まいにちまいにち

百聞は一見にしかず、百見は一験にしかず。

文化

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
昨日のBLOGで、パソコンのトラブルに遭遇した時、まず実施したらいいのが「システムの復元」であり、その次が、パソコンを「初期設定」に戻すことであると書いた。

「初期設定」を実行すると、パソコン購入後行ったあらゆる追加事項がリセットされる。パソコン不調の原因となったであろうあらゆる不良なファイルの作成、インストールされたソフト、外部から侵入したマルウエアなどが削除され、初期設定、工場出荷の状態に戻ります。

出荷段階でインストールされていた、アプリ、ユーティリィティソフトはそのまま残ります。

それでパソコンは正常に動作するようになります。ハードウエアが不良になったのでない限り、正常に戻るはずです。

そのための手順は以下の通りです。

まず、Windowsのスタート画面、左サイドバー下部にある「設定」ボタンを
クリックします。

図1 Windows「設定」ボタンから「更新とセキュリティ」を選択。

図2 その中にある「回復」を選びます。
表示された画面「このPCを初期状態に戻す」という項目の「開始する」
をクリックすると図3のメニューが出る。

図3 オプションの選択画面。
自分のファイルを残すなら「個人甩ファイルを保持する」を選択します。
ファイルをすべて消して完全に初期状態に戻すなら「すべて削除する」を選びます。
パソコンを処分したりするのでなく、使い続けるのなら、ファイルを保持
したままでいい。
最終確認画面で「初期状態に戻す」をクリックすると、初期化の作業が
始まります。
始まってしまうともうストップできません。パソコンがすべての作業を自動的にやってくれます。コーヒーでも飲みながら眺めていればいい。但し絶対要注意。うっかり一滴でもキーボード上にこぼしでもしたら、初期化どころでない。そのパソコンは一巻の終わりの可能性があります。

完了までに掛る時間は、パソコンの使用状況、変更を加えた状況にもよりますが、私の場合は30分弱でした。2年ほど使っていて、結構新しいソフトを入れたり、設定を変えたりはしています。

掛る時間もさることながら、始まってしまえば全てパソコンが勝手にやりますから、ややこしい手間は不要です。最後にWindowsが再起動し、立ち上がれば完了です。

基本的動作を確認の上、即使い始めることができる。消去されてしまったソフトは必要に応じて順次再インストールして行けばいい。

Windowsの初期化、Windows10では以前のバージョンのものに較べて、初期化の作業極めて分かりやすく簡単になりました。どんどん気軽に
やれるようになりました。やればいいのです。昨日書いたように、「システム復元」では不満の場合です。

気楽にやれるとはどういう意味か。もちろんこれについては最低限度の注意が必要です。 が、同じWindowsのユーザーでも、どんなブラウザーとアプリソフトを中心に使っているかによってその気軽の程度が全く違ってくると云うことです。

その意味内容については今朝は触れません。

パソコンの不調でお悩みの方、この「初期化」、是非トライされてみることをお勧めしておきます。

tad


米朝首脳会談の行方

每日のニュース、聞いていて明るく楽しいもの、悲しくつらいもの、どうでもいいものいろいろある。大谷翔平選手の大活躍ぶりのニュースなどはTV画面何度見ても飽きることがない。逆に目を避けたくなるような、悲惨な、悲しい事故のニュースもある。

私個人として最も関心のあるニュースは6月初旬にシンガポールで開催が決まった米朝首脳の会談に関するものだ。それがこれからの日本という国家にとって、一つ最大の重要事である。

まずはこの米朝首脳会談が、日本にとっていいことなのか、そうではないのかだ。

そのこと自体最高にいいこと、好ましいことであることには変わりはない。昨年の今頃、米朝は一発触発、何時戦争が始まってもおかしくない状況だった。これまでのアメリカ大統領と違って、あのトランプ大統領の下では、その可能性大いにあった。それは軍部内部からの必死の制止もあって、なんとかそれは避けられた。そしてたしかにそのこともあって、金正恩委員長は自らの保身、その体制維持のために、米朝会談を仕組んだ。そして今回事態となった。戦争絶対回避のためにはそれでよかった。

それにしても、それはあまりにもとんとん拍子でに進んだ。そして、それについてのトランプ氏のはしゃぎぶりまさには恐れいる。ポンペオCIA長官を派遣して金正恩氏と話をつめ、米朝会談を決めた。国務長官ではない。

非核化の内容、そのプロセスもそこそこにして、とうとう北朝鮮国家体制を維持保証し、米国が積極的にそれに関与するするというところまで踏み込んでしまった。

北朝鮮は非核化の証拠として、核実験場廃棄を日本を除く国際記者団にそれを査察させる。

ついこの間まで、日米韓が一致して北朝鮮圧力強化路線を推し進めてきた中でのことだ。

日本だけfが、蚊帳の外の状況になってしまった。安倍首相、口ではこの
米朝交渉の進展ぶり、結構なことと云っているが、腹の中は煮えくり返って
いるのだろう。当然だ。

しかも北朝鮮は公然と、日本が主張する「拉致問題」など解決済のこと、世界のあらゆる国の中で日本だけが、この平和のための会談開催に水をさす国だと言い放つ始末だ。

トランプ氏、安倍首相との約束の手前、「拉致問題」を米朝会談で持ち出すものの、そんな真剣にこれを討論するつもりなどないだろう。なにしろその友好ムード、平和構築の様子を世界中そして国内選挙向けに見せたいのである。これぞ、かってアメリカのどの大統領もなしえなかった偉業だと喧伝したいのである。

この間にあって日本はたしかに一見完全に蚊帳の外におかれる。だから
安倍首相必死で米朝会談後、トランプ氏と会ってその内容を確認する
場を作ろうとしている。どこまでそれが出来るかのか出来ないのか現段階では不明だが。

しかしである。それでは、蚊帳の中の、米中ロ韓、そして北朝鮮の関係がそれで上手く、北朝鮮の思惑通り行くののか、である。

そんな筈がない。その五カ国、完全に同床異夢の状況だ。事態進展する中で、あらゆる政治的、経済的な問題でそのうち路線対立がはっきりしてくるのは目に見えている。

時間が経過するにつれ、蚊帳の外の日本はむしろ漁夫の利を得ることになるのではないだろうか。

焦ることはない。むしろ、日本の立場は明確である。「拉致問題」の解決への進展のない限り、日本は北朝鮮とのいかなる経済支援に関わる交渉、取引には応じないというスタンスを明確に打ち出して当然だ。そしてむしろ悠然と構えていることだ。こちらから積極的に日朝会談を申し入れることも
ない。

安倍首相も、見せかけ上のことは別にして、そのように考え、そのように動かられるだろうと私は推測している。いや、そうあるべきだ。

「泣く子と地頭には勝てぬ」ということわざがある。この際泣く子とは北朝鮮のことであり、地頭とは米国のことだ。

泣く子と地頭には勝てぬ」とは、道理の通じない者や権力者にはどうやっても勝てないから、無理を言われても従うしかないという意味だ。北朝鮮という国、元々道理もなにもない国である。

その一方米国は元々それでも道理、倫理、理念などが通用する国であったはず。今のトランプアメリカはそれが失われている。しかし、そのうち、それを取り返してくる可能性は高い。次回の選挙でトランプ派が勝つようでは
アメリカももう終わりだ。

目先のことだけ考えると、今はトランプ氏がはしゃぐことはあろう。しかし
事はもっと長いスパンで考えるべきだ。あらゆる意味であのトランプ路線必ず失脚する時が来る。

「泣く子も地頭」もその道理なき、理不尽な行動について必ず破綻の憂き目に遭遇することになるだろうと私は想像している。

米国はすでに世界的なリーダーとしての地位を失いつつあるが、その
流れを加速するか、歯止めを掛けることが出来るのか、一つこの米朝会談の結果とその後のプロセス次第であろう。

日本は北朝鮮との関係では、蚊帳の外でそれを悠々と高みの見物位のスタンスでいいのではないか。「果報は寝て待て」だ。

tad

参考記事:
米金正恩体制維持を保証する考え 会談で非核化の場合:asahi.ocm
北朝鮮の核実験場廃棄、国際記者団から日本を除外:asahi.com
ポンペオCIA長官が極秘訪朝:sankei.com 


YouTubeの便利な使い方です。お気に入り、ブックマークしておきたい動画は「再生リスト」に追加しておくことで後から何度でもそれを視聴することが出来ます。カテゴリごとにそれをまとめ再生リストを作成することで、後でリスト登録の曲をまとめて再生視聴できます。

さまざまなジャンルの音楽のアルバムを作成したりするのに超便利です。
かってはCDを山ほど棚に保管、それを取り出して聴いたものです。もうそれをすることもなくなりました。CD曲、それも全部YouTubeに入れてしまい
他のもの共にアルバムにしておけばいいのです。それは別の機能の話に
なります。今回はYouTubeに再生リストを作成する手順です。

以下実際例に沿って説明します。

例えば「私の好きな童謡」というテーマでアルバムを作成するとします。
「ふるさと」、「せいくらべ」、「夏の思い出」など思いつくままの曲を検索し、その中から気にいったものを選んで「私の好きな童謡」という再生リスト、アルバムを作成していきます。

先ずは一番最初の曲、「ふるさと」の登録です。 検索するといくつもいいものが出てきますが、その中から、閲覧件数の多い、「故郷」を選びました。

図1 それをYouTubeサイト上で再生し、画面下の「追加」ボタンをクリックします。

図2 「追加」をクリックすると、それを追加する再生リスト名を聞いてきます。どのリスト名で追加登録するか、既にあるリスト名なら、その名前リストアップされています。登録したいリスト名を選んで、それにチェックマークを入れればいい。

新規のリスト名なら、「新しいリスト名作成」をクリックすると新しいリスト名登録画面が出るのでそれに新規のリスト名を入力します。リスト名登録が終了したら公開範囲(公開、限定公開、非公開)のいずれかをを指定します。

最後に「作成」をクリックすれば完了です。新しいリスト名に新規の曲が
登録されます。既存のリストに登録すれば、そのリスト名の曲が一つ増えています。
  
再生リス、アルバム作成は、このプロセスの繰り返しです。極めて簡単です。参考のため私自身が登録している音楽アルバムの一部を公開共有しておきます。 これをそのまま利用し、その後はご自身が選んだ曲を
加え独自のアルバムを作成することも可能です。

ベートベン交響曲集:YouTube
「阿久悠名曲選」 YouTube

明日は、こうして出来た再生リスト・アルバムのメンテナンスについてです。一度作成を始めたアルバムの内容、新規の曲を追加したり、一部削除、よりいいものに置き換えたり、そのメンテナンスを楽しむのです。

YpuTube、音楽好きにとって、夢のようなことが出来るようになりました。
楽しみながら、やってみましょう。

tad

参考資料:
Google早わかりガイド(増補改訂版) 第七章 動画再生リストへ追加・ページ124 スタンダーズ社 2017年9月1日

昨日の朝日新聞一面トップ、「ノーベル文学賞今年は見送り」を報じていた。その選考機関の内紛混乱、不祥事が生じたからだ。ただ今年は見送りで済む話ではない。ノーベル賞の権威、イメージそのものを大きく損ねた事件である。

もう一つノーベル文学賞と並んで、今その選考をめぐって世界的に大きな話題になっているのが、ノーベル平和賞である。こちらもその選考、選考過程が一体どう進むのか、どうなるのか、世界的な注目を引いているところだ。

平和賞については選考する側がどのように選考するのか、それについて一切報道があるわけでない。報道機関、マスコミの単なる噂だの、推測だのがいろいろあったりするだけで、そんなものにいちいち気にもかけなければいいのである。しかし、その大騒ぎを見ていると、まさかと思うが選考委員会、選考機関も案外そうした噂に沿った選考をする可能性もあるのかと大いに気になる。

二流三流のマスコミならともかく、一流を自負するマスコミなら、ノーベル平和賞については、ただただ興味本意の選考でなく、その本来の存在目的、意味に沿った選考について書くべきだ。もっとそのよって立つ基本理念、価値観はこうあるべしという見解を述べるところがあってもいいのではないかと考える。

そのアメリカの二流三流のマスコミの予想では、現段階では、今年のノーベル平和賞の第一候補は、あの韓国・北朝鮮の両首脳で、二番手が、トランプ大統領だそうだ。

あの南北首脳会談の結果、その両首脳、それに乗って早々と米朝会談を決めたトランプ大統領がその有力候補だと云うのだ。

そのトランプ氏、支持者との会合で、ノーベル平和賞を連呼され、まんざらでもない顔で、それに応じている光景があった。見ているだけで、しらけるのは私だけではあるまい。

それが与党共和党の一部から、トランプ氏を推薦しようという提案が出るところを見ると、案外ご本人も、周辺も本当にそう考えているらしいから恐れ入る。

もし一流を自負するマスコミなら、それが誰であるかどうかでなく、本来の平和賞の選考基準、よって立つ基本的理念、価値観はこうあるべきだということについてこの際、論評の一つや二つあってもおかしくない。あるべきなのだ。

ノーベル文学賞選考過程があんなことになったのも、それは選考機関の使命、第三者は一切口出すことでないという空気が出来上がっていたところがあったからだろう。ノーベル賞はある意味世界の権威、世界共通の理念価値が語られるべき時代である。

とにかくごく最近まで互いに罵り合い、戦争も辞さないとやりあっていた米朝のトップ二人が、今度は突然にこやかな表情で平和を語る。その行為がノーベル平和賞の対象だというのだ。しらけない方がおかしい。

南北、韓国と北朝鮮の対立、米朝の対立、そのことを深刻に、真面目に、まともに捉え、その解決策について考えてきた人間ならそうなるのは当然であろう。戦争だけは絶対に避けなければならない。これははっきりしている。ただその中でも絶対的価値観、理念、国家の政治体制の違いからくる断絶をどう解決するのか、調整するのか。その意味内容をもっと考える
べきだ。

とりわけ、なにかと蚊帳の外におかれたという感のある日本の立場は複雑だ。拉致問題を抱えた日本、日本人の立場からすると、未だ拉致という深刻な問題、対立の根本的解決のメドも議論もないのである。それが、いきなりノーベル平和賞などという話が出てくること自体に、どうしてもっと違和感を覚え、腹が立たないのか、立てないのか、私は不思議でならない。

金正恩委員長のあのにこやかな顔を見て、拉致家族の心情、想像を絶するものがある。

今スウエーデンでやっている世界卓球の事件には驚いた。なんと準々決勝まで、別の国として戦ってきた北朝鮮と韓国が、いきなり統一コリアという国になってしまった。しかも準決勝で、日本と戦うことになったのである。前代未聞のとんでもない措置だ。

それを決めた国際卓球連盟会長の言がすごい。「北朝鮮と韓国が平和を目指して統一チームになることの価値は、卓球連盟のルールなど超越したことである。」

これまさに北朝鮮をわざわざ訪問、金正恩に会ったIOC会長と同じ、スポーツの世界に政治を持ちこんだ行為である。スポーツの世界の最も大切なフェアさ、公明正大さを汚す超政治的な判断なのだ。

私は、これについて、こんなことをやってもいいのかと、どうしてもっと大きく世界的批判の声が上がらないのか不思議でしかたがない。

私は密かに、突然韓国でも北朝鮮でもない「コリア」なる団体と決勝をめざして戦うことになった日本女子チームには、なにがなんでも勝ってもらいたいと祈った。大苦戦のあげく、日本がコリアを下し決勝に進んだことを知って、私のこの騒ぎのもやもやが多少晴れたのだった。

どんな世界でも、真の平和は、ことの公明正大さを保証することなく達成できることは絶対にない

さんざん世界中に不安と恐怖を作り出してきたやからである。それが今やノーベル平和賞候補だと云う。そのように動いているのを黙って見ている世界がある。

一つおもしろい日本の皮肉を思い出した。そうだ、これまさに「マッチポンプ」そのものではないか。ノーベル平和賞なんてとんでもない。欲しければ
一つあげてもいい。「マッチポンプ賞」がいいとこではないか。

ノーベル平和賞のこれから、それは文学賞と同じだ。その選考内容によっては、ノーベル賞自体の権威、イメージを失墜することになる可能性があることを警告しておきたい。

tad



昨日のBLOGから、YouTubeの使い方についてシリーズを書き始めたのだが、このYouTubeについては一つ気になる用語がある。「チャンネル」という用語が盛んに出てくることだ。

昨日説明にあるように、YouTubeにログインすると、右上に図2のメニュー画面が出る。

ログインボタンでログイン、ログオフをするのだが、ログイン状況でボタンを押すと「マイチャンネル」メニューが出る。それを押すと、自分自身のYouTubeマイチャネルが表示される。いわばYouTubeにおける自分自身のホームページ、YouTubeではこれをマイチャンネルと呼んでいるのだ。

YouTube全体がTVのようなもの、動画を作成しそれを発信している全ての
サイト、ホームページサイトをチャンネルと称している。そうしたサイトの中には、官庁、研究機関、企業などの他、いわゆるユーチューバーと称する
パーソナルユーザーがいる。その数何億に及ぶのか正確なことは不明だが、その数だけチャンネルがあるわけだ。

私自身もGoogleアカウントでログインし、動画をアップロードしているから
専用のWebページ、マイチャンネルを持っている。クリックして見れる。

これが、YouTubeでチャネルと称しているものだ。Googleアカウントでログインすれば、すべて自動的に出来るはずだ。かって動画をアプロードした
ユーザーはその動画をすべて見れるはずである。ご確認されたい。

このチャネル使い方、設定、カスタマイズの仕方などさまさま高度な内容があるが、今朝はそれについては述べない。とりあえず今朝はYouTubeにログイン、チャンネルを獲得することで利用可能になる機能をまとめておく。

・マイチャンネルを開設できる。(その実例が上記マイチャネル
・動画をアップロード出来る。
・再生リストを作成出来る。
・YouTube上にある他の有力Yチャネルを登録できる。
・自身が再生した動画の履歴を閲覧できる。
・その他

これらの機能については今後当BLOGで、順次説明させていただく予定である。今回はまず、YouTubeにログインすることで、マイチャネルが自動的に開設出来ることを説明させていただいた。

YouTubeのチャネル設定についてはさまざま高度、複雑な機能があるよう
だが、それについてどの程度どこまで触れるかどうかはこれからのこととしておきたい。

tad

参考資料;
Google早わかりガイド(増補改訂版)YouTubeにログインすると利用可能な機能:ページ121 スタンダーズ社
チャンネルの一例としてのマイチャンネル:マイチャネル



よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事