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2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 怪奇&妖怪コレクターのH様からの資料提供です。 マジックドクロの独自資料が揃うまで、温めておりましたが、ここらで公開します〜。 H様、毎度ありがとうございます! 黄金ドクロに関しては、これでフルコンプです。 後半の2種はイワホリ製です。 さて、黄金ドクロは、マジックドクロとして、中村から商品化されたのが最初です。 黄金ドクロには、中村(NAKAMURA)ロゴ違いがあります。パッケージ正面では、ロゴの違いしか確認できませんが、側面の色彩デザインは、丸っきり違っていますので、ご注意を(^^) マジックドクロの発売は、50年史によると1966年6月で200円となっています。 黄金ドクロの発売は、50年史によると1967年6月で200円。確認済み個体では蛇は入ってません。68年8月の雑誌広告では、まだ初版のパッケージですので、背景ありのパッケージはもう少し後発売のようです。 怪奇&妖怪物は夏商戦向けなので、6月発売となっています。 マジックドクロに1/2スケールとあります。成形色は白色(夜光?)なので、1/2とはいえ、買った子供にとっては、買ったは良かったけど、なかなかの怖さだったでしょうね。 2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 懐かし、模型、プラモデル、絶版プラモデル、お宝プラモデル、怪奇、妖怪プラモ、日東科学、中村、ナカムラ、ガイコツ
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ゴジラやエイリアンシリーズなどど一緒で、最初は極めて真面目に作品作りに取り組んでたが、幾星霜を経て明るく軽くなりにけり。というパターンですね。メカドクロの戦闘能力はいかほどでしょうかね?!(^^)!
2019/2/13(水) 午後 1:14 [ kas*nko**_69 ]
メカドクロでブームに乗っかっちゃった感ありますが、黄金ドクロも、たしか黄金バットブームからだったような(^^;)
2019/2/13(水) 午後 8:17 [ ueda dai ]