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2019年8月28日 ブログ引っ越しました! そういえば、「一角大王」も写真あったなとゴソゴソ。 写真的には70点かな(^^;) 完品は紙製の腰巻があるようです。 右の「ぬっぺっぽう」をグイっと倒すと、「一角大王」がビヨ〜ンと飛び上がります。 箱裏の組立図にも「ビヨ〜ン」と書いてあります(笑) この日東の妖怪シリーズは透明袋に入った3点パックで売られていました。 因みに「ねこ目小僧」もこのシリーズに入っていて、妖怪シリーズNO.9となっています。 全9種の完成品を並べた写真が観てみたいものですが、 妖怪シリーズNO.7と8が謎の逸品なので、なかなか難しいようです(^^;) 2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 懐かし、模型、青島、アオシマ、マルサン、妖怪百物語、ゲゲゲの鬼太郎
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チビぬっぺらぼうが いいですね!
組済みがなかなかに魅力あります。
2017/7/7(金) 午後 11:04 [ スチュピッド6 ]
「かんせいづ」、「うしろえ」…
なんかジワジワ来ますねw
ちいさな子供にはその方が読みやすいのでしょうか?
2017/7/7(金) 午後 11:46 [ へてかるぴ ]
やっぱりホラーは下からのライティングですね。肝試しの顎下からの懐中電灯!)^o^(
2017/7/8(土) 午前 0:24 [ kas*nko**_69 ]
> スチュピッド6さん
なかなか手には入りませんけど、魅力的で良い味でてます(^^)
> へてかるぴさん
当時の文部省の国語的では、これでも正解だったんでしょうかね?1968年発売ですけど、もっと古い時代のような気がしてしまいます。
> kas*nko**_69さん
ハイ。下からのライティングがはまります。もう少し彫が深ければ、さらに陰影がついてオドロオドロしい写真になるんですけどね(^^;)
2017/7/8(土) 午後 2:53 [ ueda dai ]