気まぐれ

気が向いた時に書きますよ〜ん!

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桑田圭祐さんのライブツアーで
東京ドームへ

ドームのライブは初
座ってライブを見たい私メ!
桑田さんの客層は平均年齢高めです(笑)
おかげで、ほぼ椅子に座ってみることができました(笑)

セットリストは当然
Newアルバムが中心ですが
昔の曲が流れると
思わず立って聞き入ってしまいます。
皆さんの盛り上がりもかなりすごいです。
やはり、年代が近い人ばかりと再認識させられます(笑)

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入口で渡された、腕時計ならぬ腕ライト
主催者側のタイミングで点灯する仕組み。

入場者全員が持っているので
会場全体が一斉にライトが点灯しとても綺麗。
会場が一体となり盛り上がります。

私メは、ドームの二階席だったので
ステージは遥か彼方
大型モニターをみないと
誰が誰だか分かりません。
会場に居ながら、パプリックビューイングです。
音響も迫力に欠ける感じがしました。

ライブの箱は、日本武道館位が
最適ではないかと思っちゃいました。

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ライブ終了後に貰ったお土産が
サザンオールスターズがシルエットになったデザインの
三ツ矢サイダー
記念に飲まずに取っておくべきか
悩むところです(笑)

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部品メーカーブースを見て回っていると
スタンレーの特設ステージでは
さまざまなトークショーを実施

スケジュールを見ると
10分後に、チームクニミツの
高橋国光監督、山本尚貴選手、伊沢拓也選手のトークショーが始まるとのとで
ちょっと並んで待ちました。

何れも有名なのですが
私メの世代ですと、やはりクニさんが見てみたい。
お客さんも増えてきて、本人が登場すると
クニさんコールが!
やはり、今でも人気があります。

若手選手のおっかけらしき女性もおりました。

色々な話を聞いて
レースを見に行くとまた違った見方ができそうです。

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帰り間際、カルソニックカンセイでは
星野監督のトークショーが始まるところだったので
当然並んで待ちました。

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こちらも、負けず劣らず
ファンが多い。

とある車雑誌を持参した方がおりまして
星野監督の目に留まり
サインをしていました。
当の本人も、とても懐かしがってましたよ。

トークショーは、私メ世代には
とても面白い内容です。

特に、ここ数年はSUPER GTが面白いので
やはり、実際にレースを見に行って
モータースポーツを楽しまないとかんな〜と思った次第・・・

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最後には、レースクイーンと一緒に
フォトセッション

今までの、モーターショーとは違った楽しみ方ができて楽しかった。

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で、今回は一眼レフを持っていかなかったので
お姉ちゃんを撮る気はなかったのですが
結局、カメコになってました(笑)

やはり、一眼レフはマストですね(爆)

気になったモデルさんを何枚か

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一番人気があったモデルさんは

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です!

早めに帰る予定が
お月様が出るまで居ちゃいました。

あ〜腰が痛い・・・・
歳は取りたくないものだ(爆)

はよ帰ってねよっ!

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今年は東京モーターショーに行く予定じゃなかったけど
タダ券いただいたので、一番混む祝日に行ってまいりました。

なんの予習もなしで会場に行きましたけど
とりあえず、前回マツダが良かったので
今年も、マツダだけは見ようと思っていました。

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今年は、前回のクーペデザインを踏襲したような4ドア版
アストンマーチンみたいと思ったのは私だけ・・・

前回ほどのインパクトはない。

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ベンツブースに来てみると
「プロジェクト・ワン」が展示されてました。

これが噂の!

みんな、左側の車幾らだか知ってる〜
約3億!

生産台数は、全世界で250台前後なので
日本で見られるのは、これが最初で最後になる可能性大です。

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実物を見てみたが、約18年前に発売された
CLK−GTRほどの魅力は感じない。
CLKを見たくて2年連続で鈴鹿までレースを
見にいった位かっちょいいと思った車なんですよね〜

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市販車は、ほぼ見ることなく
小さ目のブースを見ていると
街乗りレーシングカーを発見。

栃木のパーツ屋さんが作ったそう。

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街中を走ると、プロジェクト・ワンより目立つのでは?!

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前回に比べ個人的主観ですが、全体的にスケールダウンしているような・・・
イギリス車、アメリカ車はまったく展示なしです。

一番、トラックブースを見ていたかも(笑)

今回も、日野自動車では
ダカールラリーを走った車で
タイヤ交換デモンストレーションを実施してました。

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今回のモーターショーは、アトラクションを楽しんでみようと思い
日野レンジャーの運転席に座れる列に並びました。

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どこのトラックも運転席に座るのは長蛇の列なんですが
どうせなら、めったに乗ることができないコイツに決めました。

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意外と室内は、市販車と変かわらない。
コイツで、砂漠を走ってみたいものだ!

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隅から隅までずずずい〜っと歩いていると
どこもかしこも、VRだらけ。

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こんだけ、どこのブースでも体験しているのを見てると
せっかくだから並んでみようと思ってしまいます。

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そこで、フォーミュラーカーに乗って鈴鹿1週を
走れるこのブースに決め40分待ちました。
乗車できるのは、コックピットの模型になります。

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ハンドはそれなりに本物チックです。
VR初体験の私メ
感想はと言いますと
期待しすぎました。
本当にコースを走っている感じにはなりません。

三半規管が弱い私メ
VR酔いする寸前でした(笑)

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今回は、コンデジとスマホだけだったので
インスタ映え的な画像もね。

イメージ 15

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燃費悪っ

約2年間お不動様になっていたTL50
久々に動かそうとしても、やはりエンジンが掛かりません。

それは、バッテリーが上がっているので当然です(笑)
ガソリンも腐っているしね・・・
バッテリー交換・オイル交換・ガソリンを抜き
暫し、キック・キック・キック・キック!!!
見事息を吹き返しました。

タンクには、半分以上ガソリンが入っているので
隣町まで、プチドライブ

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久々に乗ると、ちと怖い・・・
なので、車の通りが少ない道をのんびり走ります。

オフロード仕様になっているので
畦道を行ったり来たり

すると

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エンジンの調子がおかしい・・・
あれっ、ガソリンは入っていたし
エンジントラブルかっ!

いやいや、見事にガス欠・・・・
えっと、隣町まで6キロ
往復でも12キロ

ガソリン満タンで4リットル
少なく見積もっても2リットルは
入っていたから、問題無と思っていたのだが

ちょっと、ガソリン漏れてるんかいな・・・

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なんにもない所で途方に暮れるが
そこが、文明の利器である
スマホで、ガソリンスタンドまで
ナビしてくれましたが
こいつと2キロ一緒に散歩するとは・・・

うむ、もう遠出は無理か?!
常にガソリン携行缶搭載するべきか〜

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とりあえず捕獲

たまに偵察に行くリサイクルショップ
行くたび、これというのはないんですが
今回は、気になる代物を発見!

キャディバッグ型のクーラーバッグ(キャンプ用品棚にあったから間違いないかと・・・)

程度はそれなりですが
500円だったもので
暫し悩むも
とりあえず捕獲しておきました。

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バッグのポケットに練習場にあるような
ティーが入っていたので
多分、ゴルフ用品入れにしていたのかも?!

クーラーバッグとしての機能を果たしてくれるのでしょうか?!
とりあえず、キャンプのお供に入れておきましょうね。

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