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2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 連載をやらせていただいている「昭和40年男」、本日発売です! 「みくに文具のプラモ棚」も、夏に合わせた絶版プラモデル紹介となっておりま〜す。 後日、補足情報やります(^^) 2019年8月28日 ブログ引っ越しました! |
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2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 先日のアオシマ「マンガランド」のコンプもそうですけど、 ここ半年ぐらいで、ちょいちょい最後のピースがはまることが多くなった気がします。 マルサンの「乳牛の秘密」です。 で、ここにきて、そこそこ綺麗箱がそこそこ値だったので、「行くなら今でしょ!」と捕獲しました。 シリーズ並べて撮影するには、体力を使いそうなデカさですので、積んでみました写真はそのうちに(^^;)このシリーズは全て箱デカなので〜〜。 10年ほど前、この牛だけ、原画が市場に流れているのを見かけたのですが、「どうせ、乳牛だし〜」とGETに動かず、今となっては後悔です(ガックリ) このシリーズはマルサンが海外のプラモを無断でコピーした物と有名ですが、乳牛の秘密の元を紹介しておきます。画像はネット拾い物です。レンウォールの「THE VISIBLE COW」です。 オリジナルは白黒の日本の乳牛塗装ではなく、茶色の牛で塗装されているので、素組みの完成品を2社並べると見栄えするだろうなと思ったりしてます。安くレンウォール版が手に入ればチャレンジしたいところです(^^) ※牛は外体パーツすべで透明ではなく、片面のみ塗装されてます。 1995年前後?にでた、Skilcraftの「VISIIBLE COW」もレンウォール版の再販のように見えます。 2019年8月28日 ブログ引っ越しました! |
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2019年8月28日 ブログ引っ越しました! ちょい遅情報ですが、ここ数カ月の雑誌紹介です。 まずは、先月号のモデルグラフィクス。これは買いますよね。 スタジオぬえ特集です。 お、叔父の上田信の新刊が出るようなので、宣伝しておきます〜(^^) 2号前のホビージャパン。買う買わない音頭を踊った号です(><;) 600号記念ということで小冊子付! この小冊子が凄い内容で、1969年の創刊号からのHJが オールカラーで紹介されているんです。 で、なんで今頃紹介かというと、近くのツタヤ書店が買い取り制度なるものを導入してまして、1カ月毎に割引になっていくんです。で、2カ月待つと50パーセント引き。。。。 本体は興味ある記事は今回なかったので、のんびり2ヶ月待たせていただきました(スイマセン^^;) ※本屋さんは委託商売なので、売れ残ると返品されるのです。 フィギュア王、今月号と2号前の255号 今月号の宮脇センムの「蔵出し!プラモ道」今井科学のサンダーロボットシリーズ紹介とのことで購入。 ということで、調べてみると、その号はアベンジャーズ特集とのことで、本屋で見かける前に即売れで、本屋での中身チェックを逃した模様。。。。 Amazonチェックすると、、、なんと定価+1000円ほどのプレミア価格になっております(ヒ〜〜〜) 恐るべし、アベンジャーズ! 中身確認せずに、スチールモンスター好きと言えど、2000円の即買いはできないな〜と、田舎町の強みを生かして、少し人気無しの大型書店に行くと、、、数カ月前からバックナンバー全部定価で売ってた(w) ということで、買ってみました。フィギュア王255号!! なるほど、こんなスチールモンスター紹介でしたか。。。。 パッケージのカッコいいスチールモンスターを再現!!とのことのようで、いろいろ手が入り、何ともカッコいい!! でも、なんか尻尾の先っぽがカッコ悪い。。。。誌面で紹介されているのは3版箱なので、尻尾の先が確認できなかったのかな?との浅読みで、一応、初版箱をご紹介。 そういえば、スチールモンスターのカッコいいイラストを見た記憶があるので、ご紹介したかったのですが、どこで見かけたのか思い出せず、知ってる方、情報お願いいたします。ネットでしたら、画像保存はしてあるんですけど、見つからない。。。 潜水攻撃モード? ペン画で無性にカッコいいな〜と記憶してますが、想像力豊かですので、幻の可能性もあります(ペコリ) 少し前から、海洋堂も本格的にデジタルを導入とのことで、センムのデジタルプラモデル(3DCG)とのはじめての出会い(たぶん)の模様が、2000年に発売されたCG-HOBBYという雑誌に紹介されています。たしか、NO.1です。奥にしまっちゃって、直ぐにだしてこれないのですが、いまとなると貴重なインタビューになってたかもの記憶です。興味ある方はAmazonで数百円ですのでどうぞ〜。 2019年8月28日 ブログ引っ越しました! |
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2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 最後の一匹の「プッチ隊長と音速マシン」です。No.15!! 皆さんのネット公開のショーケース画像などは、本当にありがたいですよね。 今回は、たぼさんブログにての報告画像でGETできました。 http://taka0325.blog7.fc2.com/blog-entry-3659.html ありがとうございました!! 電話して、通販してもらいました。 しかも、予想価格の1/3ほどの安さ!(^^) マンガランドといえば、イメージ的には、このビッグXシリーズ4種が人気ありそうですが、 だいたい売れ残っていたのは、3の「ロボイド1号と鉄腕アトム」、5の「ポッコ隊長とビックローリー」、8の「ボッコ、プッコ、ノッコとチャージマシン」の3種。どこにでもありました。 そんなには熱望で集めていたわけでもなく、ウン十年前に1〜8までをセットで買ったので、残りをのんびりと集めていました。 で、相性が悪いのか、13〜16のノーマンシリーズとの遭遇率が非常に低く、今回の15を待っていたわけです。 と言うことで、積んでみました〜。数多いのでダブルタワーです。 100円マンガランドも、この辺りに混じって、今回市場にも少し出たのかな? マンガランドは1976年発売。 リアルタイム世代だと、100円でこの箱サイズはゾクゾクしちゃうんですよね〜(^^) 2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 模型、懐かし、絶版プラモデル、お宝プラモデル、プラモデル書籍、アオシマ合体、
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2019年8月28日 ブログ引っ越しました! ご無沙汰更新です(^^;) こまごま忙しく、更新できずに繋ぎ画像を載せようと思ってましたが、タイミング良く、 マルサン電動怪獣プラモデルの「ネロンガ」の「1期」ってあるんでしょうか? との質問を頂きましたので、駆け足で、わかる範囲で情報流しておきます。 まず、ネロンガの1期、全然知りません。聞いたこともありません(>、<;) 数名のマルサン電動コレクターさんにもお聞きしましたが、まったく情報無しです。 ネロンガはバラゴンの流用です。耳、牙と背中一部のみを変えて、成形色を緑色にして「ネロンガ」としています。 なので、ギヤボックスやリモコンボックスが、ウルトラ怪獣電動と異なっています。 で、想像ですが、バラゴンには初期タイプが存在します。 ネロンガの足軸は、下図のように金具ピンで留められています。 しかし、マルサン電動怪獣のことですので、確実な所はわかりません。 先の書いた通り、ネロンガはバラゴンの流用なので、ギヤボックスも形状を受け継ぎ、ギヤは全て金属製となっています。 マルサン電動の良く見る、モーターがセットになっているギヤボックスとは形状が違います。 モーターセットの良く見るギヤボックスタイプはギヤも白色のプラ製になっています。 バラゴン、ネロンガのギヤボックスで、白色のプラ製のギヤを見たことはありませんが、マルサン後期、マルザンロゴに変更になる直前辺りから、白プラギヤが導入されたような情報もありますので、ネロンガのギヤボックも、後期タイプで白プラギヤがあるかもしれません。しかし、現状ではネロンガのギヤボックスは、金属ギヤのみというのが定説となっています。 駆け足ですが、私の知っている情報では、この辺りで限界です。 ご参考になれば。 〜補足〜 ネロンガのギヤボックス図です。 2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 模型、懐かし、絶版プラモデル、お宝プラモデル、プラモデル書籍、マルサン電動怪獣、
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