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 配信期間 : 11月21日(水) 〜 12月18日(火)

追加コンテンツ
 ▽フリープレイ
  墨鬼 SUMIONI                         (墨筆アクション) (PS Vita)
  餓狼伝説                                 (対戦格闘) (PS3)
  高橋名人の新冒険島           (アーカイブス)     (アクション) (PS3/PS Vita/PSP)
  グラディウス             (アーカイブス) (シューティング) (PS3/PS Vita/PSP)
  Crazy Taxi Double Punch            (ドライビングアクション) (PSP)
  ソニック・ザ・ヘッジホッグ                      (アクション) (PS3)
  おいでよロコロコ!! BuuBuu Cocoreccho!       (のんびり探索ゲーム) (PS3)
  INFLUENCE                                   (パズル) (PSP)
  God of War HD & God of War II HD                        (アクション) (PS3)
  サルゲッチュ ピポサル戦記                      (おサルなRPG) (PSP)
  みんニャのパターGOLF                                      (スポーツ) (PSP)
  ラチェット&クランク FUTURE外伝                       (アクション) (PS3)
  レミングス                                                  (パズル) (PS3)
 ▽ゲームトライアル
  DATURA                (インタラクティブアドベンチャー) (PS3)
 ▽ディスカウント
  不思議の国の冒険酒場ポータブル                           (RPG) (PSP)
  マリシアス                                              (アクション) (PS3)
  LORD OF SORCERY                           (アクションアドベンチャー) (PS3)
 ▽スペシャル
  Robot ダイナミックカスタムテーマ                       (PS3用)
▽フリープレイ
 ▽配信期間 11月21日 〜 12月18日
  墨鬼 SUMIONI
  高橋名人の新冒険島
  グラディウス
  God of War HD & God of War II HD
  みんニャのパターGOLF

 ▽配信期間 10月17日 〜 2013年1月15日
  ソニック・ザ・ヘッジホッグ

 ▽配信期間 11月21日 〜 2013年2月19日
  餓狼伝説
  Crazy Taxi Double Punch
  INFLUENCE
  ラチェット&クランク FUTURE外伝 海賊ダークウォーターの秘宝

 ▽配信期間 11月21日 〜 2013年11月19日
  おいでよロコロコ!! BuuBuu Cocoreccho!
  サルゲッチュ ピポサル戦記
  レミングス

 ディスカウントの『不思議の国の冒険酒場ポータブル』は11月15日〜11月28日までの配信です。
 その他のゲームトライアル、ディスカウント、スペシャルはいつも通りの1ヶ月配信です。

ソフトウェアによって配信期間が違うので書き方を変えてみました。
基本は1ヶ月更新です。

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 ロータス・ルノーは10月の日本GPまでダブルDRSを使わないようだ。 

 先週末のベルギーGPでの実戦投入をもくろんでいたロータス・ルノーはスパ・フランコルシャンのグランプリ初日にダブルDRSをテストする計画だったが、雨天により調整に必要なデータ収集が阻まれてしまった。テクニカルディレクターのジェームズ・アリソンは次に予定されるイタリアとシンガポールの両サーキットの特性を踏まえると、同デバイスを再び搭載するのは日本GPになる可能性が高いとコメントしている。 

「モンツァのコースタイプは利点があると思うので(ダブルDRSを)使いたいとは思うが、われわれはモンツァのダウンフォースレベルに対応できるDRSデバイスを有していない。つまり用意さえできていないということだ。シンガポールでも搭載することはないだろう。それを生かすには直線が不十分だし、ダウンフォースも高すぎる。直近で可能性があるとすれば鈴鹿だろう」 
 過去のグランプリに比べると前戦ベルギーGPのロータス・ルノーはパフォーマンスに苦戦しているようだった。それでも、チーム代表のエリック・ブーリエはシーズン末まで必死に開発を続けるつもりだと述べている。 

「まず、スパは非常に独特のコースであり、同じ特性を持つコースは他にない。加えて、誰にとっても同じ状況とはいえ、マシンのセットアップは1時間で行わなければならず、もう少しコース上での時間があればもっと速く走れたはずだ。最後に、今もいくつか興味深い開発パーツを準備しているところなので、今年後半にはそれらが投入されるだろう。シーズンのこの段階になると、通常は次のマシンに集中し始めるもの。ただし今年はそうではない。最終戦まで『E20』を開発していくつもりだ。とはいえ、それによって『E21』の設計が妥協を強いられることはない」 

 また、ドライバーを務めるキミ・ライコネンが今もタイトル争いに絡んでいると考えるブーリエはこうも語っている。 

「自分たちのマシンが最速でないことは分かっているが、おそらく一貫性は最もある。すでに9回も表彰台をマークした。キミは今の(チャンピオンシップ)リーダーから33ポイントしか離されておらず、シーズンはまだかなりオープンな状態だと考えている。8レースが残っているので、チャンスがある限りプッシュし続ける。キミは以前にも同様の状況を経験しているため、われわれが彼にきちんとしたマシンを与えられれば彼が仕事を成し遂げてくれると全員が分かっている。プレッシャーは私たちにかかっているのだ」 

9月5日付の記事

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 FIAの新しい電気自動車のオープンホイールシリーズ、フォーミュラEにマクラーレンが関与するかもしれない。 

 同シリーズはリチウムバッテリーのみを動力とするマシンを使用し、2014年にデビューする予定。世界中の各都市の中心部を舞台とする見込みだ。 

「どうなるかは誰にも分からないが、われわれがそれに登場するかもしれない」とマクラーレン代表のマーティン・ウィットマーシュが『Reuters(ロイター通信)』に語った。 

「良い構想だと思うし、どのような形であれ関わることができれば喜ばしいだろう」 

 それはフォーミュラEのグリッドにマクラーレンの電気自動車チームが並ぶということなのか尋ねられ、ウィットマーシュは「いつかはそうだ。しかし、今のところは違う」と応じている。 

9月4日付の記事

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 ←ダンブロジオ
 今週末のイタリアGPにて、ロータス・ルノーのロマン・グロージャンに代わってジェローム・ダンブロジオがステアリングを握る。 

 ベルギーGP決勝のスタート直後に起こったクラッシュによってFIAがグロージャンに1戦の出場停止処分を科した後、ロータス・ルノーが公式リザーブドライバーであるダンブロジオ以外のドライバーを起用するかもしれないとのうわさが出ていた。 

 ルーベンス・バリチェロ、ハイメ・アルグエルスアリ、エイドリアン・スーティルらの名が挙がっていたものの、新たにロータス・ルノーでレースすることが明らかになっている。 

「ジェロームはチームによく馴染んでいるとわれわれは分かっており、彼はムジェロテストで『E20』をドライブした際にいい仕事をした」とチーム代表のエリック・ブーリエは語る。 

「彼はチャレンジングなサーキットであるモンツァにて、表彰台も可能なマシンを駆ってグランプリに挑戦する」 

 2011年はヴァージンのドライバーとして参戦していたダンブロジオは次のようにコメントした。 

「日曜日のレースが終わればロマンにステアリングを返す。イタリアでのこの一戦で僕の能力をすべて発揮したい」 

9月4日付の記事

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 バトンがポール・トゥ・ウィン! OPラップで多重クラッシュ発生

9月2日(日)
晴れ/ドライコンディション 気温20℃ 路面温度33℃
順位 ドライバー         チーム          タイム(ギャップ)  周回 予選
 1   ジェンソン・バトン     マクラーレン           1:29'08.530        44     1
 2   セバスチャン・ベッテル   レッドブル             + 13.624        44    10
 3   キミ・ライコネン      ロータス・ルノー           + 25.334        44     3
 4   ニコ・ヒュルケンベルグ   フォース・インディア         + 27.843        44    11
 5   フェリペ・マッサ      フェラーリ              + 29.845        44    14
 6   マーク・ウェバー      レッドブル              + 31.224        44    12
 7   ミハエル・シューマッハ   メルセデスAMG            + 53.374        44    13
 8   ジャン-エリック・ベルヌ   トロ・ロッソ             + 58.865        44    15
 9   ダニエル・リチャード    トロ・ロッソ           + 1'02.982        44    16
 10   ポール・ディ・レスタ    フォース・インディア        + 1'03.783        44     9
 11   ニコ・ロズベルグ      メルセデスAMG           + 1'05.111        44    23
 12   ブルーノ・セナ       ウィリアムズ           + 1'11.529        44    17
 13   小林 可夢偉        ザウバー                 + 1 LAP        43     2
 14   ヴィタリー・ペトロフ    ケータハム               + 1 LAP        43    19
 15   ティモ・グロック      マルシャ                 + 1 LAP        43    20
 16   シャルル・ピック      マルシャ              + 1 LAP        43    22
 17   ヘイキ・コバライネン    ケータハム               + 1 LAP        43    18
 18   ペドロ・デ・ラ・ロサ    ヒスパニア               + 1 LAP        43    21

      ナレイン・カーティケヤン  ヒスパニア             アクシデント    29   24
      パストール・マルドナド   ウィリアムズ           アクシデント    4    6
      セルジオ・ペレス      ザウバー               アクシデント    0    4
      フェルナンド・アロンソ   フェラーリ           アクシデント      0     5
      ルイス・ハミルトン     マクラーレン            アクシデント    0    7
      ロマン・グロージャン    ロータス・ルノー        アクシデント    0    8
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 可夢偉 スタートミス&多重クラッシュの影響によりポイント圏外へ

小林 可夢偉

予選があんなに良かったのに、ひどいレースリザルトです。スタート後は背後からクルマが飛んできてどうすることもできませんでした。修理のために1度ピットインしましたが、その7周後にスローパンクチャーのためにまた入らなければなりませんでした。レース中はクルマにどこまでダメージがあるか分かりませんでしたが、コックピットにタイヤプリントがついているのは見えました。パルクフェルメでようやく遅かった理由を理解しました。サイドポッドやボディワークの一部がなくなっていたんです。スタート前はスモークのためにずいぶん注目を浴びてしまいました。ブレーキが加熱していたんですが、それでも何とかレースをフィニッシュできました。思った以上にホイールスピンを起こした理由は分かっていないので、それも調べてみます。
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 グロージャン 1戦の出走停止処分

 ベルギーGP決勝レースのスタート直後に発生した多重クラッシュを受けて、スチュワードはグロージャンに1レースの出走停止処分と共に、5万ユーロ(約493万円)の罰金を科している。 

 ロータスは上訴する権利を有しているが、上訴しない場合、代役ドライバーを指名することが可能となる。今のところサードドライバーを務めるジェローム・ダンブロジオが起用される可能性が高そうだ。
 スチュワードによる声明は以下の通り。
スチュワード団は本件が他者を傷つける可能性があった重大なレギュレーション違反であると考える。本件ではチャンピオンシップをリードする主要なドライバーがレースからの離脱を余儀なくされた。スチュワードはチームがドライバーの行動について非常に重大な誤りであり、判断ミスだったと認めた点を明記しておく。チームおよびドライバーともに今回の処分に対して軽減を求めなかった。 
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 マルドナド 次戦10グリッド降格処分

 ウィリアムズのパストール・マルドナドはジャンプスタートとティモ・グロックとの接触によって2つの5グリッド降格ペナルティが科された結果、来週のイタリアGPの予選結果から10グリッド降格される。 

 ジャンプスタートは見た目に明らかで、レースディレクターのチャーリー・ホワイティングはマシンたちがグリッドを離れるのを見た際にすでに首を振っている。さらにレースリスタート時にグロックのマシンと接触。この接触でフロントウイングにダメージを負ったことから、マルドナドはレース半ばにしてリタイアしている。 

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