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百聞は一見にしかず、百見は一験にしかず。

パソコンクラブ

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昨日のBLOGでLINEは、スマホだけでなく、パソコンでも出来る、Facebook、Twitterなどと同じSNSの一種と位置づけられていること、について書いた。

LINEは基本的には、Facebookと同じ、家族、友人、同窓生、同じ趣味の仲間などとメッセージや写真、動画などをやりとり交換して楽しむものだ。

まずはそうした相手の存在が不可欠だ。LINEではそうした相手のことを「友だち」と総称している。そうした家族、友人、仲間と交流するためには、まずはそうした「友だち」をLINEに登録しておく必要がある。

友だちの登録方法はさまざまな種類があるようだが、相手が近くにいるか、遠くにいるか、お互いLINEを利用しているか否かによって、最適な
方法を選べる。

ただLINEの友だち登録、場合によっては意図せぬ人と友だちになったり、自分が、それと知らぬ間に、一方的に相手に友だち登録されたりしている場合もありえる。これが同じSNSでもFacebookと違うところだ。

そうした時にもあわてないよう、友だちなることで出来ること、出来ないこと、LINEの友だちの仕組みを理解して、安全に楽しくLINEを活用することだろう。

LINEとFacebookの友人登録法の大きな違いは、LINEは自分サイドでこれぞと思う相手を一方的に友人登録が出来る。それに対し、Facebookの場合はこちらの依頼に対して、相手が了承して初めて友人関係になる。その逆も同じである。

LINEの場合、互いに一方的に友だち登録をしてしまう、出来るのだ。

実は昨日午後、パソコンの前で座ってパソコンをいじっていた時、突然パソコンに、メッセージが表示された。それが、「百メートルの近くにいますが・・・」というものだった。心当たりのない相手だった。

一瞬、「あれ、なんだこれ?」と思ったが、こんなものもちろん黙って無視するに限る。そうと決まったわけではないが、相手が勝手に友だち登録をした
のかもしれない。その真偽のほどは不明だが、その可能性はある。いずれにせよ、こんなものはまずは無視に限る。

友だちの登録法、その具体的な内容、方法については、改めて説明の機会があろう。私自身、実際にLINEで友だちを登録したり、されたりすることをもう少し実際に体験してからにしたい。いろいろネットで説明されている
ことがあるが、その内容を実際に確認したい。

今朝はLINEで友だちになると、実際どんなことが出来るのか、について書いておく。

LINEで友だちになると出来ること:
1.タイムラインで友だちと交流出来る。
  タイムラインは、LINEのホーム画面の投稿ページというべきものだ。
  FacebookやTwitterと同じ感覚で使う。自身の投稿は友だちのタイムラ   インに表示される。
  友だちの投稿に、いいね!とか、コメントを付けたり出来る。
2.トークでメッセージをやりとり出来る。
  友だちとなった相手とはチャット、ショートメッセージのやりとりが気軽
  に出来る。スタンプや写真なども添付、送ることが出来る。
3.アルバムを使い、写真を共有出来る。
  数多くの写真を送りたい時はトークで個別に送るよりもアルバム作成
  がお勧めだ。自分のものだけでなく、友だちの写真も無制限で保存
  出来る。それをダウンロードすることも可能だ。
4.時間制限なく通話が楽しめる。
  LINEユーザー同士な、ら時間を気にせず好きなだけ無料で通話が出   来る。長距離離れた場所での家族との会話にはもってこいの機能だ。
  音声通話だけでなく、相手の顔を見ながらのビデオ通話も可能である。

こうした機能なにもLINEに限ったことでなく、マイクロソフトWindowsのSkypeやGoogleハングアウトにもある機能である。ただスマホが広く普及するようになって、パソコンでなくむしろスマホを使って気楽、気軽にそうしたことを
LINEで楽しむ人が増えたということだろう。

それはそれで結構。大いにやっていただいたらいい。ハングアウトなどより
なにかと使いやすいということなら、私もパソコンクラブの仲間などと、LINEでやれること、いろいろやって楽しんでみたい。

そのための方法論、実際の使い方で気がついたことなどについてもまず
は試してみることが先決だその内容、楽しみながらBLOGでも書いていくつもりだ。

友だちの登録はまだそんなにはやっていない。まずはパソコンクラブの仲間などから始めるのが無難だろう。その他の友人知人についてはやはり
その必要性、有効性などよく確かめてからのことだ。

その逆、もし私のアカウント、IDでLINEに友人登録していただく場合があったら、一言断っていただいた方がいいことはいい。しかし、お互いすでに知り合いの関係なら、ことわりなく友だち登録していただいて何の問題もない。

万一全く存じあげない方が友人登録をされ、それで送られてくるメッセージ
が問題のあるようなものなら、ブロックしたり、削除をお願いしたりするだけのことだ。

それも全てこれからのことなのである。

tad

9月20日のBLOG(LINEでグループのトークをやってみた)に関連して、パソコンでLINEに登録し、LINEを利用する方法について書いておきます。

LINEと云うと、スマホで使うものというイメージが定着しています。友達と話がしたい時、スマホをさっと取り出して、何時でも何処でもLINEで簡単にそれが出来る。

しかしLINEはなにもスマホ専用のサービスではありません。タブレットやパソコンでもアカウントを新しく作って友達と交流出来る。それだけではない。同じアカウントを使って外出時にはスマホ、自宅にいる間はパソコンと利用端末っを使い分けることも可能だ。

いずれの端末を使う場合でも、最初は必ずLINEアプリをインストールする。
パソコンの場合、Windows10用アプリを入手、インストールし、それを立ち上げ、アカウント入手のため新規登録をする。

LINEアプリはこちらから入手インストール出来る。図1

図1 LINEアプリダウンロードサイト
Windows版をクリックするとアプリのダウンロード、インストールが出来る。
インストーラ、使用する言語を聞いてくるので日本語を選択。
インストールが完了を確認する。

LINEアプリを開いて2つの方法で、パソコン版のLINEを使うことが出来る。
1.スマホと同じアカウントでログインする。
  アプリ起動後、「メールログイン」をクリックし、スマホ版で登録したメー   ルアドレスとパスワードを入力してログインする。
2.スマホを持っていない場合、アプリ起動後「新規登録」をクリックし、ア   カウントを作成してパソコン単体で使用する。
  アカウントの取得のためには電話番号が必要なので固定電話か
  スマホ電話番号を用意しておく。それにセキュリティ対策として本人確   認の電話がくる筈。
  本人確認が終了するとアカウントが登録される。
  Windowsパソコンスタート画面に「ピン留め」しておくといい。図2

スマホと違ってパソコンは画面が大きいから、見やすい。トークなどの場合文字入力も楽だ。パソコンに慣れた人なら、LINEの利用もパソコンの方がいいかもしれない。

パソコンユーザーで、スマホをお持ちでない方は是非パソコンを使ったLINE使用を試してみられることだ。

tad

参考資料:
LINEアプリのインストールサイト:Line

LINEはトークや無料通話といった機能で、家族、友人、クラブの仲間と交流できるSNSだ。メールとなると少々堅苦しくなるが、気楽にショート
メッセージが交換出来たり、通話が無料で出来るところが支持されている。

最近では、国内7300万人、日本の人口の半分以上が利用していると言われている。最近パソコンやスマホをやっている仲間の人からLINEをやろうと誘われたり、やって下さいと依頼されたりする。

もっともトーク、ショートメッセージの交換にせよ、通話にせよ、そうした仕組み自体は、LINE独自と言うか、LINEオリジナルなものでなく、既に10年も前からあった仕組みであり機能なのだ。

例えば、WindowsのSkype、Googleのハングアウトというアプリがそれだ。かってパソコンクラブでも、チャット、ショートメッセージの交換、音声による会話、互いに顔を見ながら会話が出来る、ビデオチャットなどについて経験済である。

LINEはそうした機能を駆使したSNSという位置づけなのである。SNSとなると、LINEの他Facebookなどいろいろある。私自身は特にLINEを使う必要はなかった。従ってパソコンでもスマホでも、それを使った経験もなかったのである。もっともどんなものか、パソコンではアカウントを取り、アプリソフトのインストールはしていた。

ただこれだけ人気になったLINE、使ってみたいという内外の声もあって、一度試してみることにした。昨日午前MPFパソコンクラブで、使用経験のある会員の方が集まった。そこで、グループトークをいきなりやってみた。

LINEのトークは基本的には、一対一でやればやりやすいが、5人でも10人でも集まってグループでのトーク、ショートメッセージの交換ができる。SNS機能の最たるものだ。クラブの会合などのためには最適である。

何時頃集るかは予めメールで連絡しておいた。そして最初は文字入力によるトーク、ショートメッセージ交換を60分ほど、後半の30分は音声による通話をやってみた。

初めてやった割には、結構上手く行ったようだ。私自身もLINEは初めての経験である。どなたがパソコンで、どなたがスマホでやっておられるのか分からなかった。やはりスマホの場合、文字入力はなかなか大変なようだ。それはしかたない。そういう意味では、まずは別途一対一のトークをやっていただいて、文字入力の技能、こつを上げてもらうことが肝要だろう。

LINEにはスタンプというものがあって、それこそ、何百、何千とあるようだ。
これを上手く使うのも、トークの一つのこつであるようだ。

音声による通話の方は、音声の質が悪いという声も出ていたが、全体的には十分実際の使用に耐えるレベルではなかったか。パソコン、スマホのハードウエアの性能の問題もあるが、ちょっとした設定、使い方のこつもあるようだ。

いずれにせよ、最初から細かいことは気にしないで、どんどん使ってみることだ。

いや、グループトーク、いきなりやって、あれだけ出来れば上出来ではないか。特に常日頃、それを使っている会員の方は、十分トークの目的を達成されたようだ。

慣れたら、音声チャットに加えて、ビデオチャットなども出来るようになればいい。互いに相手の顔を見ながら会話を楽しむものだ。

パソコンクラブでは、これから個々のユーザー、会員さん独自が抱える問題、共通の問題に取り組んでいく。まだLINEに参加できない方、参加のためには次の二つのことを実行する必要がある。

・LINEはパソコンでも、スマホでも使えるが、LINEアカウントのとり方がまず
 問題である。
・次に実際に使用するためにはそれぞれの使用端末へのアプリ・ソフトの  インストールが必要である。パソコンをお使いの場合、パソコン用のそ   れがある。

LINEがSNSである以上、セキィリティ対策のため、アカウントの登録は結構厳格というか、綿密に行われるのは当然のことだ。いかなるSNSのアカウント取りに共通することだ。

スマホを使うにせよ、パソコンを使うにせよ、アカウントの入手、ソフトのインストールは自己責任で行うのが原則だ。

LINEの使い方についての一般的注意事項については今後のBLOGで触れる機会はあろう。改めて、折に触れ、Googleハングアウトを使ってみることも提案しておきたい。Googleアカウントを既にお持ちの方は、即それが使えるはずだ。

なにしろLINEを実際に使ったのは昨日が初めてのことであった。今後それを実際に使っていく中で、気がついたこと、使い方について重要なポイントは個別にBLOGで紹介できればと思っているところである。

tad

インターネットに常時接続して使っているスマホは、パソコンと同じ,、常時ウイルス侵入や不正アクセス、なりすましなどの危険にさらされている。

通常の使い方をしている分には、Androidを管理しているGoogle、iOS
を管理しているアップルが、認可しているアプリしかインストールできないようにしているので、パソコンに比べると、ウイルス、マルウエアなどにやられる機会はより少ないとは云われているようだ。

Windowsパソコンの場合、フリーソフトが極めて豊富なのはいいが、注意しないとそれをインストールすると、それに付随して不要な、場合によっては邪悪ななマルウエアが侵入してくることを経験する。その点ではAndroidのアプリは、すべてPlayストアのみからインストールしないし、できないようになっているからその点では安心なのだ。

とは云え、なにしろ世界中で使われているAndroidスマホの数、機種は膨大なものがあり、世界中に、その筋のプロが悪だくみをはかっている。それに備えて万全のセキュrティ対策をとっておくにこしたことはない。

ネット記事で知ったが、一つインストールしておいたらいいAndroid用セキュリティアプリソフト、「Avast Mobile Security」(Aast アンチウイルス 2018)を紹介しておこう。「Avast Mobile Security」は無料での試用が可能であり、試してみたい。

以下そのインストールの手順である。

図1 「Avast アンチウイルス 2018」 のインストール。
検索画面から検索できる。
図2 インストールが完了し、それを開く。
最新のモデルが表示されるのでそれをタップする。
図3 アプリの試用を開始する。
継続すると、使用条件、プライバシーポリシーなどに合意したものと
みされる。下の「始める」をタップする。
図4 広告付きの無料試用を選択する。
有料のものの各種プランが表示されるが、「アップグレード」を選択
しない。
図5 アプリが使用できる状況になっているので、「スキャン」してみる。
「スキャン」をタップすると、スマホのセキュリティ状態をスキャンし、その
結果を表示してくれる。

私のスマホで、やってみた限り特に問題はなかった。一安心である。

以上のプロセス、簡単であるので、一度試してみられることをお勧めしておこう。試行のプロセスで、スマホの動作になにか影響が生じるようなことはないはずである。

tad

「日本のスマートフォンの半数を超えるシェア(市場占有率)を握る米アップルの「iPhone」の新型が12日(日本時間13日未明)に発表された。しかし、上位機種の価格は10万円を超え、手が届きにくいと感じる人も多いようだ。一方、米グーグルのスマホ向けOS(基本ソフト)・アンドロイドを搭載した端末には、高性能で安価なものも増えており、iPhoneからアンドロイド端末への乗り換えを検討する人もいるが、「iPhoneは一度使い始めるとなかなかやめられない」との評も聞く。この「呪縛」の正体は? ITジャーナリストの高橋暁子さんに解説してもらった。」 Yahoo

図1 新iPhone 10万円を超える価格

本件9月13日のBLOGで書いたことだ。スマホには大きく二種類ある。
iPhoneとAndroid系のスマホである。さて、どちらを選択するかの問題だが、さまざまな観点からすれば、その結論は明らかである。世界全体のシェアでもそうなっている。

私なら躊躇することなく、Androidスマホにする。その理由は、これこれしかじか書かせていただいた。

冒頭ニュースもまさにそのことについて書いているのだが、いまいちはっきりしない。なかなかiPhoneから離れられない、iPhoneに「呪縛」されたという表現になっているが、根強いiPhone信者がいらっしゃる。私に言わせるとそれはブランド信仰で、どんな商品分野にでもそれはある。それにこだわる、こだわらないはユーザーの自由である。

それを「呪縛」と呼ぼうが、、ブランド信仰としようが、自分の気に入ったものを選んで買うのは、ユーザーの自由である。選択の自由だ。それを捉えていいの悪いのうんぬんするつもりなどさらさらない。

ただ私自身は、Androidスマホ、iPhoneも使ってみた経験も経た上で、そのメリット、デメリットを述べている。

そして今回は冒頭記事にあるiPhoneの高価格の製品に対し、Androidスマホの場合価格的には、性能が同じレベルのものでも、iPhone価格の三分の一、半分位のものいくらでもあるという事実を具体的に紹介しておく。

そうしたもの、ただ価格が安いだけでなく、ハードウエアとしての性能スペックを比較してもiPhoneの端末と同等、中には勝るとも劣らぬものが存在するということなのだ。

先のBLOGでも書いたように、新型のiPhoneと云ってもその機種二種類に限定される。一方Andoroidとなると、世界各国の一流メーカーのものが多数存在し、価格的にはiPhoneに近いハイエンド高額のものもある。さらに、性能的にはさほど大きな差はなく、価格は抜群に安い、いわゆるSIMフリーの格安のものが多数存在する。それが魅力なのだ。

新型iPhoneで、SIMロックのスマホをキャリヤー三社取扱のものを選ぶと、月額料金はおそらくゆうに1万円近くになる。端末自体の価格が10万円、一番高いものだと13万円もするのである。これを2年の月割、それに平均的通話、データー通信のプランを組み合わせると、月料金は相当に高額、一万円近くにはなりそうだ。

これではいくら長年のiPhoneユーザーでも二の足を踏むようになるのは当然だろう。

その一方で、Androidスマホの場合はキャリヤー三社扱いのものでも豊富な数の端末が存在する。それと平均的な通話、データー通信プランを選び組み合わせると、やはり月額8千円前後になりそうだ。

ところ、キャリヤー三社、SIMロックの端末でなくSIMフリーの端末を扱う通信業者のものを選択すると端末月割料金を含んでトータル月額、5〜6千円あるいはそれ以下の月額料金は十分可能になる。

今朝はその比較のため具体例、SiMフリー格安のスマホ三種類を紹介しておく。私なら、今使っているスマホに変えて、端末を新しくするとしたらこの三つの中からどれかを選択する。その三つのうちならどれでもいい。どれでも即試してみたい端末だ。

それらを選んだとしたら、端末代を含めた月額料金は一体いくらくらいか。8千円の3割、4割安くあがることは間違いない、性能的なことをすこし我慢するなら、5割、6割近い費用減も可能だろう。それでも十分使用に耐える。

ハイエンドからエントリーモデルまで、格安SIMフリースマホの三つの選択候補:(参考資料)

1)HUAWEI P20lite 実売価格3万24円
 2.36GヘルツのオクタコアCPUと、4Gバイトのメモリーを搭載。ミドル  クラスとしては十分にパワフル。デユアルカメラ搭載。ここ一年世界で
 最も人気の高いモデルだ。端末の二年月割料金、平均的通話、デー   タ通信プランを含めて月額4〜5千円に収められる。
 ハイエンドのP20Proを選択しても端末料金6万円ちょっとだ。

2.ASUS ZenFone5 実売価格5万7204円
 ハイエンドに近いCPU、6Gバイトのメモリーで動作は良好。
 デユアルカメラ搭載の高性能モデル。
 私は現在ZenFone3なるモデルを使っているが、仮にこれに乗りかえ   ると今契約しているSIMカード、1、980円をそのまま使える。端末料   金2500円を含めてトータル、5、000円以内の月額料金は十分可能。

3.シャープAQUOS sensePlus  実売価格3万5424円
  オクタコアのCPU、3Gバイトメモリー。5.5型IGZOディスプレーで
  画面は極めてきれい。以前同じAQUOS7インチのタブレット端末を
  使っていた経験がある。それよりCPUレベルがはるかに高いことは
  間違いない。それでも月額4、000円前後の費用で済むはず。

格安、SIMフリーのスマホとなるとまだまだ魅力的にして優秀、コストパーフォマンスに優れた端末は数え切れないほど存在する。ハイエンドのものを選択しても、SIMフリーの端末ならば、月額料金6〜7000円で済むはずだ。それに自宅に光などWIFi環境があれば。理想的なのだ。

今回の新しいiPhoneをキャリヤー三社もので選択すると、月額料金1万円近くなる可能性が高い。

もっとも問題はその月額料金だけのことだけでない。一番のポイントはその使い勝手の良し悪しだ。

それについては先のBLOGで書いた通りである。

最後にもう一言。「呪縛」の正体とは、iPhoneの「呪縛」もさることながら、もっと本質的には、まずはキャリヤー三社のSIMロックという「呪縛」から逃れることであろう。

tad

参考資料:
iPhone-XS, iPhone-XSMax: Softbank
HUAWEI P20lite:Iijmio
ASUS ZenFone5: Iijmio
Sharp Aquos sensePlus:Iijmio


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