気まぐれ

気が向いた時に書きますよ〜ん!

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真夜中ドライブ

2018年も寝正月になりそうになり
これはアカンと、深夜のドライブへ

予てから見たかった
川崎の工場夜景スポットに
車と一緒に撮影できる場所がポイント

さすがに、正月の工業地帯深夜2時は
車もあまり走っていないので
ある程度自由に撮影場所は選べます。

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何カ所か、ぶらっと走っては止まって
撮影に良さそうな場所を探します。

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けっきょく、メジャーポイントで
寒風吹きすさぶ中、2時間ほど。。。滞在

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撮影が楽しくて
なかなか、帰ることができまてん(笑)

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夜ならでは、巨大な煙突からは
余分なガスを燃やす炎も良く見えます。

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もう一ケ所、比較的穴場スポットがあるようなので再度訪れよ〜

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これなら酔いまてん

いつもは、ワイン用の葡萄で作ったジュースを買っていました。
それは、とってもあま〜くて美味しいので子供でも飲めます。

今回は、本物のワインからアルコールを
取り除いたジュースを買ってみました。

スペイン産の「インヴィノ・ヴェリタス」
赤ワイン用のテンプラニーリョ100%使用
減圧低温蒸留法でアルコールを抜いた代物
ノンアルコールワインではなく
脱アルコールワインとなってます。

匂いは、ワインそのもの
飲んでみると・・・ワインそのもの
ジュースのような甘さは全くありません。
大人用の葡萄ジュースです。

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下戸な私メ
これなら、幾ら飲んでも酔うことはありませぬ。

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久しぶりに、地元の友人たちと1泊の温泉旅行へ
目的地は、栃木県奥鬼怒温泉郷
加仁湯、八丁の湯、日光沢温泉、手白澤温泉があり
何れも、一軒宿になります。

奥鬼怒へは、20代の頃に女夫渕温泉に来たきり
ここの温泉は、車で行けるところだったのですが
震災の影響で閉館になってしまいました。

奥鬼怒温泉郷は、日光国立公園内にあるので
一般の車は、女夫渕から先にある4つの温泉地へは行けないので
1時間30分ほど歩いて行くしかありません。
と思っていたら、加仁湯と八丁の湯は送迎バスがありました。
砂利道で車のすれ違いも大変なところを30分近く走ります。

この日は運よく野生カモシカがお出迎え
暫くバスを停めて撮影タイム

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加仁湯と八丁の湯は、昔から来てみたかった温泉です。
どちらの宿にするか悩みましたが、木造の建物が決め手となり
八丁の湯へ
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部屋の電気は、どちらかと言うと暗い・・・
パンフを見てみると、電線がつながったのは昭和63年で
それまでは、ランプの宿と呼ばれていたそうです。
部屋が暗いのは、その面影を残すためかな〜

こんな山奥の露天風呂は
雪見風呂がいいな・・・なんて思っていたら
なんと、パラパラと降ってくれました。

でも〜
朝起きたら〜

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一面、銀世界!
積もるような雪じゃないと思っていたのですがね〜
11月で3回も雪が降ったそうです。

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夕食は、猪ナベ
癖もなく美味しくいただきました。
お客さんの中には、アメリカ人のカップルや中国人の方など
インターナショナルです。
よっぽど日本が好きなんでしょうな〜

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露天風呂は3つ
めちゃ熱い風呂、ちょうどいい風呂、ぬるい風呂がありますが
ぬるい風呂に入ったら、熱い風呂に入ってからじゃないと出れまてん。

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この谷のめっちゃ下に宿があります。
秘湯と言われるわけですな。

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翌日は、せっかくなので
全面綺麗になった日光東照宮へ立ち寄ります。

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まだ、ところどころ紅葉が残ってました。

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以前来たのは確か5年前
まだ、陽明門や本殿が修復中でした。

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三猿も綺麗に修復され
以前と比べてみると
おさるさんの顔が可愛くなっているような

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古い方の目が怖い感じがします。
眼球の色が褪せているせいか?!

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桑田圭祐さんのライブツアーで
東京ドームへ

ドームのライブは初
座ってライブを見たい私メ!
桑田さんの客層は平均年齢高めです(笑)
おかげで、ほぼ椅子に座ってみることができました(笑)

セットリストは当然
Newアルバムが中心ですが
昔の曲が流れると
思わず立って聞き入ってしまいます。
皆さんの盛り上がりもかなりすごいです。
やはり、年代が近い人ばかりと再認識させられます(笑)

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入口で渡された、腕時計ならぬ腕ライト
主催者側のタイミングで点灯する仕組み。

入場者全員が持っているので
会場全体が一斉にライトが点灯しとても綺麗。
会場が一体となり盛り上がります。

私メは、ドームの二階席だったので
ステージは遥か彼方
大型モニターをみないと
誰が誰だか分かりません。
会場に居ながら、パプリックビューイングです。
音響も迫力に欠ける感じがしました。

ライブの箱は、日本武道館位が
最適ではないかと思っちゃいました。

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ライブ終了後に貰ったお土産が
サザンオールスターズがシルエットになったデザインの
三ツ矢サイダー
記念に飲まずに取っておくべきか
悩むところです(笑)

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部品メーカーブースを見て回っていると
スタンレーの特設ステージでは
さまざまなトークショーを実施

スケジュールを見ると
10分後に、チームクニミツの
高橋国光監督、山本尚貴選手、伊沢拓也選手のトークショーが始まるとのとで
ちょっと並んで待ちました。

何れも有名なのですが
私メの世代ですと、やはりクニさんが見てみたい。
お客さんも増えてきて、本人が登場すると
クニさんコールが!
やはり、今でも人気があります。

若手選手のおっかけらしき女性もおりました。

色々な話を聞いて
レースを見に行くとまた違った見方ができそうです。

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帰り間際、カルソニックカンセイでは
星野監督のトークショーが始まるところだったので
当然並んで待ちました。

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こちらも、負けず劣らず
ファンが多い。

とある車雑誌を持参した方がおりまして
星野監督の目に留まり
サインをしていました。
当の本人も、とても懐かしがってましたよ。

トークショーは、私メ世代には
とても面白い内容です。

特に、ここ数年はSUPER GTが面白いので
やはり、実際にレースを見に行って
モータースポーツを楽しまないとかんな〜と思った次第・・・

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最後には、レースクイーンと一緒に
フォトセッション

今までの、モーターショーとは違った楽しみ方ができて楽しかった。

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で、今回は一眼レフを持っていかなかったので
お姉ちゃんを撮る気はなかったのですが
結局、カメコになってました(笑)

やはり、一眼レフはマストですね(爆)

気になったモデルさんを何枚か

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一番人気があったモデルさんは

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です!

早めに帰る予定が
お月様が出るまで居ちゃいました。

あ〜腰が痛い・・・・
歳は取りたくないものだ(爆)

はよ帰ってねよっ!

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