日記
もう一人の大霊能者 出口日出麿
出口日出麿 ・・・・・・・王仁三郎に劣らぬ霊力を持つ偉人
青年時代より優れた霊力を持ち大本教入信後は王仁三郎の後継者として奇跡的な 活躍をする。
大正8年(1919)に大本教に入信し、昭和3年(1928)、三代教主と結婚。
第二次大本事件では4年間、獄中に囚われる。その間当局からの手厳しい拷問を受ける。この事件以来、 教主を霊的に補佐し、万民の霊的救済に専念する。伝記に『神仙の人・出口日出麿』がある。
≪大霊能者≫
霊感が強く、幼少の頃から幻覚や霊現象で苦悩することが多かった。
大本教入信後は、出口王仁三郎の後継者として活躍し王仁三郎にも劣らぬ霊力を持ち奇跡的な活躍をする。 大本事件では「大本を地上から抹殺する」と言い切った当局の鉾先は王仁三郎の後継者である日出麿に向けられた。
すべて表示
その他の最新記事
記事がありません。





