まいにちまいにち

百聞は一見にしかず、百見は一験にしかず。

パソコンクラブ

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9月30日のBLOG(FacebookかLINEか)で私は次のように書いた。

「Facebook とLINEを比べた場合、並べて使い始めてみると、LINEはやはりそのサービスの総合的な内容、肝心の登録法、使い勝手などの点でやはりまだまだまだFacebookには敵わないという感じはある。

最初のアカウント登録のプロセス、友だちの登録、プロフィール作成、タイムラインの利用、各種トーク、チャットの活用などなど、Facebookのそれに比べて、LINEの方、いまいちすっきりしない、分かりづらいところがある。私にとってはである。

かくいう私、もうFacebookは7年前には登録してはいる。日本に上陸した後である。もっとも私の場合、ネットでのコミュニケーション手段としてはBLOGが中心で、SNSとしてのFacebook自体そんなに使ってきたわけでない。ただ今のLINEと同じ、当時ネットでの友人、知人に勧められて、時々使ったし、そのサービスの概要は把握している。

一方LINEの方は最近まで全く使ったことはなかったのだが、いろいろ
話題になり、自身の興味、やはりネット仲間の誘いもあって始めてみた。

最近なんとかその概要は把握できているものの、どうもFacebookのように、すっきり統合的にそのサービスの全体像が把握できていない感がある。」

長々と引用してしまったが、自分自身が書いたことだからいいだろう。

LINEは始めたばかりだから、まだその使い方に慣れていないところがある。ただ問題はそれだけではない。LINEの方、会員登録すること自体なかなか面倒である。友だち一人登録するのに結構苦労する。パソコンで使う場合、パソコン用のアカウントを別途取らなければならない。などなどだ。

なにより一番の問題は、Facebookに比べて、その使い勝手のよし悪しだ。
先のBLOGで書いた通りである。

Facebookには2011年にアカウント登録している。しかし登録以来7年間
殆どきちんとしたフォローはしてこなかった。もっとすればよかった。そうすれば、もっとFacebookを上手く使いこなせたはずだ。いいわけになるが、その時間がなかった。

いや恥ずかしい話だが、改めてFacebookにこれまで何人の方と友人登録しているか、調べてみた。、なんと友人登録数190人を超えていた。もちろん実際の交流関係は殆どない。でもメールでなんらかの連絡があれば
それには答えてきた。ただFacebook上でのチャット(LINEでいうトーク)などには参加したことはない。

Facebookの場合の友人登録法だ。LINEのように、ID、電話番号、QRコードなどの方法など不要だ。要するにずばり自身実名で、実名の相手に「友だちになってください」と申請するか、相手から同じ要望がくれば、承認するかしないかを決めればいい。その場合、相手がどんな方か、プロフィールなどをチェックすればいいが、その必要も殆どない。互いに実名で、しかも殆どの場合、顔写真がついているから、その点では安心なのだ。

そもそも13歳未満なら会員登録はできない。LINEのように年齢認証など
面倒なチェックなどない。私はこのFacebook以前の時代から、今でいうSNS的なサービスを使ってきたが、そのセキュリティ対策ということでは、やはり実名登録か否かということが最大の大切なポイントである。当時から私はそう考えていたし、今もそうだ。

Facebookに実名登録加盟して7年、友だち登録した人からなにか嫌がらせや迷惑なメール、私自身の投稿に悪意のあるコメント、メッセージを受けたことなど一度もない。

セキュリティ安全面で実名登録を嫌がるユーザーが多いが、実名登録だからこそ、自身の安全が確保されるという面もあることを忘れてはなるまい。

いずれにせよ、Facebookで折角友人登録した方々とは今後できる限り交流の機会を持つようにしなければと改めて思い直しているところである。

実は今パソコンクラブで、より積極的にLINEの友だち登録を始めようとしている。それはそれでいい。ところが、Facebookにはすでに多くのパソコンクラブ会員の方と友人登録済なのだ。そのことも改めて確認したのであった。

日頃そうした方からFacebook関係の案内メールが来たりするから、大体のところは分かっている。その確認は、御本人の本名を入れれば出来るのである。LINEはその点でもやや曖昧なところがある。

Facebookの場合、パソコンクラブ関係だけでなく、同窓会、その他クラブ関係などの会員の方の友人登録関係の確認も同じなのである。中には同窓会関係で、ひよっとしてこの方ならFacebook会員ではないかと、検索してみるとずばりそうであったりする。それで即交流が始められる。これがやはり実名登録の大きなメリットなのだ。

こんな風に書いてくると、Facebook万能、LINEなど不要ということに成りかねない。そうではない。日常のコミュニケーションの手段として、どちらを選択するかということだ。LINEを家族、友人が使っていて、それを互いに気楽、気軽に使える、使いたいとおっしゃるならそれでなんの問題もない。

私は自身はどちらかというと今後あらゆる意味でFacebookを使う機会が多いだろう。なにしろもう7年もそのユーザーだ。今まで全くやっていないが、チャットなども時間を見つけてやって行ければと思っている。

但しLINEで話しかけられたら、それに応じることにはなんの問題もないようにはしておきたい。

あれもこれもやる必要はない。再度になるが、それぞれご自分の目的、お使いの端末、好み、友人との関係などお考えになって、どれを重点的に使っていくかお決めになればいい。

ただ先のBLOGでも書いたが、LINEをすでにお使いの方も、Faxebookに登録加盟してみられたらどうだろうかと思う。それ自体決して無駄にはならない。ネット上さまざまなサイトの利用、ログインにFacebookや、Googleのあアカウント名が使えることは以前にも書いた。

そのアカウント取得の方法を参考資料に記載しておきます。あっと云う間に
その取得ができる筈だ。

tad

参考資料:
Facebookの加入登録法:Facebook


どこのものであったか、LINEに関するネットニュースを読んでいたら、「数あるSNSの中でもLINEのユーザー数が圧倒的に多い」という記述があった。一瞬あれ?と思った。

ちょっと気になった。それは日本国内のことで、世界的な規模で見ると、ユーザー数の数では、LINEのユーザー数、この分野での草分け的存在であるFacebookにははるかに及ばない。LINEユーザー数、国内では7500万人であり、2800万人のFacebookを凌駕している。しかし 、全世界でのユーザー数となるとFacebookの全世界のユーザー数はすでに20億人を突破しているそうだ。(参考資料) 一方LINEは現時点世界市場ではではその十分の1の2億人程度のユーザー数である。

いやだから何もユーザー数だけで、どうのこういうつもりはない。
7500万人というと、日本の人口の8割近いユーザー数だからそれ自体すごいことだ。日本ではそれだけの影響力がある。それにLINEは日本の企業だから、もっと世界市場を拡大をめざしてがんばってくれと応援したい気持ちもある。

ただ正直云って、Facebook とLINEを比べた場合、並べて使い始めてみると、LINEはやはりそのサービスの総合的な内容、肝心の登録法、使い勝手などの点でやはりまだまだまだFacebookには敵わないという感じはある。

最初のアカウント登録のプロセス、友だちの登録、プロフィール作成、タイムラインの利用、各種トーク、チャットの活用などなど、Facebookのそれに比べて、LINEの方、いまいちすっきりしない、分かりづらいところがある。私にとってはである。

かくいう私、もうFacebookは7年前には登録してはいる。日本に上陸した後である。もっとも私の場合、ネットでのコミュニケーション手段としてはBLOGが中心で、SNSとしてのFacebook自体そんなに使ってきたわけでない。ただ今のLINEと同じ、当時ネットでの友人、知人に勧められて、時々使ったし、そのサービスの概要は把握している。

一方LINEの方は最近まで全く使ったことはなかったのだが、いろいろ
話題になり、自身の興味、やはりネット仲間の誘いもあって始めてみた。

最近なんとかその概要は把握できているものの、どうもFacebookのように、すっきり統合的にそのサービスの内容が把握できていない感がある。

もちろんあれもこれも手を出す必要はないし、そのつもりもない。が、自分自身と今後どちらを中心に使っていくにせよ、それぞれのサービスの使い方をその内容を意識し、比較しながらて使ってみようと思っているところだ。

実はパソコンクラブの中にも、もう6年、7年前からFacebookを使っておられる方もいらっしゃる。特にそういう方は、さてLINEが流行ってきたから、これからはLINEだと言われても多少の抵抗を感じている方もいらしゃるかもしれない。
そういう方はFacebookを使い続けられたらいいのだ。いや、Facebookをお使いなら、LINEとてすぐにお使いになれるはずだ。

その逆もある。今LINEを始められた方についても、改めてFacebookにも
登録し、少しそのサービスの内容を触ってみる、体験してみられるのも
LINEを引き続き中心に使っていく上でも決して無題にはならないと思うのだ。

Googleのアカウントを持っていること、Facebookのアカウントを持って
いると、今のクラウドコンピューティンの時代、そのアカウントGoogleアカウント、Facebookアカンとでアプリ・サイトに代行、ログインする、出来ることが多い。そのメリットもある。

実際LINEの登録認証のために、Facebookのアカウントが使用できるということがある。後発のLINEが先輩の実績を認めている証拠でもある。

LINEとFacebookの登録当たって、実名登録かそうでないか、友だち登録の場合、相手の承諾が必要か、そうでないか、さまざまな違い、設定の違い、ユーザー管理上の違い、セキュリティ対策などなどの違いの意味を知り、体験することも必要だ。

そうした意味では私の場合、Facebookのそれを先に体験したということもあって、どうもさまざまな点で総合的にはLINEより、使いやすいように感じることは否めない。

ただSNSと云うが、それがFacebookであろうと、LINEであろうと家族、友人、ネット仲間などとの交流、コミュにケーションの手段のためには、それぞれ相手が使っておられるものに合わせて、最低限のこと、トークができればいいはずだ。

いずれにせよ、私の場合は今後ともBLOGとメール中心のネットライフが続くことには変わりはない。ただそれにしてもコミュニケーションの手段としてはLINEにせよ、Facebookにせよ、最低限度のことが出来ればいいはずだ。

そういう意味でも、LINEを始められた方でもFacebookのアカウンと
を取られ、その内容を知っておくことは無駄にはならない。

その逆もまた真なりと思うのである。それぞれメリット、デメリットがあるのは当然なのだ。

あれもこれもやろうというのではない。どんな場合でも目的を達成するための手段方法はただ一つではなく、ケースバイケースで一番いい方法があるはずだ。

今朝のBLOGタイトル、「FacebookかLINEか」、いずれの選択がいいか悪いか
ではない。すでにFacebookをやっておられる方は、LINEもやってみられたら
いい。そしてその逆もありますね、と云うことなのです。

tad

参考資料:

人気SNSの国内&世界のユーザー数まとめ:Blog.comnido



パソコンとスマホの同期ということに関して、読者の方からメールでご質問をいただいた。私がなにかにつけて、スマホをパソコンと関連して使う場合Phoneより、Androidスマホの方が相性がいい。だからiPhoneかAndroidかどちらを選ぶかとなった、私なら躊躇なく、Androidの方を選ぶとBLOGで書いていることについてである。

その理由の一つにパソコンとスマホの同期ということがあった。そのご質問は、「自分はiPhoneを使っているが、パソコンはWindows、その二つを同期して使うことは出来ないのか」、ということであった。

それについて私の回答は以下の通りである。

同期ということに関してはAndroidスマホはもちろん、iPhoneもWindowsパソコンと同期させることは出来る。要するにChromeなるブラウザーを共通してインストールすれば、それが出来る。

まずAndroidスマホはもちろんそれが出来る。Androidスマホを購入すると、最初からChromeがインストールされている。後はパソコンで登録されているGoogleアカウント名でログインすればいい。それでWindowsパソコンとは同期して使える。

一方、iPhoneの方、かってはそれが出来なかった。何時からそれが出来るようになったのかは確認はしていないが、現在はiPhoneにChromeをインストールし、同じGoogleのアカウント名使用する限りにおいてはパソコンとは同期する。

私自身、現在はAndroidスマホを使っているが、その2年前にはiPhone6Sなる機種を使っていて、ブラウザーはChromeをインストールし、使っていた経験があり、同期のことは確認している。

従って、そのiPhone6SでもメールはGmail、他Googleドライブアプリ、Goolgeフォトなどもほぼ問題なく使っていた。ほぼというのは、あくまでこちらの使い方の問題で、その機能のレベルの問題でない。例えば、パソコンで設定して使っていたブックマークが、そのままiPhoneで同期して使えたのは大変便利であった。パソコンで作成したGoogleドライブ・アプリファイル、iPhone6Sでも閲覧、使用できた。

当然と云えば当然のことなのである。

図1 はその同期関係のまとめである。

以上、パソコンとスマホの同期という観点から云うと、AndroidもiPhone
も両方とも同等である。それが上記ご質問への回答だ。

ただ、スマホの選定に当たって、Androidか、iPhoneかの選定理由については、その同期の問題だけでなく、他にもさまざまな要因があることはこれまでのBLOGでも述べてきたことだ。

その内容については、今回は割愛させていただく。

tad




LINE諸設定画面、PC199

今後LINEを実際に使っていく中で、そのさまざまな機能について書く機会があるでしょうが、今朝は一作日BLOGの「友だち」登録に関わること、その設定法について紹介しておきます。

パソコン用LINEを立ち上げ、LINEのホーム画面にアクセスします。スマホの画面も基本的には同じです。ホーム画面が出ます。

図1 ホーム画面からLINEの諸設定を行います。

1 ホーム画面左端にサブメニューが表示されているが一番下の設定    ボタンを押し、さらに「設定」を押します。設定ページ全体が表示さ     れる。
2 アカウント登録時に記入したローマ字名が表示される。
 IDを決め、それを記入登録する。友人、知人たちはそのIDを使用     して、友だち登録ができる。
4 IDによる友だち追加を許可する友だちがそのIDを検索して、友だ    ちとして追加出来る。 それを許可する⇒オン 許可しない⇒オフ。
 友人登録のためのQRコードの表示。クリックするとQRコードが表示    される。
  友だち登録したい友人がこれをスキャンすることで簡単に友だち
   登録が出来る。
  注:6については筆者未確認なので、まずはパソコンクラブなどで
    試してみる予定です。想定外の結果の場合、その旨報告します。

先のBLOGで、LINEの場合、相手の同意がなくても、IDを知っていれば
友だちが出来ると書きました。初期設定ではそうなっている場合、それが不安であれば、その設定をオフに出来るわけです。

ただLINEを始めた段階では、やはりまず「友だち」を増やすのが優先ですから、オンのままでいいのではないでしょうか。仮にそれが全く見知らぬ相手であり、問題があればブロックすることはいくらでも出来ます。

LINEについてのもう一つの問題は名前の登録の場合、必ずしも実名
でなくてもいいというところでしょうか。これがFacebookなどとの大きな違いです。Facebookでのタイムラインでのやりとりを見ていると、その点では安心です。登場者すべて実在、実名で参加していますから、誹謗中傷の類の投稿、まずはありません。

私は個人的意見として、LINEがどうして実名登録にしなかったのかについてはかなり大きな疑念を持っています。それがLINEでの若年層のさまざまなネット事件につながっている背景ともなっているからです。

なんのかんの云いながら、結果LINEのアカウント入手、登録が結構、厳格、ややこしくなっているのも、実名登録にしなかったからだと思います。

tad


恒例過去2週間のパソコン関連記事のレビューである。


パソコン関連記事レビュー、PC189 9月11日

前回分のレビュー。Androidスマホ関連記事が中心だ。


9月13日と17日の記事をセットで読んでいただきたい。13日の記事を書いた4日後に17日の記事となった。Yahooのニュースがベースになっている。私自身の観測はともかく世間全体が段々そういう空気になってきている。
丁度今年のiPhone発売開始となったところだが、その端末価格なんと10万〜13万円もする。これでは、いくらiPhoneに呪縛された(?)長年のiPhoneファンでも、今回は二の足を踏むのではないか。Androidスマホならその半分、三分の一の価格で、極めて性能の高い端末、いくらでもある。

月額料金もiPhoneなら一万円を超えるだろうが、SIMフリーのAndroidを選択すれば、その半分、いやそれ以下の料金に抑えることすら可能だ。

iPhoneでなくAndroidを選択すべきなのはなにも価格のことだけでない。パソコンと併用して使う場合、さまざまなプラットフォームで同期して使えるのが大きなポイント、メリットなのだ。iPhoneもそれが出来ないわけではないが、Androidの方がシームレスにそれが出来る。

スマホで撮った写真を使ってムービーを作成するとなると、Google
フォトでなく、スマホで作ってしまった方がより簡単だ。

Google「フォト」で、コラージュを作成する、PC192 9月16日

コラージュはを作っておくとアルバム、スライドショー、ムービー作成時、トップスライでで有効に使える。作成自体は簡単なので、覚えておきたい。

スマホにもセキュリティ対策が必要なのは云うまでもない。そのインストール、簡単なので導入をお勧めしておく。

LINEでグループのトークをやってみた、P95 9月20日


今世間で評判のLINE、パソコンクラブでも使ってみることにした。例会ではなかったが、20日午前、いきなりグループトークをやってみた。殆どの人がスマホで参加されたようだ。
私はパソコンで、グループトーク設定の上参加した。初めてにしては、案外上手く行ったようだ。最初はショートメッセージ、テキスト入力によるもの、その後音声通話も試したが大体のところ出来ていたのではないか。

初めてにしては上出来、今後例会のない日を決めて定期的にやってみることを提案しておきたい。

スマホでなくてもLINEは出来る。自宅でやる場合はその方がやりやすい面もある。未だスマホをお持ちでない方、まずはパソコンにLINEアプリをインストール、パソコン用のアカウントを入手して始められたらいい。クラブのグループトークなどにはそれで十分だ。

すでにスマホで始められた方もパソコンでも出来るようにセットされたらLINEはより使いやすいかもしれない。その場合、スマホと同じアカウントを使ってもいいし、パソコン用アカウントを新規に作成できるはずだ。

友だち登録、友人、仲間同士で連絡を取りながら、着実にやって行かれたらどうだろうか。本件に関しては私自身未だその全容を把握していないところがある。

同じLINEでも、人により、年齢層により、性別により、使用のケースによりその使い方が違ってくる。LINEをコミュニケーションの手段としてどう使うか使わないか、それぞれの考えがあっていい。

tad

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