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パソコンクラブ

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Google「フォト」でアルバム、アニメーション、スマホでショートムービーを作成する方法について書いてきました。今回は、「フォト」アシストの機能の最後、コラージュ作成について書いておきます。

「フォト」で「コラージュ」を作成する方法:
スマホでやっていますが、パソコンでも基本的には全く同じです。

・「コラージュ」にしたい写真何枚か(5枚〜10枚くらい)「フォト」内にある  ものを確認し、まとめておく。
・「フォト」のメニュー「アシスタント」から、コラージュ作成を指定する。図1
・コラージュにしたい写真を個々に選定、チェックマークを入れる。
・作成ボタンを押す。図2
・コラージュが作成されるので保存する。図3
・作成されたコラージュは、さまざまな形で共有処理が出来る。
・例えば、コラージュを使い、誕生カード、ショートムービーにしてYouTube  にアップロードする。

図1 スマホ「フォト」アシスタントメニューからコラージュ新規作成。
    勿論パソコンでも出来る。メニュー表示は多少違う。
図2 コラージュにしたい写真を表示し、チェックを入れる。
     終わったら作成ボタンを押す。
図3 作成されたコラージユ二例。

作成されたコラージュを使って誕生カードショートムービーを作ってみた。


コラージュはアルバム、アルバムスライドショーなどの冒頭に使うと効果的だろう。いろいろお試しください。

tad


Google「フォト」でアルバム、アニメ作成をやり、次はムービーかと、やり始めてみた。が、どうもうまくいかない。

「フォト」での「ムービー」作成は、なにかテーマを持った長編もの、最低2〜3分のものが適しているようで、写真10枚、20枚程度、1分あるかないかなどのようなショートムービーはむしろ「フォト」でなく、スマホで撮った写真を直接スマホでショートムービーを作ってしまった方がよさそうなのだ。

しかもそうすれば共有処理も、スマホで作成したムービーを、直接YouTubeにアップロードし保存登録が出来る。

ムービーの作成その共有は結構面倒なことだが、これなら簡単に作成し、共有、公開の処理が出来る。

以下そのサンプルを提示させていただいた。手軽にして簡単に出来る。

15〜20枚程度撮った写真をその場、スマホでムービーを作成し、スマホからYouTubeにアップロードしたものだ。これで、あっという間に共有処理が出来てしまう。




スマホでショートムービーを作成、YouTubeにアップロードする方法、プロセスをまとめておく。

図1 ムービー作成に使用する写真リストアップしておく。
スマホで撮った写真のうちムービーで使用する候補写真をリスト表示しておく。ちょっとしたアプリ、「ギャラリー」など使ってもいい。

図2 選択された写真でムービー作成。
リスト表示の写真のうち、ムービーに使うものを選択、白く反転させる。
リスト下部に「Mini Movie」(作成)のボタンが表示されるので、それをタップする。

図3 ムービーの「テーマ」候補がいくつか表示される。
その中から、適当なもの、選択タップする。
ショートムービーが自動的に作成されるので、その内容を確認する。

図4 作成されたムービーをYouTubeにアップロードする。
ムービーの内容を確認したら、共有処理を始める。
作成されたムービーをタップすると共有先候補一覧が表示される。
YouTubeをタップすると、作成されたムービーは自動的にYouTubeにアップロードされる。ムービーの長さ次第だが、5分と掛からない。

今回はさっとやってみた。 写真の選択、ムービーテーマの選択、テキスト挿入など更にきめ細かくやれば、よりいいショートムービーが出来るだろう。

とにかく簡単にできるのがいい。もっと高度なムービー作成アプリ・ソフトもあるはずだから、探してみよう。

スマホお持ちの方はぜひお試しください。

もちろん、ムービー作成については、スマホで撮った写真、動画その他を使ってパソコンでやってもいい。

tad


主題、昨日のMPFのパソコンクラブの例会で出た話題である。まだスマホはお持ちでないSさんからのご質問だ。

新しくスマホを夫婦で買いたい。iPhoneにするか、Androidにするか、どちらがいいか。奥さんはご友人の勧めもあってiPhone購入を希望されている。となると旦那さんご自身もiPhoneにするかどうか。それでいいかというご質問だ。

なにしろスマホは初めての経験、一緒にiPhoneの購入なら夫婦で教えたり、教えてもらったり出来るではないか。それで御本人もiPhoneを希望されているようなのだ。

その選択はどうするか、少々ややこしい、難しいところがある。最終的には
ご本人が決められたらいいことだ。ただその前に、スマホを使う上でのさまざまな要件、使い勝手、現在使っているパソコンとの関係などのことを知っておいた方がいい。後でこんな筈でなかったとならないようにである。そのことはよく確認されておいた方がいい。

別に意地悪するわけでない、そこでパソコンクラブ例会出席者で、現在スマホを使っている人々に聞いてみた。「あなたはどちらを使っていますか」 と。10人ほどであったが、答えは全員Androidスマホだった。私自身もそうだ。まずそのことは確認した。

スマホのこともクラブで一緒に学んでいく以上、どうせなら一人だけiPhoneだけでなく、みなさんと同じAndroidの方がいいに決まっている。しかしそれは示唆したものの、最終的にはご本人が決められたらいいことだ。そうあるべきだとも申し上げた。

それがiPhoneであってなにか決定的な不利益が生じるわけでない。それによって通話、データ通信はもちろん、その他スマホで出来ることはなんでもできる。操作が多少違うのはしかたない。ただそれもスマホとして問題なく使える。

そもそもiPhoneは世界的に見たら話は別だが、日本やアメリカでは人気No1、一番数多く使われているスマホなのだ。スマホとはiPhoneだと思っているファンも多い。

実は私自身、今使っているAndroidスマホの前には、iPhone6Sなるものを
使っていた。基本的になんの問題もなかった。そのメリットも実感した。それを選択して悪いわけがない。ただそれを使いこなすためそれなりの使用上の条件、ポイントは心得ていた。そのことは云っておきたい。

その最終決定をする前、される前に、スマホユーザーとして知っておいた方がいいことをまとめて書いておく。現時点でAか、Bか、iPhoneか、Androidかと聞かれたら、私は総合的に見て、それはAndroidだと明言出来る。その根拠を書いておくのが、今朝のBLOGの目的である。

なぜiPhoneでなくAndoroidが購入第一候補としてお勧めか重要ポイントを列挙しておく。

・Androidスマホか、iPhoneか具体的にはその端末機種の選択だ。ところがiPhoneとなると機種の選択などない。選択するのは、せいぜい画面サイズの違いだけだ。iPhone,基本的には機種はただ一つなのだ。その年発売のものならである。
・一方Andoroidスマホの方の機種は実に豊富だ。今世界一の韓国SumsunGalaxy、二位の中国Huaway以下、台湾のASUSZenfone、日本のソニーXperia、SharpAquosなどなどなど多種多様。それぞれ機能的に優秀で、魅力的な端末機種、5、60種類はある。
・結果価格競争、サービス競争も激しく、コストパーフォマンスのいいものが数多く市場に登場する。
今話題のSIMフリーの格安スマホの殆どがそうしたAndoroid系のものになるのは必然なのだ。
・格安のスマホでiPhoneとなると、前年発売のいわゆる型落ちのものになるのが普通だ。それでもiPhoneが欲しいなるのはいわゆる単純なブランド信仰的なところ大いにありそうだ。
・世界的なマーケットシエアでは、アンドロイド系が72%アップル系が20%
くらいか。iPhoneのシエアが高いのはアメリカと日本くらいなのだ。
・アプリの数もユーザーシエアが多い分、Android360万件、iPhone210万件とAndroidが圧倒している。今後さらにその傾向が広がることはあっても縮小することはなさそうだ。
・ハードウエアとしてのCPUの優秀性などについては互いに遜色はなさそうだ。
・もう一つiPhoneとAnroroidのハードウエアとしての違いがある。前者にはSDカードなど外部補充メモリーなど一切存在しないのに対し、AndoroidにはマイクロSDカードという実用的にして便利なものがある。それを使って本体の保存領域の不足が補える上に、パソコンなどとのデーター交換に極めて便利なのである。
・Androidの基本的データーインターターフェースはUSBであるから、パソコンの周辺機器との互換性も優れている。パソコン用のUSBキーボードやマウスなどはAndroidスマホでも使える。
・一方iPhoneのシリアルバスはLightning(ライトニングなる独自のもので、Wondowsパソコン、周辺機器などとの連携に問題がある。

こうしたさまざまな観点からして、筆者は特にWindowsパソコンのユーザーならば、スマホをそれと連携して使う場合、Andoroidの方がはるかに使いやすいとする理由である。

今やクラウドコンピューティングの時代、そうした周辺機器、SDカードなどの利用の機会もより少なくなっている。そのクラウドへのデーター保存となるとGoogleドライブのそれや、「フォト」の圧倒的な使い勝手の良さは決定的なものがある。

iPhoneでもChromeを使うことで、それを利用できないわけでない。しかし
Androidスマホの方がなにかと親和性が高いのは否定できない。
それはそのはずだ。本来AndroidというOSと、Chromeというブラウザーは同じGoogleのもの、一体のものなのだ。

以上、今スマホ選定に当たってAndroidか、iPhoneかとなった場合、それはやはりAndroidだろうと結論した理由である。

これについてさまざまなご意見、ご質問などいただければ幸いである。

tad

恒例のパソコン、スマホ関連記事のレビューまとめである。


パソコン記事レビュー、PC172 8月17日

 前回レビュー分。

来年7月には中古スマホは全て「SIMロック解除」となる。それにともない中古に限らず、全てのスマホの「SIMロック解除」自体禁止され、SIMフリーとなる。それでスマホ料金がより根本的に安くなること期待されます。

超薄有機ELディスプレイのスマホ登場に伴って、どんな二つ折スマートフォンが登場するか。スマホファンに一つの楽しみなのだ。折りたたまれていると従来のスマホと同じようなサイズだが、開くと画面がその二倍になると
使い勝手が全然違うものになるでしょう。
パソコンでWebページの画像の保存法を確認しておこう。スマホでも同じことが出来る。出来るといろいろ便利です。パソコンの場合、スマホの場合
そのやり方を確認しておきましょう。

パソコンと同じように、スマホでのブックマーク設定法である。

Chrome配下のスマホのブックマーク、パソコンと同期している。パソコン
で設定したブックマーク、そのまま使えて超便利なのだ。

多分もう2,3年で日本でもあらゆる支払いがスマホで出来る、するように
なる仕組みが普及することが予想される。

とにかく写真がさっと簡単に撮れるのがスマホ写真の魅力だ。細かいテクニックは別にして、まずはどんどん撮ってみよう。
ついでに撮った写真を即確認し、不要なものはすぐに削除するようにして
おく癖もつけておきたいのだが、それがなかなか・・・。

スマホで撮った写真は全て自動で「フォト」にアップされるのが超便利なのである。しかし場合によっては選択したものだけアップする方法も心得ておいた方がいいことはある。

1〜2分程度の短い動画、スマホで撮り、それをさっとYouTubeにアップロード出来るのは超便利である。やってみよう。


「フォト」は本当に便利な画像編集加工アプリである。パソコンでもスマホ
でも使える。私自身は基本的にはパソコンを使いたい。

Google「フォト」でアルバムを作る、PC186 9月7日

「フォト」のもっとも基本的な機能、アルバムの作成法を覚えておこう。

数多い写真画像、アルバムの形でまとめておくと後々の整理が楽だ。

GIFアニメーションの作成は楽しいものだ。スマホで撮った写真、別途用意した画像を組み合わせてさまざまなアニメ作成をやってみよう。必ずしも
「フォト」によるアニメ作成にこだわる必要はない。使いなれたアプリ・ソフトがあればそれを使ってもいい。

北海道地震で感じた諸問題をまとめてみた。


tad

通信各社、被災地のスマホ速度制限を設けず

 北海道胆振(いぶり)地方を震源とする地震を受けて、住民らがスマートフォンなどで使ったデータ通信量が、契約で定められた容量を超えても通信速度を遅くしない運用を、NTTドコモが始めた。災害救助法が適用された地域の利用者が対象で、30日まで。

 利用者は通常、データ通信量が契約プランで定められた容量を超えると通信速度が急激に遅くなり、高精細な画像などを見づらくなる。速度制限を設けないことで、被災者らが必要な情報を収集しやすくする。

 KDDI(au)も30日まで、ソフトバンクは料金請求月の末日まで、利用者のデータ通信量が容量を超えても速度制限なしで使えるようにする。」 Yahoo 

熊本地震の時もそうであったが、災害対策としてのスマホの使い方、最近大きな地震やその他自然災害が起こる度に話題になる。
大地震発生後、被災者がどんな手段や方法を使って、被災地、被災地周辺の様子、政府、身近な自治体からの伝達・連絡情報のチェック、家族の安否などを確認するのか、重要な関心事となる。
冒頭の参照記事は通信キャリヤー三社(ドコモ、ソフトバンク、KDDI)が、今回の地震に際し、ユーザーのデーター通信量が増え、契約の容量を超えても、期間限定付きだが、速度制限なし、通常のスピードで使えるような措置を取ったということなのだ。速度制限を受けると、実際にその途端、スマホは使い物にならなくなる。
大地震のような緊急時、それでなくても、スマホの通信量が圧倒的に増え、使用が難しくなるのに、その中でさらにスピード制限など受けると事実上スマホは使いものにならなくなる。
だから三社がそうしたアクションを取ることはもちろん必要な応急措置で、結構なことだ。そのように見える。
キャリヤー三社に言わせると、スマホ購入契約時、その速度制限のことをユーザーには説明した上で、安い料金の契約をしたのだ。そのリスクを選択したのはユーザーの自己責任、こちらには落ち度はない。ただ地震大災害という緊急事態だから、社会的見地から速度制限をはずしたと云いたいのだ。素直にありがとうと受け取りたいが、いかにもそれは姑息なやり方のように見えてならないのは私だけだろうか。
スマホは今や、大災害発生時、住民の情報入手、家族の安否確認などのための必須の手段なのだ。それに代わる手段はない。
緊急避難の際には、ラジオを用意しておくのが一つの手段だが、ラジオでではニュースなど情報は入手できても、家族の安否確認、さまざまな情報検索、問い合わせなどしようがない。なんのかんの云ってもスマホにまさる手段は他にはない。
ラジオは有力な情報入手手段だが、それが一般の放送だと場所によっては、受信状況が惡く使い物にならないこともある。それがスマホだとネット配信で非常に安定した音声で聞けることにもなる。NHKはもちろん地元のラジオ局のものも聴取可能になる。その意味が大きい。
ネット配信と云えば、その大きなメリットが得られるのはラジオだけでない。それもBLOGで話題にしたことがあったが、TVもネット配信が可能になった時代である。ネット配信なら、TVもスマホで見れるのだ。実際今回の地震でもNHKと地元のTV局がネット配信でさまざまなニュース情報を流していたのをご存知だろうか。参考資料をご覧ください。ネット配信ならTV受像機などなくても、パソコンやスマホで見れるのだ。
北海道地震が発生した日の午前中や終日、NHKの第一を始めあらゆる民間放送は一斉に番組放送を中止して、地震関係のニュース、ニュースショーを流していた。東京だとNHK第1,民間放送は4、5、6,7,8のチャンネルになるが、どれもこれも中身はまさに大同小異だ。よくも、まあこれだけ同じようなこと、シーン、内容の報道をするものかとあきれる。もっと、被災地住民に役立つような内容のものを報道出来ないのかと云いたい。
しかもそれは一般の放送だから現地では停電、肝心の住民は一切見ることが出来なかった。もしそれがネット配信であれば、もちろんスマホやパソコンで見れるのである。
民間TV放送局は、どうしてこうした緊急時、被災者が必要とするようは情報提供番組をネット配信の「TVer」 で流さないのか。それが不思議なのだ。 「TVer」 は見損なった番組を見るためのもので、緊急時の情報提供のためのものではありませんということのようだ。
それはネット配信のラジオでもTVでもいい。さらにもっと重要な安否確認のシステムなどもスマホなら、即アクセス、閲覧、問い合わせが可能なのである。
今やスマホの普及率は90%にも達しようという時代だ。こうした災害対策のために国や自治体はどうしてもっとスマホの有効活用を考えないのか。考えるべきではないのか。スマホ料金を安くする施策だけでは駄目だ。スマホの特性を活かした活用、災害対策に使うことを考えるべきだ。
勿論スマホ活用はメリットばかりではない。大きなデメリット、欠点はある。
スマホの弱点はやはり停電状況になると、充電ができなくなる。電池切れではなんの役にも立たなくなる。今回の北海道地震がそうであった。スマホも充電出来ず、電池がなくなったらお終いなのである。
キャリヤー三社、格安スマホを扱う通信業者、そして政府・自治体は緊急時スマホやパソコンの充電が出来るような体制を作ることが、これからのライフラインの一つ、社会インフラ整備の一つになるはずだ。
緊急避難所、公共施設、駅、コンビニ、その他で必要な充電が出来るような体制がとれないものか。充電だけでない、公共LAN、公共のWiFi環境の整備も必要なのだ。そのことについても当BLOGで何度か書いている。
実はそれは災害対策もさることながら、今急激に増えつつある外国からの観光客のために必要な社会的インフラ整備なのである。日本の観光対策、その点で大きく遅れをとっていることも度々指摘されてきた。
2020年の東京オリンピックに備えて、実はそうしたスマホ利用の環境整備、インフラ整備が求められている筈なのである。
そしてそれは今回の地震災害に当っても経験したこだ。スマホほかIT情報端末の有効活用のためのインフラ整備、これこそ国家の喫緊の課題の筈である。それは単に、スマホの月額料金をもっと安くしようというようなテーマではない。
どうしてこの問題が、一つ大きな国家的、総合的政策課題として、取りあげられるようにならないのか、私は不思議でならない。
自民党の総裁選挙などどこかに吹っ飛んでしまった。政策論争は自粛する?とんでもない話だ。今回の北海道の大停電ブラックアウト、そもそもその大きな背景の一つに泊の原発問題がある。これは北海道だけの問題でない。日本全体の長期的エネルギー政策の根幹に関わる問題である。
どうしてこの問題について大論議を行わないのか。起こさないのか。
そしてこの情報インフラ整備の問題だ。それは単にスマホをより安くするしないの問題ではない。災害対策、そしてこれからの日本を背負って立つ観光業振興のためのの根本的テーマ、喫緊の課題なのである。
tad
参考資料:

通信各社、被災地のスマホ速度制限を設けず:Yahoo

NHKと北海道のテレビ各局がネットで特別番組を配信nlab.itmedia
「TVer」のこと、PC165:Blog
スマホ普及率:Marketing-rc



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