気まぐれ

気が向いた時に書きますよ〜ん!

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ピカピカやで

キャンプの際、コーヒーグッズなどを入れている箱は
木製なので運ぶのが大変・・・
そこで軽い中古のアルミBOXを購入

それなりの使用感なので
ここは思い切って
ピカールで磨いてみることに。

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5面を磨くのはかなりの労力が必要です。
疲れてきたので、所々甘い箇所がありますが良しとします。
明日・・・いや明後日の筋肉痛が怖い(笑)

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中面は、安いクッション材をホームセンターで買って貼り付けて完成です。

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これは珍百景?!

第二格納庫
こちらは、短期間での作業を行う工場です。

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ボーング777や737などが点検中

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エンジンのファンブレードは1枚1000万円です。
なので、22枚2億2000万円なり〜

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大型機のエンジンの直径と
小型機の胴体の直径がほぼ同じらしい

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そして、この飛行機よ〜く見てください。
宙に浮いて見えませんか?!

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前後のタイヤが外されています。

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レアな点検現場を見れました。

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ジャッキ3個で飛行機って支えられるのね

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この日、着陸する飛行機はANAばかり
なので、撮影は出来ても掲載は出来ません。
唯一、動いているJAL機を撮影できたのはこれだけ・・・

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格納庫見学は約40分
やはり撮影に夢中になり
おいてけぼりになる場面も(笑)

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大型機である777
国内線の座席数と
国際線の座席数が違うのは知らなかった。
国際線は国内線の約半分ですって。
ファーストクラスとビジネスクラスは高い訳だ・・・
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格納庫の隅っこに
日本で初めて導入した
ジェット旅客機のDC−8富士号
機首部分だけが保存されています。

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ANA同様
JALもほぼ毎日
工場見学を開催しているので
凄いことだと思います。
けっこうリピーターの方多いですよ。

お土産のデザインはANAの方が
心を惹かれるものが多かったかな〜(笑)

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今度は、夕方の時間帯に予約してみよう。


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機長になるのだ第二弾

また機長になるため羽田へ向かいます。
そのまえに、朝食を食べに
大森駅から程近くのルアンさんへ

ここはロケ地としても良く使われるお店

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昭和な感じのレトロな喫茶店で
とても雰囲気がいい!

ドリンクを頼めば
プラス100円でトーストとゆで卵が付きます。

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今回は、JALの機長になります。

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ANAも展示物がありましたが
JALは比較にならない程の展示物があるのに驚きます。

コックピットも新旧の2種類置いてあったり

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歴代のスッチー制服がずらりと並びます。

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機長の七つ道具や

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機内のギャレーまでも展示して
一通りのスタッフの仕事が分かるようになってます。

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他にも、1964年日本で開催されたオリンピックを記念して
国際線搭乗者などに配られたフライトバッグ

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ビートルズが来日した時のハッピ

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北回り欧州線は
万が一の事態に備えサバイバル道具
を搭載していたそう。

展示物の中で一番スルーされそうな品ですが
私メは、一番食いついてしましました(笑)
喉から手が出てましたけど。


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昔の記念品などまで展示されてます。

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飛行機模型もありますが
私メの世代ですと
やはり、ジャンボをメインで撮影ですよね〜
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航空教室の会議室は
機内を模した感じになっています。
壁に窓の絵や、椅子が3、4、3で配置されていたりと
意外と気づいていない人が多いかも?!

ANA同様、映像等で航空機について勉強したあと
格納庫へ向かいます。

JALは2つの格納庫を見学できます。

まず第一格納庫は
定期点検を行う工場です。
こちらは、長期で整備をする飛行機が入ります。

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続いて、通路でつながっている第二格納庫へ向かいます。

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つづく

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飛行機よりも気になる

飛行機を移動させるトーイングトラクター
作業するところも間近で見れます。

働く車も好きなんですよ。
なので、萌えポイント(笑)

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飛行機の点検も終わり
ドッキングするところです。

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これから、外へ動かします。

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飛行機・車・自転車のスリーショット!
整備工場は広いので
移動手段は三輪車。

工具など籠に入れて運ぶそうですが
安全面に配慮し、転倒しないように
三輪車が選ばれたそう。

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工場から出る瞬間も見れてなんとタイミングがいいことか!

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トーイングトラクターを運転して
飛行機を動かしたい!
むずかしそうですけど・・・

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ブログに掲載する画像は
一度、ANAに送って検閲が必要になります。
他社の飛行機や工場見学の人が写っているのは掲載NGとなります。
もっと、細かく撮影していたんですけどね。

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ここからも、富士山と他の働く車と一緒に

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工場内の間近で見るより
離れて全体を眺めた方が
凄く大きく見える。

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離陸する飛行機も撮影ポイントの一つなので
格納庫見学タイムはあっという間です。

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けっこう一人で来ているお客さんが多いので
季節と時間帯を変えて何回来てもいいかもしれない。
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しかし、このような見学会を
ほぼ毎日実施しているCSR活動は
人の命を預かる仕事だけに
どれだけ安全に飛行機を飛ばしているか
知ってもらうためには
とても素晴らしい企画だと思います。

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私メ、機長になりました!
これからフライトです。

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そう思いながら
みんな、このシートに座るんじゃなかろうか?!
ついつい、乗り物の運転席に座ってしますのが
私メの悪い癖・・・

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ここは、ANAの整備工場です。
無料で、見学することができます。
数か月先まで、予約が一杯ですが
直前になると、キャンセルがちらほら出て
希望の日に来ることができました。

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見学概要は
まず、飛行機と整備についての説明や整備関連のビデオ上映を見ます。
それから、整備作業中の飛行機の見学します。
約1時間30分のコースとなります。

整備工場は、上から眺めるだけなのかと思いきや
地上まで降りて、間近で飛行機を眺めることができます。

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この日は、工場内にボーイング777が2機
外には、ボーイング787が1機ドックインされていました。

これは、3階から眺めた景色
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天気がいいと
富士山と一緒に撮影が出来きます。

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そしていよいよ1階へ
思ったよりも、近くまで近づくことができるのが驚きです。

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みんな、このエンジンはお幾ら万円知ってる〜
♪ You know it ain't no nine to five
       We're going sundown to sunrise ♪
35億
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私メ、職員さんの説明そっちのけで
撮影に没頭し
チームから置き去りにされることがしばしば
でも、注意されることは無かったので一安心!

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格納庫の外に出なけ怒られませんので
ぎりぎりまで、近寄ることができます。
飛行機マニアにはたまらないと思いますよ。

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