道楽おやじの8輪生活

釣りにバイクに自転車に週末は大忙し

キャンプ

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根羽川での釣行を終え、キャンプ場へ移動。
本日の幕営地は阿南町かじか荘。
敷地内に温泉を併設するキャンプ場だ。
受付を済ませまずはテントの設営。
大分寒さも和らいできたこともあり今回の屋根はシャングリラ3。
フレッサウイングも連結してみる。
 
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トップループへの連結は強風時にシャングリラ3へのダメージが大きそうだったため、引っ掛ける形で設営して
みたのだが強風の影響でタープが滑ってずれることがしばしば。
やはりしっかり固定しないと安定しないようだ。
テントの設営、宴会会場の準備、買出しを済ませて夕食の準備。
キャベツが3玉もあったのでキャベツをふんだんに使った2種類の鍋を作る。
 
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         キャベツと豚肉の蒸し煮                     鶏肉と豚タンのトマト煮
 
煮込んでいる間に温泉に浸かる。
そうこうする内に仕事だった参加者も到着。
今回も総勢8人の大宴会。
鍋をつつき、酒を飲み、焚き火を楽しむ。
 
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私ですさんが大トラに変身し大暴走するハプニングもあり!!
焚き火台に大量の薪を投入し、いつの間にかフェイドアウト。
おかげで熾きになるまで火の番をすることに。
02:00頃にようやく熾き火になり就寝。
たまに吹く突風が参天内を通り抜けるため、少し寒い。
途中1回目を覚ますが足元の湯たんぽのおかげで何とか朝まで眠ることが出来た。
 
 
翌朝、目を覚ますとまずは焚き火で暖をとる。
 
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そして朝食の準備。
昨晩の残り物で作ったごった煮と鳥雑炊を作る。
 
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昼過ぎまでのんびり過ごし撤収。
仕上げはかじか荘から近い蕎麦処「辰巳屋」で大ふりもり蕎麦を食す。
蕎麦の上に辛味大根のおろしが盛られたもので中々美味かった。
 
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今回はここで解散。
釣りと焚き火を心ゆくまで楽しむことが出来た。
もう暫くは焚き火を楽しみたいものだ。
 

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焚き火三昧

新たなストーブも入手し焚き火をしたいという欲求がムクムク。
そんなわけで欲求を満たすべく近所のキャンプ場へ。
今回のキャンプ地は不動ヶ滝園地キャンプ場。
 
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幸田町にある町営のキャンプ場で無料で利用できるのがありがたい。
また自宅から20km圏内という距離のおかげで気軽に行きやすい。
R248からすぐに立地しながら山中の林間キャンプ場になるため、遠隔地のキャンプ場に来た気分を味わえる。
のんびりと昼過ぎに自宅をでて13:00過ぎには現地入り。
 
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まずはテントの設営。
ドマドームの上にフレッサウイングを2本ポールで設置。
 
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もう少し前室前のスペースが欲しいとことろ。
フレッサウイングの全長がもう少し長ければ良かったのだが・・・。
重量、収納サイズを考慮すると次の候補はビバークタープLになるだろうか。
設営を終えた後はお楽しみの焚き火タイム。
所有するウッドストーブを並べてフルドライブ。
 
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小さいストーブは燃料となる薪が小さいものしか使えないため、すぐに燃え尽きてしまい、コレだけのストーブの
同時着火は難しかった。
 
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ついでにイット君のオーブンでパンを焼いて遅めの昼食。
パンを摘まみつつ、焚き火を楽しむ。
夕方になってから食事の準備。
 
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鍋を火に掛け、ジックリ煮込みつチビチビと。
日が落ちたら焚き火を肴に。
 
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煮込んでいた鍋も完成。
 
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今回作ったのは牛肉のトマト煮。
ちょっとコクをだそうと牛乳も追加したのだがこってりしすぎた。
しかし日が落ちてからちょっと賑やかくなってきた。
キャンプ場の上を三河湾スカイラインが通っているのだがどうもそこを走り屋が走っているようだ。
たまにパトカーのサイレンも聞こえてくる。
それをBGMに焚き火を堪能し23:00に就寝。
翌朝は残った鍋にペンネを加えて簡単に済ます。
昼まで時間があるのでイット君に火を入れ、再び焚き火。
10:00過ぎになると役場の人らしき人が園内の清掃に来ていた。
話を聞くと毎週、清掃に来ているとのこと。
コレだけ手をかけていて無料で利用できるのは本当にありがたい。
昼間で焚き火を楽しんで撤収した。
 
しかし今回利用した不動ヶ滝キャンプ場。
残念ながら4月から有料化するとのこと。
不況のおり、町営で無料運営は厳しいということか。
利用料は1日1000円ということで泊まりで利用すると2000円掛かってしまう。
ソロでの利用がちょっと厳しくなる。
利用人数は関係ないようなので団体で利用する場合には苦にならないかもしれない。
もう一つの問題が予約の受付が役場の運営時間のみということで平日の8:00から17:00までになるため予約
をとるのにもちょっと苦労しそうだ。
 

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12月25日〜12月26日
 
久しぶりに流れのあるエリアで釣りがしたくなり天竜川へ。
どうせ行くのならキャンプもしたいという事でキャンプ道具を車に積み込み集合場所の天竜二俣のサークルKへ。
ここでよっし〜さんと合流し釣り場へ移動。
しかし寒い。
狙い済ましたように寒波が到来したようでかなりの冷え込みだ。
橋の上から釣り場を見ていると白いものがチラついてくる。
あまりの寒さに雪が降り出したようだ。
コレはたまらんということでポイントに移動、早速焚き火の用意。
釣りの前にまずは暖をとることにしたわけだが周りの釣り人が釣れていないのを見てそのまま焚き火に当り続ける。
折角なので新調したチタンBPウッドストーブ93tiに火を入れ、楽しむ。
小さいのに結構燃料が入り、よく燃える。
コレは楽しい。
 
・使用前 イメージ 1                               ・使用後  良い色に焼けた
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2時間近く焚き火に当って体も温まったため、ようやく竿を振る気になり川に入るがアタリも反応も無い。
 
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無反応と厳しい寒さの相乗効果で早々に挫け、小一時間で竿を収めて焚き火の前へ。
まあ釣り場でのんびり焚き火に当るというのも悪くは無い。
気づけば15:00過ぎ。
釣り場を引き上げ、温泉で体を温めてから、薪と食料を買い足し春野町キャンプ場へ。
時間は18:00過ぎ。
すでに日が落ちてしまっていたのでちゃっとテントを設営、焚き火の準備をしてから宴会の用意。
しかし地面が硬く、ペグが中々打ち込めないのには苦労した。
 
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今日の鍋は無水鍋でジックリ煮込んだアンコウ鍋。
 
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無水調理で煮込んだおかげで野菜のとろみが出て中々良い感じ。
シンプルに白だしで味付け、寒さ対策で唐辛子を一振りしピリ辛仕立て。
鍋をつつき、酒を飲み、焚き火を楽しむ。
焚き火のおかげで寒さも気にならない。
この時期のキャンプは思う存分焚き火を堪能できるのが楽しい。
今回投入したオガライトがこれまた火力があり火持ちも良いので良い仕事をしてくれた。
来た当初にふいていた強風もいつしか止み、熾きになった焚き火に癒される。
 
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酔いがまわってきたところで22:00過ぎに就寝。
気温を測ると0℃。
湯たんぽを抱えて寝袋に潜り込む。
寒さに弱いよっし〜さんは車中泊。
02:00過ぎになると寝るときに治まっていた強風が再び吹き始め、あまりの風の音に目を覚ます。
ペグダウンしていて良かったと胸をなでおろす。
ただ刺さりが甘いペグの効きにはいささか不安があり、風が止むまでトイレにもいけない状況。
一瞬、風が止まった隙に用を済ませ再び眠りに就く。
朝になると夜間吹き荒れた強風は止んでいた。
07:00に起床し朝食の準備。
 
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朝食は昨日の鍋の残りに野菜とタラと豚肉を投入。
 
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これがまた旨みがさらに加わり、美味。
10:00を過ぎる頃には何時ものメンバーが続々と登場しそのままデイキャンプに突入。
 
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薪ストーブも投入され宴会場はより暖かに。
これだけ熱源があると寒さが全く気にならない。
昼には私ですさん特製の味噌煮込みうどんが振舞われる。
 
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これがまた美味い。
話も盛り上がり、今回も17:00過ぎまで遊んでしまった。
今年はコレが最後のキャンプ。
来年もいろいろな所にキャンプに行きたいものだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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冬場のデイキャンプ

12月19日(日)
 
前日から現地入りしているyo−zoさんのお誘いで阿南町のキャンプ場でデイキャンプ。
昼前に現地入りするつもりだったのだが01:00過ぎまで飲んでいた影響でなかなか出発が出来ず、結局着いたのは13:00前。
すでに今日の参加メンバーのムッシュさんとよっし〜さんが現地入りしマッタリしていた。
yo−zoさんの今回の屋根は参天+ペンタに本間ストーブの組み合わせ。
この組み合わせで夜間は零度を下回る環境下でも快適に過ごせたようだ。
そして会場を見れば料理がてんこ盛り。
それを摘まみつつ、本日のお楽しみ、焚き火マッシーン「イット君」の火入れ式。
サクッと組み立てて早速、薪を投入。
この焚き火台、一斗缶をモデルにしたデザインで縦長のカマドをしているため薪を縦に入れることが出来る。
おかげで火の回りが早いこと早いこと。
あっというまに火が回り、かなり良い感じ。
カマドも大きいため薪をどんどん投入でき暖を取るのには最適。
ただ燃焼効率が高いため、薪の消費量が激しいのが玉に瑕か。
カマドの下に設置されたオーブンも中々具合がよく、ホタテとチョリソーをちびパンに入れて焼いてみたところかなり美味かった。
今後、いろいろオーブン料理を試すのが楽しみになる。
火入れ式の後は新調したソロテント「ギサロ」の試張り。
こちらも良く出来た作りで簡単に設営ができ、十分な前室スペースに満足。
ソロツーリングでなら十分に使えるスペックで来シーズンは活躍させてやりたい。
試張りも終えるとあとはひたすら料理を摘まみつつ日が落ちるまでのんびり過ごす。
デイキャンプだけにアルコールを口にすることは出来ないがこういうのも悪くない。
完全に日が落ちる頃にようやく片付け。
薪を3束投入したイット君の炉内には大量の熾きがたまり、短時間ではとても消えそうに無い状態。
完全燃焼させたかったのだがすでに時間は18:00を回りそうなため、灰捨て場に熾き処分。
焚き火に当っている間は気温を測ると0度まで下がっていて驚いた。
おかげでステンレス製のイット君はあっというまに冷却し、すぐにたたむ事が出来た。
この辺が金属製の焚き火台の良いところだ。
しかし今回、初使用で長時間運用で大量の薪を投入とかなり激しい使い方をしたのだがひずみはほとんど無く
使い勝手の良さに関心してしまった。
これからのシーズンは大活躍すること間違いなし。
今回はデイキャンプだったが次回は泊まりのキャンプで焚き火を楽しみたい。
 
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キャンプin田貫湖

今週末は田貫湖で友人ファミリーとキャンプ。
道中は走って面白いルートというわけでもないため、アトレー7で出陣。
東名高速に乗り、東に向かって車を走らせる。
 
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富士宮で友人ファミリーと合流、途中買出しをしながら11:00過ぎに現地入り。
10月半ば、しかも連休に絡まない通常の週末ということでガラガラのフィールドを予想していたのだが
予想以上の混み様に驚かされた。
ただ最盛期の難民キャンプ状態に比べれば十分スペースが確保できる程度の客入りなので問題なし。
早々に場所を確保しテントを設営する。
 
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今回の屋根は試張りをしただけで実際のフィールドではまだ未使用だったシャングリラ4を選択。
寝床には久しぶりのボイジャーコットとウレタンマットの組み合わせ。
ボイジャーコットは参天導入時に最初に購入したコットなのだが収納時のサイズと重量がネックでバイク
ツーリングにはイマイチでお蔵入りしていたもの。
寝心地はラグジュアリーライト ウルトラライトコットよりも安定していて良いのだが・・・。
最近は車でキャンプに出かける機会が増えてきたのでまた出番が増えそうな予感。
しかしシャングリラ4の広さは圧倒的。
室内に入っても圧迫感を一切感じない。
ただその大きさは繁忙期で混雑するキャンプ場では使い勝手が悪い。
出番は人気のないキャンプ場かオフシーズンに限られそうだ。
 
設営が終わると昼食の準備。
ファイヤーグリルに火をおこし、肉を焼き焼き、グビッと一杯。
 
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日中はまだ暖かく、ビールがすすむ。
食後は友人娘とバースィズ222で田貫湖を一回り。
子供自転車に乗る小2女子のペースには余裕で追走。
慣れてくると乗り心地も悪くない。
ただ坂には極端に弱く、ちょっとした坂でも降りて押さなければならないのが難点。
(頑張って上り坂を上ろうとするとハンドル部に負荷がかかり、危険なのだ。)
夕方には少年野球に行っていた友人息子も合流。
彼とも田貫湖を一周したがママチャリに乗る小5男子には全力で走ってもついて行く事ができなかった。
時速10km程度で平地をのんびり走るのがこの自転車の使いどころだろうか。
 
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夕食はカレー鍋。
市販の鍋ツユにスパイスを追加して作るもちょっと辛さが強かったようで子供たちには不人気。
 
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2セット目で多少辛さが薄まりようやく食べてくれた。
食後はファイヤーグリルの上で焚き火を楽しみつつ、アルコールを摂取。
 
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日が落ちるとかなり冷え込み気温は10度前後。
焚き火の暖かさがありがたい。
薪が尽きるまで焚き火を楽しみ、就寝。
 
翌朝はトラメジーノでランチパックを焼いてお手軽な朝食。
 
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ツーリングだとカップラーメンが定番なのだが最近の車でのキャンプ時はコイツが絶賛活躍中。
挟んで焼くだけで完成するので手間がかからなくて良い。
食事を終えると友人息子が野球の練習に行くため送り出し。
その間、キャンプ場でマッタリ留守番。
 
マニアックなテントを張っていたオーナーとテント談義。
こちらのオーナー、かなりのテントマニアで今回はヒルバーグとニーモのエアビームテントを設営されていた。
 
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ファミキャンにありがちな大荷物のスタイルではなく、小型のテント2つとタープを組み合わせたロースタイルは
かなりコンパクトで撤収時に台車を借りて運ぶのが通常の中、ザックにまとめて親子3人で背負っていく姿が
印象的だった。
昼食は昨晩の鍋の残り汁を使い、カレーおじや。
より辛さが和らいだおじやは子供たちも安心して食べてくれた。
食事を終えると撤収準備。
タープ以外の大物を片付けてまずは温泉へ。
 
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本来、入泉料650円のところ秋祭りキャンペーン中ということで300円で入れたのがちょっと嬉しい。
温泉を出ると徐々に雨脚が強くなってきたため残った荷物も片付けて撤収。

一旦友人宅に戻り、ジュニアが野球から帰るのを待ってメインイベントの富士宮焼きそばの店に移動。
田貫湖キャンプ時の最大のお楽しみといっても過言ではない。
友人に連れられて訪れたのは「うるおいてい」。
 
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友人いわく、食べ歩いた中で一番うまかったとのこと。
普段は行列ができるほどの店も日曜日の16:00過ぎと中途半端な時間のせいか来店客が少なく、すんなり
入店できた。
早速、この店特注の麺を使ったうるおい焼きそばとうる天ビックスペシャルお好み焼きを注文。
店員が目の前の鉄板で焼いてくれる。
基本的に食材を焼くのは店員の仕事らしい。
 
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繁忙期には焼き職人が不足するため、時間がかかるようだ。
見るからに硬そうな麺に大量の水をかける作業を見ていると大丈夫なのかと不安に感じていたが出来上がった
焼きそばは期待以上の美味さで箸がすすむ。
来た甲斐があった。
ちなみに友人に地元の人もよく来るのかと聞くとそうでもないらしい。
どうやら地元の人は自宅で食べる焼きそばが1番という認識があるようだ。
食事を終えて店を出ると時間はすでに17:00過ぎ。
ここで友人ファミリーと別れ、帰路に着く。
 
富士川SAのスマートETCから東名に入り、西へ。
スマートETCのおかげで、富士ICまで行かなくて良いのがありがたい。
道中は各所で渋滞があり、雨の影響もあってペースが上がらない。
最大の渋滞は豊田-音羽蒲郡間の渋滞で音羽で降りてR1を走り、21:00前にようやく帰宅
各所の渋滞は日常的にあるようだが岡崎の渋滞が最も激しく、改めて車の多い地域だと再認識させられた。
 
次回はバイクツーリングでキャンプしたい。
 
しかし田貫湖周辺もまだ紅葉には程遠い状況だった。
猛暑の夏の陽気が続いたせいだろうか。
今年は全国的に紅葉が遅いような気がする。
 
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