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大学生の頃の話。
私は年上の彼氏とつきあって、新宿にお買い物。
日曜の夕方で道には人がたくさん。
自然すれ違ったり後ろから追い抜かれたりで
彼氏とは離れたりまた並んだりのお歩き。
そんな時、ふっと彼との間を黒ずくめの女の人(たぶん)が素早く歩いていった。
その瞬間、「この人、私と彼との赤い糸を切ったかも」と頭に浮かんだ。
その後ずっと忘れてたんだけど、結局2年続いた彼との終わりは
その2週間後にいきなりやってきた。
十分泣いて、十分後悔して、十分な時間が経過した去年、
なんとはなしに再会。
その時、ふっとこのときのことを思い出して、元彼にしてみた。
そうしたら、なんと彼もその時のこと覚えていて、
全く同じことを思ったと言い出した。
何となく怖いような、でもじゃあその時「そう思った」って彼に話してたらどうなったのか。
分からないけれど、そんな元彼は黒い服の似合う年上の女性と今年結婚したそうです。
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まじですか〜〜〜お互い感じたんだ。。その黒い女がいまの、、、、>>
2007/8/23(木) 午後 11:15
分からないですが、でも怖い偶然だなぁ、
つくづくそう思います。
2007/8/23(木) 午後 11:17 [ 秋山妙子 ]
嫌な偶然多いですね(笑)。
人間の第六感は本当にあるかもしれないですね。
2007/8/24(金) 午前 11:32 [ kondou761213 ]
まったくです…
でも、いいことを予知する六感は
なかなか働いてくれないようです(泣)
2007/8/24(金) 午後 9:49 [ 秋山妙子 ]