気まぐれ

気が向いた時に書きますよ〜ん!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全186ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

New Item

今回のキャンプには
NewItemを大量投入(笑)

まず、現地で物の取引のために
アタッシェケースに大金を用意

イメージ 1

じゃな〜い!

アタッシェケースの中には

イメージ 2

こんなパーツが入ってま〜す。

イメージ 3

組み立てると
ロケットストーブになります。

イメージ 4

これがあれば
焚き火台やシングルバーナーを持っていかなくても大丈夫

イメージ 5

薪口と煙突の二箇所に鍋など置け
金網があれば焼き物もいけます。

イメージ 6

一人なら、これで暖も取れるので大変便利かと。

イメージ 7

そして、自作の陣幕
手間をかけず簡単な作りにしたので

イメージ 8

使ってみると、色々と追加作業した方がいい部分が見つかります。

イメージ 9

陣幕があると、暖かさが断然UPします。

イメージ 10

そして、カフェぐっちオープン
お客さんは居ませんけど・・・

イメージ 11

ペーパー不要のドリッパーを色々物色し
値段的にもお手頃なのがあったので
ポチッとしましたけど
これ買って正解です。
自宅でも重宝しそうです!

イメージ 12

それから、エスプレッソマシンも持参
スチーマーも装備しているので
野外でも、カフェラテが楽しめます。

イメージ 13

初めて使ったので
上手くスチーミングが出来ず
ラテアートも失敗

イメージ 14

自宅で、修行が必要です。

イメージ 15


開く コメント(0)

まさかの雪

私メのキャンプは3月でシーズン終了(笑)
駆け込みソロキャンプを楽しみます。

締めに選んだ場所は
本栖湖キャンプ場です。

通常なら4月からオープンみたいなのですが
今年は3月19日からと
グッドタイミンぐ〜

8時30分から受付開始
早めに現地入りして
良い場所を確保してからでもOK

イメージ 1

冬でも、キャンプする人が増えているので
早めに到着しましたが、ここは人が少な目
お蔭で、良い場所が確保できました。

イメージ 2

管理事務所で
1人1500円を払うと

イメージ 3

ゴミを入れるビニール袋がもらえます。

イメージ 4

なおかつ、ゴミまで回収してくれるので
とても良心的なキャンプ場です。

イメージ 5

テントを張り終え
本栖湖に足を運びます。

対岸は、富士山も良く見えて人気のある
浩庵キャンプ場

イメージ 6

湖畔にギッシリとテントが張られています。

イメージ 7

静かに過ごすなら
こちらで正解

イメージ 8
 
本を読みながら寛いでいると
パラパラとあられのような雪が舞い散ってきたかとおもうと

イメージ 9

あれよあれよという間に
一面雪景色に・・・
焚き火もできない状態
でも、翌日の天気予報は晴れなので
帰ることはせず、暫し様子をみることに。

イメージ 10

夕方になってようやく雪も止み

イメージ 16

焚き火が出来る状態に
ここは、直火もOK

イメージ 11

このところお疲れモードなので
早めに床につきますが
車5、6台で来ていた
近くのファミリーグループが
周りに気を使うことなく深夜1時頃まで
声のトーンを落とすことなく
話をしてくれていたため
何度となく起こされる始末
俄かキャンパーなんですかね・・・
マナーが悪いキャンパーには困ったもんです。

イメージ 12

予報通り、日曜日は晴天です。

イメージ 13

キャンプ2日目の食事は
朝から検査食のお粥・・・
月曜に、大腸検査なので致し方ありません。
飲み物も、水とお茶しか飲めません・・・
朝は、コ〜ヒ〜が飲みたかったじょ〜

イメージ 14

撤収は、12時頃を目安に帰ればいいのでゆっくりできます。
前の人が集めて残していった枯れ枝などを
ほぼ使い切りました。

イメージ 15

渋滞にハマるまえに
帰路につきます。

開く コメント(0)

ピカピカやで

キャンプの際、コーヒーグッズなどを入れている箱は
木製なので運ぶのが大変・・・
そこで軽い中古のアルミBOXを購入

それなりの使用感なので
ここは思い切って
ピカールで磨いてみることに。

イメージ 1

5面を磨くのはかなりの労力が必要です。
疲れてきたので、所々甘い箇所がありますが良しとします。
明日・・・いや明後日の筋肉痛が怖い(笑)

イメージ 2

中面は、安いクッション材をホームセンターで買って貼り付けて完成です。

イメージ 3

開く コメント(0)

これは珍百景?!

第二格納庫
こちらは、短期間での作業を行う工場です。

イメージ 1

ボーング777や737などが点検中

イメージ 18

イメージ 2

イメージ 3

エンジンのファンブレードは1枚1000万円です。
なので、22枚2億2000万円なり〜

イメージ 4

大型機のエンジンの直径と
小型機の胴体の直径がほぼ同じらしい

イメージ 5

イメージ 6

そして、この飛行機よ〜く見てください。
宙に浮いて見えませんか?!

イメージ 7

前後のタイヤが外されています。

イメージ 8

レアな点検現場を見れました。

イメージ 9

ジャッキ3個で飛行機って支えられるのね

イメージ 10

この日、着陸する飛行機はANAばかり
なので、撮影は出来ても掲載は出来ません。
唯一、動いているJAL機を撮影できたのはこれだけ・・・

イメージ 11

格納庫見学は約40分
やはり撮影に夢中になり
おいてけぼりになる場面も(笑)

イメージ 12

イメージ 13

大型機である777
国内線の座席数と
国際線の座席数が違うのは知らなかった。
国際線は国内線の約半分ですって。
ファーストクラスとビジネスクラスは高い訳だ・・・
イメージ 14

イメージ 15

格納庫の隅っこに
日本で初めて導入した
ジェット旅客機のDC−8富士号
機首部分だけが保存されています。

イメージ 16

ANA同様
JALもほぼ毎日
工場見学を開催しているので
凄いことだと思います。
けっこうリピーターの方多いですよ。

お土産のデザインはANAの方が
心を惹かれるものが多かったかな〜(笑)

イメージ 17

今度は、夕方の時間帯に予約してみよう。


開く コメント(0)

機長になるのだ第二弾

また機長になるため羽田へ向かいます。
そのまえに、朝食を食べに
大森駅から程近くのルアンさんへ

ここはロケ地としても良く使われるお店

イメージ 1


昭和な感じのレトロな喫茶店で
とても雰囲気がいい!

ドリンクを頼めば
プラス100円でトーストとゆで卵が付きます。

イメージ 2

今回は、JALの機長になります。

イメージ 3

ANAも展示物がありましたが
JALは比較にならない程の展示物があるのに驚きます。

コックピットも新旧の2種類置いてあったり

イメージ 4


イメージ 5

歴代のスッチー制服がずらりと並びます。

イメージ 6

機長の七つ道具や

イメージ 7

機内のギャレーまでも展示して
一通りのスタッフの仕事が分かるようになってます。

イメージ 8

他にも、1964年日本で開催されたオリンピックを記念して
国際線搭乗者などに配られたフライトバッグ

イメージ 9

ビートルズが来日した時のハッピ

イメージ 10

北回り欧州線は
万が一の事態に備えサバイバル道具
を搭載していたそう。

展示物の中で一番スルーされそうな品ですが
私メは、一番食いついてしましました(笑)
喉から手が出てましたけど。


イメージ 11

昔の記念品などまで展示されてます。

イメージ 12

飛行機模型もありますが
私メの世代ですと
やはり、ジャンボをメインで撮影ですよね〜
イメージ 13

航空教室の会議室は
機内を模した感じになっています。
壁に窓の絵や、椅子が3、4、3で配置されていたりと
意外と気づいていない人が多いかも?!

ANA同様、映像等で航空機について勉強したあと
格納庫へ向かいます。

JALは2つの格納庫を見学できます。

まず第一格納庫は
定期点検を行う工場です。
こちらは、長期で整備をする飛行機が入ります。

イメージ 14

イメージ 15

続いて、通路でつながっている第二格納庫へ向かいます。

イメージ 16

つづく

開く コメント(0)

全186ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事