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キュイキュイが勝ちましたヽ(´∀`)ノ
アドヴェントスに続いて2週連続勝利です(。´・ω-)b
取りあえずホッとしました。今から仕事ですがテンション上げて行けそうです(*´∀`*)
うちの出資馬たちも世代交代ですかねぇ〜
次節は、ダローネガの初障害。3週連続と行きたいところです(*ノε`*)
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仕事終わって、スマホ動画で即チェック。
ドスローの流れで、また前を捕まえきれないかと心配しましたが、なんとか前を交わして2勝目。
これでゆっくり放牧に出れますね。あ〜よかったよかった(*´∀`*)
来年の今頃はもうちょっと虚弱体質が改善されてれば、ルージュバック姉さんやシャルール姉さんと同じ舞台で、戦えると妄想してるんですけどねぇ〜
ま、夢は夢であって現実としては、あと1つ。出来れば2つ勝って3〜4勝馬になって欲しい。そしたら流石にキャロットで産駒募集されるはず。いつかは母馬優先枠を行使したいなぁ・・・(*・ε・*)
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募集総額 :2,600万円1口出資額:65,000円 父: ハーツクライ × 母: グレイトフィーヴァー (BMS: Kaldoun) 牝栗毛2015年1月21日生
生産: 白老ファーム 繫養地: 早来ファーム
関西 松永幹夫 厩舎予定
最終の申し込み馬の発表で最優先×1を使うのは少しもったいない気もしてた、グレイトフィーヴァーの15ですが、最終的には、最優先での抽選まで票を伸ばしてました。×1で確定できたので、なんとなく×1を有意義に行使出来た事が何気に嬉しい気分です(*´∀`*)
そもそもこの仔に決める経緯もブレにぶれてました話(笑)
まず繁殖成績は、言わずもがな優秀。シャルール、アーデント、ラフォルジュルネ、ラブラバード、ヒカルアモーレ(※全馬 父馬は異なる)などGⅠ馬が出たりはなかったけど、複数勝利馬が上にこんなにもいる事。それがそそった1番の要因です。単純に。
あとは、ハーツクライ産駒の大活躍時の種付けでの産駒であることで、この年代はノーザンも期待のハーツ産駒
って思ってるはずだし、たまにはそんな流れに乗っかっちゃう?ってのもありました。
ただ引っかかってるところも当然あって、まずこの仔自体もアドヴェントス同様、母18歳時の産駒。
アドヴェントスが体質が弱いために素質があっても、すんなりとは行かない点もあるって、今現在進行形で分かってるはずなのに、また高齢馬の産駒に手を出すのかと言う事。
ただ私の中に
競走能力
アドサンの血統 > グレフィーの血統
体質
グレフィーの血統 > アドサンの血統
って、思い込んでるのがあるので、脚元丈夫なグレフィー産駒なら、高齢時の虚弱化もアドサン一族の元々虚弱の遺伝よりもそこまで考えなくてもいいのかな?って思い込んでのこの仔に決定のした次第でもありました。
1つ上のルエヴェルロール(ステゴ牝2)は、まだデビューしてないんで、何とも言えませんが、多分なんとかなるって思ってます。
あと1点は、上の写真を見ても思うけど、シルエットがかなり完成度が高く見えました。
1月生まれなんで当然と言えば当然なんですけどね。単純に騙されてるのかもしれないけどね。やっぱり最後はファーストパッションと言うかフィーリングと言うか、第一印象ですかね。今年は牡馬一本で検討してて、牝馬には目もくれず、クルソラの15 一本で見てたけど、10万以下の仔らで牡馬はクルソラ。牝馬はグレートフィーヴァーでしたから。(ちなみに動画は見てもあんまし分からんので基本カタログの立ち写真のみで例年判断してます。)
さて目指すは、シャルール姉さん超え。なんて言いません。出来ればラフォルジュルネ姉さん位がんばってくれればこの選択は大成功!となるんですけどね。
少なくとも2勝位してくれれば、繁殖の道もあるだろうし、ロードカナロアやルーラーシップくらいの非サンデー系しか付けれないけど(それでもNothen Dancer5×5位あるんだっけ?)引退後も期待していい血統だしね。
あとは、久々に関西厩舎に出資します。ミッキーのとこは初めてで賛否両論あるけど、個人的には嫌いじゃないんで、あとはよろしくたのんま!ってな感じです。
2次には、参加しません。多分ほとんど残らないだろうしね。(;´Д`)
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9/13 佐々木厩舎
13日に栗東トレセンへ帰厩しました。「ここまで15−15を交えつつ順調に乗り込んできましたし、厩舎サイドとも移動時期の相談をしてきたところで、今日の検疫を確保してもらい、無事帰厩しました。トモの状態も変わらずいいですし、気配が上向いてきたところで送り出せたと思います」(NFしがらき担当者) さて、残すところわずかな競馬人生かも?のダロさん。状態が良かろうが悪かろうが、そもそもOPでやっていくのは、つらいお歳頃になってしまいました。
状態は、いつもいい状態で送り出せていただいているしがらきスタッフさん(嫌味ではないです。)いつもありがとうございます。北峯厩務員さんが、赤シャツでパドック周回すること(北峯さんの勝負気配ルーティーン)はもうないかもしれんね。
だけどね。まだまだ走ってるダロをもう少しだけ観たいんだ。残り1〜2戦掲示板を外す走りが続けば、佐々木先生も判断するしかない状況になってる今、もう一花なんとか咲かせて欲しい。ただそれだけです。
2009年産のキャロット馬も現役馬は残り少なくなってきました。
アダムスピーク、アーデント、アルフレード 頭にアのつく出世三羽烏
障害でもう一花咲かせてるホーカーテンペストにアロヒラニ。などなど。。。
ダロも生涯獲得賞金が約1億5000万。これでアルフレードに次ぐ、09年産2位の獲得賞金。なんとかあと1000万円差を逆転するようなもうひと踏ん張りを期待して応援したいと思います。
この記事は、キャロットクラブ様のご厚意により、記事・画像の転載の許可をいただいております。
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7月のレース後、腹痛を起こし一時は、開腹手術の可能性すらあったキュイキュイ(スナップショットの14・牝2)がなんとか順調に回復し、年内のレースに戻ってこれそうで何よりです♪
9/13 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14〜15秒のキャンター調整を取り入れています。「じっくりと負荷を高めてきていますが、まずまずの状況と言えると思います。今の調子ならば10月の中頃から後半にかけたくらいのタイミングでレースを考えていけると思いますよ。イレ込みやすい馬でもありますから移動やレースなど、手塚師と慎重に相談をしていきたいですね」(天栄担当者) ってか、イレ込みやすい仔だったのね。。。。 (´・ω・`) 新馬戦単勝1倍台の仔でしたし、お兄ちゃん(ヤングマンパワー)は、重賞2勝馬ですし、出来れば年内に勝ち上がっておきたいなぁ〜
ちょっと贅沢な話ですね。まずは、復帰出来る事をヨシとしておきます(。´・ω-)b
この記事は、キャロットクラブ様のご厚意により、記事・画像の転載の許可をいただいております。
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