It's TAGUCHI-Dream☆彡 ☆彡 ☆彡

ChicaのKAT-TUN田口淳之介君応援日記 - 2010年12月31日で閉めました。

花嫁とパパ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

花パパDVD届きました♪

他の通販で注文しておいてものと一緒に9時ちょっと前に
届きました♪

中をあけると…

懐かしのシーンのスチール写真がぁああ!


特に、歓迎会の下見で
初めて誠二と愛子が一緒にデートらしきものをしたシーンが懐かし〜。

(懐かしいったって、4〜6月放送やったんやん!今年だよ(笑)。)

時任パパを見つめるジュンノ君とか、
…やっぱり懐かしい〜!


初回特典は、


『家訓カレンダー』(笑)。


開けてみると、

1月のカレンダーの上部分にあの家訓が!(笑)

門限七時の『七』の部分が貼りなおしてある(笑)


で、

このあとも家訓が続いていくのかな〜?と思ってめくってみると、


…2月以降は、なにも書いてないやん!(笑)


カレンダー部分の月の下に、パパのギターとか
ドラマにまつわるものの写真があるくらいでA^^;;

あ、8月は『交際五箇条』が出ていますよ(笑)。

『チュー禁止』!

あったなぁ〜(^^)

最終話はディレクターズカット版だそうなので、
放送分と比較して見てみようと思います♪

今日は『花パパ』DVDの発売日で、
密林によると昨日発送されているらしいのですが、
まだ配送されておりません…(-_-;

…明日になるのだろうか?

まぁ、とにかく待つしかありませんねぇA^^;



週刊ザ・テレビジョンの
『有閑倶楽部』記事読みました!

一条ゆかり先生が現場に来たのですね〜。
差し入れもしてくれたそうで。
そして、直筆の絵が入っている「差し入れ」メッセージが!
これってやっぱり感激でしょうね♪
それにジュンノ君のグランマニエ様を見て、
「すごくリアル。マニキュアもしちゃえば」と。
一条先生に認められた!ヽ(^◇^*)/

ジュンノ君、マニキュアもしちゃいなよ(笑)

やるならとことん!(笑)

いや〜、良かったです〜。
最後は、誠二と愛子がたくさんの人たちに祝福されて
結婚できて、
本当に良かったな、と思いました。

三浦父が、心から息子のことを想ってくれている宇崎パパに
「息子をこんなに愛して下さって、感謝します」って
言ったところや、

亡くなったお母さんからの手紙を
愛子がパパや美奈子さんの前で読み上げるシーンでは、
涙がボロボロ流れました…(;_;)

前回から、
それまでの素直さが良かった誠二や愛子が、
互いの状況や幸せを想うが余りに
自分達の気持ちに素直になれなかった、
素直に行動できなかったところがどうにも歯がゆく、
今回の前半までそれを引きずっていたのですが、

お父さんのこと、家業のこと、愛子のことで
自分がどうしたらよいのかわからなくなった誠二に
宇崎パパが言った、

「君の一番大切なものは何だ?
 君が一番失いたくないものって、何だ?」

の言葉が、
全てをクリアにして、本当に大切なものを
わからせてくれた。

その時の宇崎パパの言葉が、
想いが、
最終的に三浦パパの気持ちを動かした。

人間、最後は人柄というか、
想いというか、
熱意だと思いますね〜。

人の幸せ感のほとんどが
人間関係だと最近よく思うんです。

同じ仕事していても、
人間関係が違うと
その人が受ける幸せ感って全然違うと思うし。

誰と一緒に生活していくのかが、
大切なのだと思います。

キャッチボールをしていた愛子とパパのところに
やってきた誠二。

「ただいま」
「お帰りなさい」

のやりとりも、良かったな。

そして、
誠二の

「いきますよ!宇崎さんのお父さん!」に

「お父さんでいい。オレは君のお父さんになる」。

いいよ〜、お父さん!!!

ずっと言い続けてきた
「オレは君のお父さんじゃないっ!」のセリフは、
この最後のセリフのためにあったんだな。

二人も、ずっと苗字で呼び合っていたのに、
「愛子さん!」「誠二さん!」になっていたし(笑)。

(パパの誠二への「君の笑顔は爽やか過ぎる〜!」はアドリブ?!)

結婚式の淳之介君は…
あぁもう本当に、素敵でした…(母のような気持ちA^^;;)

こんなに立派になってまぁ…(感涙!)

愛子と一緒に並ぶと、
これからこの人を守っていくんだという男らしい気構えが
見えました。

きゃ〜、ここでもキスシーンが!
(結婚式なら当たりまえだけど^^;;)

コンサートのMCでキスシーンの話が出ても、
ネタバレしなかったね。
(最初の方にあっただけで、って言っていた)。

宇崎パパのスピーチを聞きながらの
神妙な面持ちも責任感みたいなものが見えた。

このドラマのプロデューサーさんは、
淳之介君や石原さとみちゃんに、
このドラマを通じて誠二や愛子が成長するように、と
指導していたとHPで読みましたが、
本当に、
人間として成長してく様子を見続けることが出来ました。

笑ったり、泣いたり、
心通じ合ったり、擦れ違ったり、
障害にぶつかって、乗り越えて、
家族に愛されて、
たくさんの人たちに支えられて、
結婚式の今日がある。

鳴海も父親と良い関係を築けそうだし、
槙原環ともうまくいきそうだし。

誠二と愛子が結婚して、
パパはさみしいそうだ…と思っていたら!

新婚旅行には、ついていくのね!
さすが、宇崎パパ!(笑)

この笑えるオチもすごい(笑)。

ニッコニコで新婚旅行に旅立つジュンノ君…
じゃなくて誠二と愛子が可愛らしかったな〜。

笑えて、楽しめて、
時々ぶつかり合う家族関係も描いて、
自分にとって大切なものってなんだろう?と
考えるきっかけを作ってくれた
素敵なドラマでした♪

(二人に子供ができてからの様子を垣間見てみたい。宇崎パパは、孫を溺愛しそう(笑)。
 2時間スペシャルで冬にいかが?)


制作に携わった皆さん。
スタッフの皆さん、役者の皆さん、
お疲れ様でした。

そして淳之介君、
このドラマできっといろんなことを吸収して
またひとまわり大きくなったことでしょうね。

演技もよくなって、
何気ない仕草までも
深みが増したと思います。

次、またどんな役柄を演じてくれるのか
楽しみです♪

お疲れ様でした(^^)

花嫁とパパ☆第11話☆

ちゃんと起きていられたので、
感想UPします♪


今回は…、


もうこのドラマのラストシーンが決まっているから
(あの、パパがウエディングドレス姿の娘を抱き上げている絵コンテの図)、
そのラストシーンの前にドラマティックに盛り上げなくては!感が漂っていて、
話の展開が、
う〜ん、

結構、強引だった感じA^^;;


三浦家は、父の体調悪くて
家守らないといけないからと、
「誠二は見合いだ、見合いだ、見合いだ!」

愛子は、
「私のせいで、私のせいで、私のせいで」。


感動的な最後しようとしつつも、
伏線がシンプルなので、
ちょっとばかりくどく繰り返してるかな〜。



救われたのは、
宇崎パパの

 「オレはまだ、君のお父さんじゃない」

のセリフ。


これは、ここに来て効いてる!

これまでは、

 「オレは君のお父さんじゃない!」

だったのに、

“まだ”

が入っただけで、
心境の変化がとてもよくわかる。


誠二の、
「宇崎さんと、宇崎さんのお父さんに感謝してる。二人に出会わなければ、
 僕は今ここにいなかった」

も良い台詞だと思いました。

あと、宇崎パパの

「子供の幸せより、大切なことってありますか?」



今回は、
宇崎パパがカッコ良かったです。
娘を思う気持ちが出ていて。


淳之介君は、
苦悩の誠二を、
誠心誠意演じていましたね〜。

父のこと、
家のこと、
愛子のこと。

愛子に「結婚できない」と言われて、
混乱する誠二。

宇崎パパには、本当はあんなこと
言いたくなかったんじゃないだろうか?
(「僕は、お父さんに負けたんです!」)

ここもね、
ちょっとひっかかったんですよね。
誠二なら、言えなかったんじゃないかな、
お世話になった宇崎パパに、本当のことは。


さて、
来週はいよいよ最終回!
予告は、これまでのダイジェストでした。


どんな最終回になるのか、
楽しみにしています☆

花嫁とパパ☆第10話☆

もう10話ですよ、早いな〜。

今日も良いお話でした、嫁パパ。(しみじみ)


誠二のお父さんと誠二は、
親の心、子知らずだったのか、
子の心、子知らずだったのか。
両方だったのかな〜。


三浦家のことは、これまでの誠二からの言葉でしか
見ている人は知りようがないから、
お父さんのことは
ヒドイ父親!っていう先入観で見はじまったのだけれど、
どうやら、
そういうわけでもなさそうな。

頑固親父だけど!(笑)。

けれど……、
家(家業)を大切に守ってきた人なのですね。
いろんなことを犠牲にして、
守ってきたのかもしれない。


このお父さんもちゃんと説得できて、
宇崎パパのことも心配しないで済むようになって、
愛子の気持ちも、お母さんのことを気に病むことなく、
ちゃんと誠二と愛子が結婚できると良いな、
と思います(^^)。


今日の淳之介君の胸キュンポイント♪

「来ちゃダメだよ。宇崎さんを連れて行く時は、縁談なんてきっぱり断って、
 ちゃんと父に紹介する時にしたいから」。

は〜、男らしい〜!!!

誠二「じゃぁ、行ってくるよ」
愛子「いってらっしゃい」

愛子をじっと見つめて、
頷くジュンノ君。

きゃあ〜、ステキ☆

実家に帰って、
湯呑みの下の名前を確かめて、両手で湯呑みを包みこんで、
ぐっとお茶を飲むジュンノ君。

かわいい(^^)

宇崎パパに携帯電話を貸して、
「家に戻れよ〜」みたいなそぶりされた時に、
しゅん…としたジュンノ君が

可愛い(*^^*)


朝の会社のロビーで、

愛子「三浦さんの気持ちも、うやむやになっちゃったんですか?」の言葉に、

「なってないよ!僕に気持ちは、全然!」

もう〜、ジュンノ君、
超〜かわい〜o(^-^)o


「指輪なんかしてるのよ、宇崎」と言った岡崎先輩に、
まっすぐな瞳で、なんの迷いもなく、

「婚約したんです、僕達」。

きゃ〜、もう!
なんてステキなんでしょう〜!!!ヽ(☆o☆)/

病床の父親に向かい、
「結婚する相手は、僕が決める」

はぁ…(爆死)。

いいなぁ、まっすぐな瞳。
ひたむきさ。
その想い、その言葉。


淳之介君の清楚な魅力、
そして一生懸命さが
存分に引き出されていますよ〜☆☆☆


他の人たちも、
ステキな台詞、心に残る言葉がいっぱいでした♪

愛子の
「こういう時に一緒にいてあげられるのが、家族なんだね」

宇崎パパの
「家族だからこそ、話さなくちゃいけないんじゃないですかねぇ」

Shunichi鳴海の
「決めた後は、全力を尽くすのみだ」

愛子の
「ついて行きたいと思っています、私、三浦さんに」
「寂しいだろうけど、賛成してくれます、きっと」

三浦母の
「自分で考えなさい」とか、
三浦父の
「いつか必ず、親は先にいなくなる」も、
当たり前のことなんだけれど、
よい言葉だな、とか
真理なんだよな、と思いました。


今回の最後のシーンで
愛子が動揺して、
次回の予告でまた結婚が暗礁に乗り上げるみたいな展開になっていたけれど、
最終回では、
あのウエディングドレス着て、
結婚式をあげてほしいですね(^^)


宇崎パパ、
三浦母、
なんだかんだ言いながらも、
味方になってくれて、ありがと〜!

(宇崎パパは、もうすっかりふたりのお父さんになってる!(笑))



フジテレビさま公式HPは↓こちら
http://www.fujitv.co.jp/index.html

ぜし!メッセージを送りましょう♪


********************

(23:50追記)

今日のカツスタの最後の

淳「あはっあはっあはっ!あはっあはっあはっ!」

もう、可愛すぎ〜♪(^◇^*)

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
Chica
Chica
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

友だち(1)
  • りふれ
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事