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淳之介君が立派に大役をやり遂げて、
本当に感激しました。
KAT-TUNを代表しての最後のご挨拶も、
涙ながらで。
淳「KAT-TUNを代表して田口が挨拶させていただくんですけど。
やっぱ24時間、1時間1時間が思い出させられるような、ほんと、濃い24時間だったと思います。
この24時間感想を本当に支えてくれたのは、募金を協力してくれた皆さんと、ほんとに周りの
スタッフの皆さんと思っていますし(涙で言葉につまる)、本当にやっぱりこういう募金で、
今僕たちの目の前にいる視覚障害者の子供達のチカラになれればっていう風に思っていたのが、
すごく実現に近づければいいなと。すごく今回のミュージックソンで考えさせられたことでも
あったし、すごく楽しくやれたっていうのが自分の中で良かったと思いますし。KAT-TUN6人で
結束できたっていう機会が持てたので、本当に良い機会だったと思います。
協力してくれた皆さん、ありがとうございました!」
サプライズの鶴瓶さんのメッセージに、
淳之介君、感無量で
涙で言葉にならなくて。
他メンからのジュンノ君へのメッセージも
感動でした。
仁君「24時間お疲れ様でした。これを機に、みんなで一緒に成長して行きましょう」
亀ちゃん「ひとつのものを皆で力合わせて創り上げて発信できる立場というのは、
本当に素晴らしいというのを(感じて)今日、僕も田口から力をもらえた気がします。
本当にお疲れ様でした」
上ポム「24時間お疲れ様でした。僕たちもちょっとは手助けできたかなと思いますけど、
やっぱり楽屋とかで元気な姿見ると、僕たちもがんばんなくちゃと思って。
田口が頑張っているんだから、俺らががんばらなくてどうするんだみたいな。
そんな元気をもらえました。」
ゆっち「田口、24時間お疲れ様。赤西もそうですけど。全体としても、ちょっとでも社会に
貢献できたのかなと思うと幸せですし。ただ一つ、みんながカツンカツン言うのが
気になったかな〜と(笑・会場も笑(Chica補足:ニッポン放送の社長さんが、思いっきり
『カツン』って言っていたんですよねぇA^^;)」
聖「僕は後半半分くらい、12時間くらいは田口と一緒にいたんですけど、単純にオレの倍は
大変だったわけですからそう考えると大変だったんだなと思いますし、普段いじってても
大切な仲間なんで。とりあえずお疲れ様と、言ってあげたいですね」
新保アナ「田口君、みんなから言葉をもらいましたが(^^)」
淳「(鼻水すすりながら)ええもう今もう、こんなんなっちゃってるから恥ずかしくて
言えないんだけど、勇気を出して。本当に友情っていうのを、すごく、Loveの気持ちをみんな、
KAT-TUNのみんなに伝えたいと思います。ありがとう!(号泣)」
↑ここ聴いてると、 本当に感無量でした!
ありがとう!
淳之介君、ありがとう!
仁君、亀ちゃん、竜っちゃん、ゆっち、聖、
ありがとう!
最後の
淳「第33回ラジオチャリティーミュージックソン。24時間通して、僕はこの最後に一言、
皆さんに伝えたいです。
入口・出口・田口で〜す!!!(パチパチパチパチ〜拍手!)
皆さんありがとうございました〜!!!」
も、淳之介君らしくて最高でした!
他メン(特にゆっち)の「これでいいのか?お前これでいいのか?出口で終わったぞ」
の突っ込みも良かった!
バンザーイ!
淳之介君のファンになって、
本当に良かった、と思った
今回のチャリティーミュージックソンでした(^^)
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