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恒例のパソコン記事レビューである。
前回2週間分のもの。

LINE諸設定画面、PC199 9月26日
LINEは基本的にはスマホで使うように設計されている。しかし、もちろんパソコンでも使える。私はスマホは持っているが、スマホをお持ちでない、パソコンユーザーさんが、パソコンを使ってLINEを使われる場合を念頭に、LINEへの登録法、使い始める場合の設定法について説明させていただいた。

Androidスマホの場合、ブラウザーChromeの使用が基本になっていて、パソコンとスマホが同期して使えるのが大きなメリットなのだ。

それは、iPhoneでは出来ないのか、というご質問がiPhoneを使われている
友人からあった。それについては、iPhoneにもChromeをインストール出来るし、インストールする。そしてChromeベースであれば、同期させることが出来る、と回答させていただいた。私自身iPhone6Sでそうして使っていた
経験がある。Androidスマホと使い勝手が違うところは多々ある。

現在日本では急速にLINEが普及しつつある。日常の生活においてさまざまな家族、友人との連絡、交流に有力なSNSとして使われている。その目的でスマホを持たれる方が多いも自然な流れである。

もっともSNSとなると、その分野ではすでに7年も前から世界的に有名なFacebookが日本に上陸済だ。多くの先進ユーザーが会員登録し利用活用されている。Facebookのユーザーさんから云わせれば、LINE、LINEと云うが、それはFacebookの二番煎じではないかという感想をお持ちだろう。どちらを使うのがいいかという比較論も結構ある。

私自身の場合、どちらか一つを選べと言われたら、Facebookを選ぶ。もう7年も前に登録して使っている。しかし、ネットの友人の多くがLINEを使っておられて、グループによっては、それが中心的な連絡手段になっているのなら、LINEはLINEとして使ったらいい。使い方そんなに違いもない。お互い友人登録すれば済む話だ。

ただその一方で、LINE、LINEとおっしゃる向きには、Facebookがあるではないか。さらにGoogleのハングアウトほか、優れたネットコミューケーションの手段はいくらでもあることを知っておいて欲しい。ビジネスの世界では、LINEなどでなく、そうしたものを指定して使っている場合もある。

それらそれぞれ内容的にいいもの、使いやすいものがある。その中でも出来ればできれば、SNSの代表格Facebookにも会員登録し、そこで新しい友人を見つけることを経験しておくことは、いいことではないか。

今スマホの活用法の一つ、QRコードを使う事例がどんどん増えている。
本件は災害情報提供に関して、NHKTVで使われている一つの事例として紹介したものだ。なにしろ災害緊急時の情報入手に関わる事。スマホを有効活用する上で、このQRコードの使用法は是非マスターしておきたい。

上記のようにLINE、Facebookを並べて、さてどちらが、総合的に使いやすいか、使い勝手がいいかとなるとそれはやはりFacebookとなることは間違いない。すくなくとも私にはではある。

ただSNSというものが何であるのか、本来どういう目的でそれを使うの
か、その内容次第ということだろう。

友人登録一つとっても、LINEの友人登録法はいかにも面倒というか、いくつものオプションがからんでくる。その点Facebookは極めて簡単でわかりやすい。

クラウドコンピューティングの時代、どのクラウドサービスを使うかの選択が大切である。

答えは簡単だ。まずはGoogleDriveを選ぶことだ。今回、GoogleはそのGoogleDriveの進化系、GoogleOneというものを発表した。有償プランをやっている場合、自動的により使いやすいそのサービスにアップグレードされる。

もちろん従来のGoogleDrive無料サービスをお使い方のユーザーは変更なく、継続して使えるので安心だ。

Facebookはパソコンでもスマホでも問題なく使えるが、スマホで使う場合はやはりその専用アプリを使った方がいい。今回はその一つ、FacebookLiteなるアプリ・ソフトを紹介している。試してみられることをお勧めしておく。

今回分。

tad

SNSとして使うのが、LINEがいいか、Facebookがいいか、一つ話題になっている。日本ではLINEユーザー7500万人、Facebook2800万人だが、世界的にはFacebook20億人、LINE2億人位となっている。だから、どうこう云うではない。

なにしろ日本では、LINEは、日常の連絡、友人交流に幅広く使われ普及している。家族、友人もそれを使っているだから自分もLINEを、というのは自然の流れだ。

一方Facebookは今や世界中で、SNSの代名詞ともなっているものだ。第一LINEより、SNSとしての実績ははるかにある。その内容、使い勝手の良さも
LINEを凌駕していることは間違いない。だから登録して使ってみることはSNSというものについて学ぶためには大きなプラスになるだろう。

私個人的にはLINEにせよ、Facebookにせよ、主にパソコンを使ってやっている。その場合はFacebookの方が、LINEよりはるかに使いやすい。そもそもFacebookは、まだスマホなど使われていないパソコンの時代に始まったものだ。だから初期の頃からのユーザーはパソコンでの使用が多いはずだ。

一方LINEの方は、スマホ時代になって始まり、本格化している。スマホでのユーザーが圧倒的に多い。だからこそ、パソコンでも使えます、という言い方になっている。

私などは、LINEでも、Facebookでも、パソコンで使ってやろうではないかとなっている。その場合、LINEよりFacebookの方がより使いやすく感じる、いや実際にそうなのはある意味当然なのである。

第一、Facebookの方は、そのユーザー、パソコンを使うか、スマホを使うかなど区別していない。どちらでも使えるように作っている。そのはずだ。

もっともFacebook、その誕生の時より、現在はパソコンより、スマホユーザーが圧倒的に増えていることも事実だ。そうしたスマホユーザーのニーズに対応したFacebook用アプリも数多く提供されてきているようだ。だからこそ、Facebookは飛躍的にそのユーザー数が増大しているのだ。

さて前置きが長くなってしまった。LINEはともかく、スマホでFacebookを利用する場合、一体どんなアプリがあるのか、その一端について書くのが
今朝のBLOGの目的である。私自身改めてそのニーズを感じたからでもある。

Facebookの場合は主として、パソコンを使ってやる。その場合はいきなり
Facebookにログインすれば事足りる。ただモーバイルではスマホになるし、自宅でも寝転びながら、友人からのメッセージなどを閲覧、チェックしたい場合はスマホになる。スマホでやりたい。

そんな時のためにダウンロード・インストールしたアプリがFacebookLiteである。あくまでAndroid用スマホ用であることはお断りしておく。

FacebookをAndroidスマホで利用される場合、お勧めのアプリの一つである。そのインストールと利用のプロセスである。

図1 スマホでFacebook Liteを検索する。
FacebookLite、Messenger Liteなどが表示される。
図2 Facebook Liteのインストール。
     ボタンをタップする。
図3 アプリ確認 タップしてたちあげる。
 FacebookLiteで表示したFacebookトップ画面。

スマホ用Facebook利用アプリは他にも数多くあるようだ。FacebookLiteはGooglePlay、推奨のものであったので、紹介させていただいた。ご関心のある方にお試しください。

tad


「米Googleは9月19日(日本時間)、間もなく日本でも“Google One”を提供開始することを明らかにした。“Google One”は、クラウドストレージ“Googleドライブ”の有償サービスを拡充したもの。ストレージサービス以外にもさまざまなメリットが得られるようになるという。
 “Google One”の特徴は、1つのアカウントに最大5人までの家族を追加して、ストレージを共有できること。それぞれがプライベートストレージを持つことも可能。ストレージ容量は基本が100GBで、最大30TBまで増やせる。ニーズと予算に併せ、柔軟にプランを選べるのは大きなメリットだ。
 また、ストレージサービス以外のサポートも充実している。たとえば、誤って削除してしまったファイルを復旧したい場合や、“Gmail”をオフラインで使いたいが設定方法がわからない場合には、専門家にコンタクトしてレクチャーを受けることが可能。また、他のGoogleサービスで使える特典も提供されるという。
 現在、有償の“Googleドライブ”ストレージプランを利用している場合は、今後数週間以内に自動で“Google One”へアップグレードされる。無料ユーザーや“G Suite”ユーザーにはこれまで通り“Googleドライブ”のサービスが利用できる。」 Forest
Google Oneの特典と特徴:
Google Oneは他社のストレージサービスと比較して価格、容量面でかなり有利だと言えるが、そのほかの面でもさまざまな恩恵を受けることができそうだ。

まず、GoogleOneは、チャットやメール、電話などで、人間のエキスパート(AIではなく)によるカスタマーサポートを受けることができる。これはなんでもかんでもAIだと云うGoogleにしては、いいサービスだ。

こうしたサポートサービス、従来パソコン・スマホなど高額のデバイスを購入した場合はある。が、有料とは云え、わずかな月額250円のストレージ購入に対してあるのは極めて珍しい。しかもメールだけでなく、電話でも質問できると云う。まだ試していないから実際のところはわからないが、これは大きなメリットになりそうだ。

もう一つは、契約のストレージを使い切れない場合、最大5人までの家族とシェアすることが可能としている。これはユーザーにとっては大きな特典だ。

私はGoogleストレージサービスに関しては、わずか月250円、100Gの有償ユーザーだ。が、一か月ほど前、現在のGoogleドライブのストレージプランから、このGoogleOneのプランに自動的に変わり、GoogleOneに加入されると通知されていた。

さて、それが何時になるのか、と楽しみにしていたのだが、昨日念のためチェックしてみたら、すでにGoogleOneが使えるように設定されていた。Googleのやること、いつも早い、すばらしいと、うれしくなった。

図1,、図2がその内容である。

図1 Google One トップページ 。

現在の契約ストレージの使用状況が表示されている。有料100G契約プラス無料の15Gがトータルのストレージ容量だ。現在9%という使用状況だ。

なにしろ一番ストレージ容量を食いそうな画像関係、それが基本的には無制限無料で使えているのである。普通に使っている限り、無料の15Gでも十分な感がある。私はなんらかの場合に備えることと、Goolgeには
なんでも無料でさまざまなサービスを使わせてもらっているので、せめて
これ位買わせてもらおうと3年ほど前から100Gの購入を続けている。

従って今回のGoogleOneの家族との共有使用のオプションは、ストレージの使用をより効率化するありがたいシステムであり、検討に値する。

図2 家族と共有の場合の説明とカスタマーサポートについての説明。
家族との共有、どれだけ出来るか、家族がそれを使いこなせるかは、これからの検討課題だ。

カスタマーサポート、実際にはまだ試していないが、さまざまなGoogleサービスについて、聞いてみたいことは山ほどある。これからの話しだ。

これについてはまだ未知数、これからの楽しみにしておこう。

この新しいGoogleOneストレージサービスで、従来の15G無料のGoolgeドライブのサービスがなくなるわけではない。多くのGoogleユーザーさんはそれを引き続いてお使いになれる。ご安心あれ、ということだ。

ちなみにご参考までに、さまざまなIT企業の無料ストレージサービスの比較をあげておく。
IT各社の無料のストレージサービス比較:
・Amazon:5GB
・Apple:5GB
・Box:10GB(1ファイルの最大サイズは250MB)
・Dropbox:2GB
・OneDrive:5GB
Google:15GB
・その他

Amazonだ、Dropboxだなどはともかく、WindowsのマイクロソフトOneDriveの5GBなど、まことにけちくさい感がある。OneDriveももっと使いたいケースは多々あるが、結局GoogleDriveを重点的に使ってしまうのもこのことがあるからだ。

もちろんストレージプランの絶対量だけのことでない。さまざまなアプリとの使用条件を考えると、Googleトータルのサービスの内容は、他のどのIT企業のそれと比較しても、圧倒的に使いやすくなっていることは改めて述べておきたい。

今回のGoogleOneサービス開始もその一環である。

tad

参考資料:
Googleドライブよりお得な「Google One」が始まる:Forest

「シャープは3日、自社製の有機ELパネルを搭載したスマートフォン「AQUOS ZERO(アクオス ゼロ)」をこの冬の新商品として国内で発売すると発表した。有機ELの特性を生かし、大画面と軽量化を実現した。日本初の国産有機ELを搭載したスマホとなる。スマホの有機EL採用が進む世界市場での販売も視野に入れている。

 有機ELは電圧をかけると発光する材料を使っているため、多層構造を持つ従来の液晶パネルよりも薄く、軽く、色彩も鮮やかという特徴を持つ。アクオスゼロはこの特性を生かして約6・2インチの大画面ながら、重さ146グラムと軽量化に成功。同社は「このサイズでは世界最軽量」と強調した。

 スマホで動画などを楽しむ消費者も多いことから、有機ELを採用した新商品が世界で次々と発表されている。ただ、液晶に比べて量産が難しく、これまで世界のスマホ向け有機ELの供給は韓国サムスン電子が独占状態。このためシャープは堺市の工場に投資を行い、自社でスマホ向けの有機EL生産を開始、商品化にこぎつけた。今後の外販も視野に入れている。」Yahoo

超薄型有機ELを採用したスマホ新製品が世界で続々と発表されているが、このほどシャープはお自社製の有機ELパネルを採用した大きな画面サイズ、最軽量のスマホ、Aquos Zzeroを発表、発売を開始する。

その製品のスペック、動画(参考資料)などを見たが、まさにわくわくするようなスマホだ。

私がスマホなるものを初めて買ったのは、もうたしか7年も前、iPhone3なるものだった。それは動作が遅く使い物にならなかった。その次に4年前に買ったのが、SharpのAquos7なるもの。これはそのサイズ7インチであったから正確にはスマホでなく、分類としてはタブレットとしてドコモから販売されたものだった。私はこれに通話機能をつけて使ったのだが、その性能には大満足だった。なにしろSharpは液晶技術の優れた会社、ディスプレーIGZOなるものは、大画面画像の美しさ、動作の軽さには満足したものだった。

しかしその頃から、日本各社のスマホは低迷していた。アップルのiPhoneがダントツ、Androidでも日本のメーカーのスマホは韓国Galaxy, 台湾ASUS,、そして最近では中国のHUAWEIなどの後塵を拝してきた。

しかしここ2年は、Sharpスマホが急速に伸び、昨年そして今年は日本市場での販売数iPhoneについで2位、AndroidではNo1の地位を獲得する伸びをみせてきた。

パソコン、携帯端末などの分野でかっての優秀な日本製品、日本メーカーが没落していくのをみるのは、日本人として残念な思いをしていたものだ。ところが最近のシャープ、スマホ市場でのがんばりには応援の気持ちで見ていたところであった。

そして今回のこのAquosZeroの発表、「おお、やるではないか」と、大きな期待をよせたのである。

これなら、日本国内だけでなく、世界市場でもいけるかもしれない、行って欲しいものだと、今朝のBLOG話題として取りあげた次第なのである。

かくいう私、パソコンにしても、スマホにしても、それをどれだけ必要としているか、使いこなせるかなど関係ない。何しろパソコンだ、スマホだなど、デバイス好きなのだ。毎日どんな新製品がでてくるか、新しい技術のものが出てくるか、ネットニュースをチェックするのが、一つの楽しみなのである。どこの国の製品かなど本当のところはどうでもいい。要するにいいものはいいのである。いいものは出来ればすぐにでも使ってみたい。試してみたいのだ。

10個300円の中国産にんにくなど絶対買わないが、世界的に人気が高くたしかに優秀、コストパーフォマンスが抜群にいい中国製HUAWEIスマホは是非一度買って使ってみたいのである。

今ならどんなスマホを買ったらいいですかと問われたらどう答えるか。
それは、HUAWEIP20lite, Asus Zenfone5、Sharp sencePlusがお勧めの機種だと、9月17日のBLOG(iPhoneの呪縛からまぬがれる)で書いている。

それをお読みください。いや、HUAWEI、Asusスマホはともかく、その時点で
ちゃんとSharpスマホをお勧めしているでしょ、と云いたかったのです。

スマホ世界市場での競争は実に厳しい。本当にいいもの、世界のユーザーに選ばれたものが勝ち残っていく世界なのです。いや、このSharpAquosZero早く手にとってみたいものです。

すでにいくつかそれが出ていますが、これからまだまだ有機ELを採用したスマホが出てくるでしょう。大画面、超薄型のものです。ひょっとすると
これもBLOGで書いた、二つ折りタイプのものもあるかもしれない。

どんなものが出てくるか、それを見るのが楽しみなのです。

tad

参考資料:
シャープ有機EL搭載「世界最軽量スマホ」を発売:Yahoo

         


                                                     提供 シャープ
先のBLOGでも書きましたが、LINE、Facebook、SNSを始めるにはまずは友だち、友人登録をする必要があります。

登録できた友人、仲間とさまざまなスタイルのトーク(LINE)、チャット(Facebook)が出来るわけです。さらにもう一つ、グループを作っておく、友人の作成したグループ、そこで複数の友人、仲間とそのグループ内でトーク、チャットが楽しめる。

SNSを始めたものの、お互いまだそうした初期的設定があまりよく出来ていないところがあります。

私のLINE名、Facebook名は必要に応じてお教えします。LINE、Facebookを始めたい方、それぞれそのアカウントをとっていただいた上で、それをメールでお知らせいただければ、こちらから友人登録させていただきます。もちろん、そちらからやっていただいても結構です。

LINEの場合は相手の承諾がなくてもそれが出来る。Facebookの場合は相手に申請、相手が承諾して友人となります。

LINEの場合はGmailいただければ、私のIDまたは電話番号をお知らせ
します。それを使って友人だち登録ができます。逆に、あなたのIDまたは電話番号をメールでお知らせいただければ、こちらから友だち登録ができます。

Facebookの場合はより簡単です。Facebookにログインし、私の登録名で友人登録申請をしていただければいい。それを受け取った私の方で、「承認」とやればいい。同じプロセスを私の方からやらせていただいてもいい。

その後参加をお勧めするグループ名をお知らせしますので、グループへの
参加をご希望の場合、その旨お知らせいただければ、グループへの参加の招待、登録をさせていただきます。

ややこしい話ですが、以上LINE、Facebookを利用活用するファースト・ステップ、再確認です。

友人登録後は、メール、電話などで友だちと互いに連絡をとりながらドーク
チャットどんどんやってみることです。さまざまな操作法はその中で一つづつ習っていけばいい。

音声による通話、ビデオ通話なども出来ますが、少しかったるくてもまず
は文字入力によるトーク、チャットが基本です。

トークといい、チャットといい、コミュニケーションのためには、相手との言葉のキャッチボール、間合いを考えた正確なやりとりが大切です。その意味でも、まずは文字入力によるトーク、チャットをしっかりやりたいものです。

それが段々音声による通話、ビデオ通話などに発展していけば楽しいでしょう。

tad



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