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人も動物たちもそうだが、 現代病という名前で多くの疾患がある。 そのほとんどが食事からきているのは、 すでに医療サイドでも認めているところ。 文明の及ばない時期のアフリカに、 ガンはほとんどなかったという。 現代の食事のあり方になったとたん、 ガンが多発したというのは、 それほど何気なく口にするもの、 使われている保存料や、 原料となるものに添加される物質など、 何十年単位でなくては害が分からないものも、 人口密度の増加や、 現代的な生活のための便利な品々に、 裏で何が起きているのかも分からない状況下、 黙認される化学物質のせいだと言っても 過言ではないかもしれない。 とくにペットの食事はひどい状況だった。 人間が食べられない部分や、 破棄処分になる患畜までがペットフードになった。 その状況で動物たちの病気が、 これほどひどい蔓延ぶりは、 当然といえば当然だ。 先日ペット病院で、 不思議な会話を耳にした。 治療のために医師の勧めたフードを与えたら、 数日で犬の皮膚と毛が油まみれになったという。 医師は食事を変えましょう、 この子には合わなかったようですね・・ と神妙に言っているが、 早く言えば、 食いつきや栄養を油で添加したフードの、 その油がすでに酸化しており、 体内で吸収されない油が皮膚から出たのだ。 それが今、 犬に多い皮膚疾患。 病気ではない。 不適切な食事の問題だ。 でも、それについては医者はノーコメントだった。 獣医はペットフードを批判できない。 獣医自体も使っているし、 お互い支えあった関係もあるのだから・・ もちろんすべての皮膚病のことではないが、 まふぃんは洗って1週間もすると、 べたべたして油っぽくなった。 他の犬は平気だったが、 吟味して与えていた食事のせいだと、 2年ほど前に気がつき、 いろいろ試した末、 奇跡のフードといわれてるものに辿り着いた。 銀色のパッケージがその奇跡のフード。 お肉は自分で入れます。穀物とハーブで、 自分で手作りのご飯を作ってあげるもの。 紙袋のアーバンウルフは、 またそのワンランク上・・ ためしに買ってみた^^自分の食事を削って??(涙〜) でも・・ありえないほど・・高額・・ 日本で買うと、 4キロくらいで。。なんと・・ 2万4千円位する・・ 小さいワンちゃんなら良いけど・・^^ これに肉も加えるから。。 豪華な食事になるよね・・・・クスン で、考えたのは個人輸入。 そのフードに切り替えてから、 まふぃんはさらさらの毛になり、 コマーシャルにも出られそうになった?? 個人輸入でもいい値段になるけど、 3割ほど安い。 日本のコーンフレークに似たものも、 試しては見たけど・・ やっぱりこれが良いかもしれない・・ (もちろん、本当に奇跡のフードかどうか・・? それはまだ断言できないとしても・・) そう思って頼んだものがようやく来た。 (これに限っては日本発送しないので代理輸入) 日々食べるものでケアできれば、 それにこしたことはない。 それは人間にも言える。 ・・・私は・・無謀な食事だけど^^ ただ・・ようやく来たのに・・ 1番食べさせてあげたいまふぃん・・ 彼はもう・・ 虹の橋を渡ってしまった^^ BGM ディープフォレスト でも、海外から何か届くって、
妙にうきうきしちゃう〜〜。 家の犬用品はほとんど個人輸入品。 アメリカはさすがペット先進国・・ 楽しいものがいっぱいある。 |
ペット用品個人輸入情報
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個人輸入は楽しい・・・珍しい海外商品を安く手に入れられる。 |

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