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2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 最後の一匹の「プッチ隊長と音速マシン」です。No.15!! 皆さんのネット公開のショーケース画像などは、本当にありがたいですよね。 今回は、たぼさんブログにての報告画像でGETできました。 http://taka0325.blog7.fc2.com/blog-entry-3659.html ありがとうございました!! 電話して、通販してもらいました。 しかも、予想価格の1/3ほどの安さ!(^^) マンガランドといえば、イメージ的には、このビッグXシリーズ4種が人気ありそうですが、 だいたい売れ残っていたのは、3の「ロボイド1号と鉄腕アトム」、5の「ポッコ隊長とビックローリー」、8の「ボッコ、プッコ、ノッコとチャージマシン」の3種。どこにでもありました。 そんなには熱望で集めていたわけでもなく、ウン十年前に1〜8までをセットで買ったので、残りをのんびりと集めていました。 で、相性が悪いのか、13〜16のノーマンシリーズとの遭遇率が非常に低く、今回の15を待っていたわけです。 と言うことで、積んでみました〜。数多いのでダブルタワーです。 100円マンガランドも、この辺りに混じって、今回市場にも少し出たのかな? マンガランドは1976年発売。 リアルタイム世代だと、100円でこの箱サイズはゾクゾクしちゃうんですよね〜(^^) 2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 模型、懐かし、絶版プラモデル、お宝プラモデル、プラモデル書籍、アオシマ合体、
青島、手塚治虫、漫画、ミニモデル、マグマ大使、鉄腕アトム、V3号 |
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2019年8月28日 ブログ引っ越しました! ご無沙汰更新です(^^;) こまごま忙しく、更新できずに繋ぎ画像を載せようと思ってましたが、タイミング良く、 マルサン電動怪獣プラモデルの「ネロンガ」の「1期」ってあるんでしょうか? との質問を頂きましたので、駆け足で、わかる範囲で情報流しておきます。 まず、ネロンガの1期、全然知りません。聞いたこともありません(>、<;) 数名のマルサン電動コレクターさんにもお聞きしましたが、まったく情報無しです。 ネロンガはバラゴンの流用です。耳、牙と背中一部のみを変えて、成形色を緑色にして「ネロンガ」としています。 なので、ギヤボックスやリモコンボックスが、ウルトラ怪獣電動と異なっています。 で、想像ですが、バラゴンには初期タイプが存在します。 ネロンガの足軸は、下図のように金具ピンで留められています。 しかし、マルサン電動怪獣のことですので、確実な所はわかりません。 先の書いた通り、ネロンガはバラゴンの流用なので、ギヤボックスも形状を受け継ぎ、ギヤは全て金属製となっています。 マルサン電動の良く見る、モーターがセットになっているギヤボックスとは形状が違います。 モーターセットの良く見るギヤボックスタイプはギヤも白色のプラ製になっています。 バラゴン、ネロンガのギヤボックスで、白色のプラ製のギヤを見たことはありませんが、マルサン後期、マルザンロゴに変更になる直前辺りから、白プラギヤが導入されたような情報もありますので、ネロンガのギヤボックも、後期タイプで白プラギヤがあるかもしれません。しかし、現状ではネロンガのギヤボックスは、金属ギヤのみというのが定説となっています。 駆け足ですが、私の知っている情報では、この辺りで限界です。 ご参考になれば。 〜補足〜 ネロンガのギヤボックス図です。 2019年8月28日 ブログ引っ越しました! 模型、懐かし、絶版プラモデル、お宝プラモデル、プラモデル書籍、マルサン電動怪獣、
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