。生涯二度ほど訪れたことがある。

この名曲、作詞作曲はさとう宗幸氏と長年思ってきたのだが、Wikipediaによれば、作詞は星間船一氏だそうだ

大好きな曲だ。ダーク・ダックスを初め、いろいろな歌手が歌っているがやはり本命はさとう宗幸のものだ。

この時期になると、YouTubeあれこれ検索してこの曲を聴き楽しんでいる。

tad

参考資料:
青葉城恋唄 :Wikipedia
青葉城恋唄 :スライドショー
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「獄中でノーベル平和賞を受賞した中国の民主化運動の象徴、劉暁波氏が亡くなった。中国をより良い国にしようと言論だけで戦った不屈の姿勢に敬意を表したい。
 民主的な立憲制度など当たり前のことを訴え続けた非暴力の人は国家政権転覆扇動罪で懲役11年の厳しい刑を科され、国外でのがん治療も認められなかった。刑務所外の病院での最期とはいえ、事実上の獄死だ。十分な医療の提供を受けたのかさえ不明なまま死に至らせた責任は中国政府にある。
 評論家としての劉氏は中国で続く専制政治の問題点に文化面から鋭く切り込んだ。1989年には天安門広場でハンストをし、武力鎮圧で多数の学生が犠牲になった天安門事件の後、拘束された。2008年には共産党独裁の廃止などを呼びかけた「08憲章」を起草。実刑判決を受けて服役する。
 その天安門事件は今、風化の危機にある。中国内で暮らす大学生らは、封印されてしまった現代中国史の重要な事実を知らない。世界第2位の経済大国の若者が自国の現代史さえ知らないのは大きな問題だ。
 獄中の劉氏は10年にノーベル平和賞を受けた。中国政府はオスロでの授賞式への出席を許さず、主役なき空席の椅子が世界の話題になった。中国政府はノルウェーに反発し、同国産サーモン輸入を事実上制限した。巨大な購買力を武器にした圧力は世界の常識とかけ離れていた。
 中国の人権問題は劉氏の例にとどまらない。2年前の7月には人権を守る活動などをした中国の弁護士らが全土で一斉に拘束された。5年前に発足した習近平政権は、言論、情報への統制でこれまで以上に強権的な手法をとっている。その中での劉氏の死は中国国民にとって大きな損失である。
 米国は中国の人権問題で積極的に発言し行動してきたが、トランプ政権になってから動きを止めている。今こそ日本を含めた世界の民主国家が一丸となって中国の人権状況に警鐘を鳴らす時だろう。」日経新聞 


獄中でノーベル平和賞を受賞した中国の劉暁波氏が亡くなった。劉氏の死は中国国民さらに、人権、人道問題で戦っている世界の運動家とって大きな損失である。

かって米国は中国の人権問題で積極的に発言し行動してきた。トランプ政権になってから「アメリカファースト」などと称し、その動きを止め、情けない国になった。オバマ政権であったなら、今回の劉暁波氏の死の経緯に関して中国に対し、明確に遺憾の意を表し、人権問題無視に真摯な警告を発したに違いない。だからこそアメリカは「ファースト」の価値があったのだ。

国際社会、今回の中国政府の取った対応について、いつまでもアメリカ頼りであってはならない。先進民主主義国家は一致して明確な批判を展開する姿勢があってしかるべきではないのか。その点では、私は日本政府はもちろんのこと、EU諸国もこれまでのところ、そうしたスタンスがあまり見えないのは残念であり、納得がいかない。

時あたかもG20の会議が開催されている時であったが、そうした動きは一切見られることはなかった。問題が問題であるだけに、なにも中国批判の決議案を出せとは云わない。そんなこと、出来るわけがないことは承知している。しかし議長国ドイツのメルケル首相あたりなんらかの形で、明確な遺憾の意を表する場面があってもいいはずだった。

この世界、人間社会、健全な経済長を遂げる為には、トータルでは保護主義でなく、自由貿易を推進することが大切なのだ。それがG20に課せられた一つの使命であることは云うまでもない。

しかし、国際社会における自由な経済活動、自由な交流を達成するためには、なによりも互いの思想信条の自由がベースとなっていることが条件であると私は考えている。

そういう意味では、私は政治的に一党独裁、経済的には自由競争を標榜する中国という国家の存立基盤そのものについて、大きな矛盾を感じている。それは論理の飛躍でもなんでもない。

なにしろ中国は今や世界一の経済大国、世界中の国が、この国と良好な経済貿易関係の維持を目指すのは必然だ。だからといって、人権問題、人道問題は中国国内の問題、それをとやかくいうのは、内政干渉だという立場をとることがは果たして正しいことなのか。

経済関係は経済関係としてそれを維持することはしかたない。しかし、人権、人道問題は国家存立に関る最も重要な問題、それには目をつぶる、見て見ぬふりをすることが、果たして許されるのかという問題にさかのぼる。さかのぼるべきではないのか。

経済関係、外交関係など、政府関係問題についての話はちょっと横においておこう。おかざるをえない。

日本政府が、今回の劉氏の死について、中国に対し、真っ向うから、非難、批判の声をあげることに慎重であり、それは避けるべきだという姿勢であることには、ある意味理解せざるをえない。問題の真の改善のためには、さらに長い時間の中で解決して行くべきこと、行かざるをえない。

それがどんな相手であれ、思想信条の違う相手であれ、向こう三軒両隣との近所付き合いはなんとか維持しなければならない。「戦略的互恵関係」などとややこしい言葉を使うまでもない。自明のことだ。

しかしそれは国家関係、政府レベルの話である。互いに主張すべきことも控えるべきことがある。

ところが民間レベルのことになると話は違う。例えばマスメディアのレベルでは全くその制限も遠慮も必要はない。

アメリカも、EU諸国も、そして日本も、民間レベルの言論の自由は完全に保証されている民主主義国家なのだ。劉暁波氏死去の事件に関し、それぞれの国家のマスメディアが中国政府に対し、冒頭のような社説、論説を掲げて批判を展開することに何の問題もない。展開すべきなのだ。それが民主国家のあるべき姿なのである。中国の国民はそれを見て何を
感じるかである。

今回の日本の朝日、読売、毎日、日経、マスコミ四紙一致して中国政府批判の社説を掲げているのを読んだ。それによって日本は少なくとも、言論の自由が行き渡っている民主主義国家であることを確認出来た。当たり前のことだが、安堵し喜んでしかるべきことなのだ。

その確認が出来たことの意味は大きい。このことをSNSやBLOGで書いてもなんの問題もない。

ところがもし同じことを中国国内でメディアや、SNSが行ったとしたら一体どうなるかである。考えるだけで、ぞっとするのは私だけだろうか。

tad

参考資料:

劉氏の死が警告する人権問題  日経新聞

劉暁波氏「危篤」中国に人道の観点はないのか:読売新聞
平和賞の劉暁波さん死去 自由への欲求は消せない:毎日新聞
劉暁波氏死去 恥ずべき弾圧の体制:朝日新聞


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電機製品の熱中症?

一昨日の午後、突然いつも使っている冷凍庫が動作不良、中に入れていた冷凍食品が溶け出した。冷凍機能が落ちて、庫内は霜が付き水滴が溜まっている状況だ。この冷凍庫を買ったのは一年半ほど前のこと、正月の一月一日に冷蔵庫とセットで買ったものだ。それまで使っていた冷蔵庫、冷凍庫、まだ十分使えていたが、最近のものは省電力で電気代が安くなるということ、それで思い切って買え替えたのだった。

元旦のセールということもあって、値引き率も高く、いい買い物をした。二つとも三菱電機のものだった。まだ一年ちょっとでこんな不良を起こすとはと、妻はパニックであったが、私にはちょっと思い当たるふしがあった。どうやら、相当の時間、冷凍庫の扉が半開きになっていた可能性が高い。そう言えば、私がアイスクリームを取り出した際、ちゃんと閉めなかった可能性がある。そんな場合、冷蔵庫の場合はすぐに警告音を発してくれるが、冷凍庫はそれがない。

それでその冷凍庫の庫内の温度がどんどん上がり、露が付き、異音を発するようになったようだ。私は、一種の熱中症だと冗談、しかし妻はすぐに購入したノジマ電機に電話するという。私は製品の説明書を取り出して「故障だと思ったら」という項目を読んだ。多分そうだろうと思う説明があり、様子をみることにした。

ドアを長時間開けた状況にすると、冷凍機能がストップし、庫内の冷凍食品が溶け出す位になってしまう。それで一旦電源を切り、リセットすれば、24時間近く掛るが、原状の正常な状況に復帰する可能性が高いとの説明があった。

昨日の朝、冷凍庫をチェックするとちゃんと元に戻っていた。よかった、よかったとなった次第だ。さすが、日本の家庭電化製品、たいしたものだ。「熱中」対策にも自動的に対応しているではないか、と感心した。
       
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熱対策と言えば、電機製品については、もう一つ不具合発生の経験がある。二週間ほど前のことだが、4,5年使ってきたFRONTIERという山田電機OEMのノートパソコンが突然立ち上がらなくなった。

電源を入れると、しばらくPCの横サイドから熱風が出て、数秒で電源が切れてしまう。何度かそれを繰り返しだ。こちらについては多分そうだろうという不良の原因は想像できた。

パソコンという機械、そのもっとも重要なCPUが働き始めると相当高い熱を出す。だから、それがデスクトップパソコンであれ、ノートパソコンであれ、マザーボードのCPU部分をファン(扇風機)で冷やすようになっている。でないと、CPU、言わば「脳」がいかれてしまうのである。人間なら熱中症を放置しておくと、死んでしまうのと同じである。

そのCPUなるもの、一定以上の温度になると、自動的にパソコン電源を切ってしまう指令を出すように設計されている。

だからどんなパソコンでも電源を入れた時、ファンがなんらかの理由でその機能を果たさないと、「ファンエラー」というメッセージを出して、立ち上げを中止してしまう。今回の場合、そのメッセージが出たわけではなかったが、その現象から見て多分そうだろうと立ち上がらない理由が推測できたわけだ。

そうなってしまうともうどうしようもない。デスクトップPCなら、該当のファンを買ってきて、付け替えればOKとなる場合もあるが、ノートパソコンはどうしようもない。それで山田電機に修理依頼を出したところなのだった。

まだその結果はなんの連絡もないが、多分そんな内容の返事がくると予想している。
   
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こうしたマシーンの場合、必ずしもこのところの夏の暑さとは直接関係はない。最近話題の熱中症とは話は違う。しかし熱に侵された場合、どう対処するかというのは同じ問題だ。

機械の場合、ある意味自動的に対処しているのである。熱中症の場合はそうはいかない。

最近暑さ、何かと云うと熱中症の話が出てくる。生身の我が身、さすが散歩となっても早朝か、夕方陽が落ち涼しくなってからにしょうとしている今日このごろだ。

そのうち、なにかしようとすると、持っているスマホが事前にそれはやめとけとか、この範囲だけにしておけといった警告メッセージが出るようになるのかもしれない。

そんなこと期待したくもないのだが。

tad

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「ベルギーを訪れている安倍総理大臣は6日夜、EU=ヨーロッパ連合のトゥスク大統領らとの首脳会談に臨み、4年余りにわたって交渉が続けられてきた日本とEUのEPA=経済連携協定が大枠合意に達したことを確認しました。
ベルギーの首都ブリュッセルを訪れている安倍総理大臣は、日本時間の6日午後6時すぎから、EU=ヨーロッパ連合の本部で、トゥスク大統領やユンケル委員長との首脳会談に臨みました。

会談で両首脳らは、日本とEUのEPA=経済連携協定の交渉で焦点となっていた、EUが日本の乗用車にかけている関税を7年で撤廃するほか、日本のチーズの関税について、ヨーロッパのソフトチーズに一定の枠を設けて15年かけて撤廃することなどで合意し、交渉が大枠合意に達したことを確認しました。

そして、協定発効に向けた手続きを着実に進めていくことを申し合わせました。2013年4月に始まった日本とEUのEPA交渉は4年余りを経て、一部を除いて大半の分野で終結しました。

日本とEUの国内総生産は合わせて28.4%と世界全体のおよそ3割を占めていて、TPP=環太平洋パートナーシップ協定からアメリカが離脱する中で、日本にとっては最大規模の貿易協定が結ばれることになります。

安倍総理大臣としては、7日、ドイツのハンブルクで開幕するG20サミットで、日本とEUのEPA交渉が大枠合意に達したことも説明したうえで、世界経済の持続的な成長に向けて自由貿易を推進する重要性を訴え、各国の首脳に理解を求めるものと見られます。

一方、EPA協定が発効すれば、国内の畜産業などに一定の影響が出ることが予想されることから、日本政府にとっては今後、これらの分野への支援策をどのように講じていくのかが課題となります。」NHK 

加計学園の騒動、安倍チルドレンの失態などの影響で安倍内閣の支持率が大幅に低下、都議会選挙での大敗とろくなことがなかった安倍政権であった。

G20も終わってみれば、それは安倍首相のせいでもなんでもないが、北朝鮮問題をめぐる問題に関してもなんの成果もなかった。保護貿易主義への回帰にそれを大きく牽制するメッセージを発するはずが、それも出来ず、さえない結果に終わってしまった。そのためにわざわざドイツまででかけた安倍首相に対する風当たりは相変わらず強いようではある。

しかし冒頭のニュース、このG20に合わせて、EUと日本が合意したEPA交渉妥結はEUサイドにはもちろん、日本にとっとも大きな政治的成果ではなかったか。このニューズ、その内容についてはあまり大きな重大なものとして国内で報道されていない。国民の関心も薄いようだ。

しかしこのこと、安倍政権、安倍首相の一つの大きな政治的成果としてもっと高く評価していいのではないか。

それはアメリカトランプ政権の保護貿易主義への回帰に大きな牽制となった。さらに、すでに打ち出されている環太平洋地域でアメリカ抜きのTPP実現のためにも大きな推進力となるのではないだろうか。

日経新聞は国策として、このタイミングでその政治的決着をめざすべきことを社説で書いていたが、その通りだと思う。


なにしろこのEUと日本のEPA締結は、世界貿易の中で30%占める大きなものなのだ。自由貿易主義を推進しようという、世界貿易の中で一つ大きな影響力を発揮するのは当然だろう。

この貿易協定、7年で自動車関連の関税が撤廃されることについては日本の自動車業界はもちろん大歓迎である。それは日本産業界全体に大きなプラスとなることはいうまでもない。

一方輸入関係、食品チーズ関係は15年かけて日本が10%掛けていた関税を撤廃することになっている。これに関しては日本の食品業界から大反発、懸念が出そうなものだが、今のところ目立った騒ぎになっていない。

チーズ業界、それだけの時間があればヨーロッパ産モッツァレラチーズほか各種チーズに負けない国産チーズを開発する自信があるのだろう。実際現状ヨーロッパ産のチーズが、味の好みの違いもあって、それほど日本で売れているわけでもない。相互に
それぞれの地域で好みのものが開発され、交流が深まっていけばいいのである。

驚いたのは、ワインの関税が互いに即撤廃されることだ。有名なフランス産ワイン、イタリヤ産ワイン、ドイツ産ワインなどが関税なしで日本に入ってくることになる。

これについても日本のワイン業界むしろ悠然と構えている風情である。近年国産ワインの味、品質がどんどんよくなっている。消費者も外国産ワインと比べて少々高くても国選ワインを選ぶことが多くなっている。

チーズにしてもワインにしても、それぞれの原材料の生産そのもの、そして発酵の伝統的技術に加え、AIの技術が使われる時代なのだ。発酵技術はもともと日本の得意分野、それにAI技術の進歩が加わって生産者はより味のいい、高品質の原材料そして製品を作る自信があるのだろう。

国内の生産者は輸入品を恐れているだけでなく、国内消費者はもちろん、その味をよく知っているヨーロッパ市場の消費者に売り込みことすら大いに可能だと考えているにちがいない。

同じ酒類となると、日本のウイスキー、今や本場のスコッチを凌駕するようにすらなったという事実を一つ見ても同じ可能性を感じさせてくれる。

まああれやこれや、それぞれの分野、その背景、環境はいろいろあろう。ただいずれにせよ、こうして、自由競争、自由貿易をベースに互い切磋琢磨していくことが、究極双方の経済的利益につながっていくのである。アメリカファーストなどと唱えているトランプ大統領はその爪の垢でも煎じて飲んだらどうかと云いたい。

そもそも私は自民党支持でも、安倍内閣支持でもない。が、今回の安倍政権によるEUとのEPA交渉妥結は、日本にとっても、EUにとっても、これからの世界貿易にとっても、一つ大きな政治的成果であったとの評価をすべきだと思う。

tad

関係資料:

日本とEUのEPA交渉 首脳会談で大枠合意を確認:NHK 

日欧は政治主導でEPA交渉の決着を 日経新聞 
8割の人が「日本ワイン」の品質向上を実感。その裏に自社畑あり :newswitch  

ニッポンのワイン、ブドウ栽培にAI。関税撤廃で欧州産に対抗   newswitch


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私の好きな音楽ベスト5シリーズ、その3である。モーツアルトピアノ曲、となっているが、モーツアルトのピアノ曲となると、それがたった5つで終わるわけがない。それはベートベンや、とりわけショパンとなると、たった5つではすむわけがないのと同じだ。

モーツアルトに限って言えば、ピアノ曲といっても、ピアノソナタ、ロンドなどの分野の他に、交響曲や協奏曲などがある。そもそも好きな、何度聴いても飽きることのない曲が5つですむわけがないのだ。

今回はその中で敢えて、選んだ5曲である。このシリーズの中で、同じモーツアルトピアノ曲としてその2,その3をやってもいい、やるべきだろう。

今回この5つを選んだ背景、理由など書き出したらいくらでもあるが、冗長になるからやめておく。要するに静かに、ゆっくり聴いて鑑賞、楽しめればいいのである。

そのどれについても聴かれた方が、「ああこの曲、モーツアルトだったのか」と思われるものがあるはずだ。

モーツアルトについては、このピアノ曲の他、交響曲、協奏曲、歌劇などさまざまなジャンルの音楽が数多くある。それをどう選んで聴いて行くか、今後それをまとめていくこと自体が楽しみなのである。

5つの選曲:全てYouTubeより
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1.ピアノソナタK331第一楽章 演奏 横内愛弓
2.トルコ行進曲K331第三楽章 横内愛弓
3.きらきら星変奏曲K265 横内愛弓
4.ピアノ・ソナタK545 横内愛弓
5.ピアノ協奏曲 第20番第2楽章

tad

参考資料:

横内愛弓:プロフィール


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