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本来 引用 とは他の記事(ネット、ブログ、新聞、雑誌など)を紹介したり、その全文を転載するような場合、その内容に背景色をつけたり、枠で囲むことをさします。
ただ実用面では気分によって枠で囲みたい、文字に背景色をつけたい・・・といった具合に気軽に使用するケースが多いと思います。では 練習開始と行きましょう。
画面右上 Wiki文法使用欄の□にチェックをいれる
入力はすべて半角でします。
(ただし、下記設定例では、{{{ などは全角で説明しますが実際の入力は半角で行う。
'''大きなのっぽの古時計
おじいさんの時計
百年いつも動いてた
ご自慢の時計さ
おじいさんの生まれた朝に
買ってきた時計さ
いまはもう動かない その時計
(*)百年休まずに
チクタクチクタク
おじいさんといっしょに
チクタクチクタク
いまはもう動かない
その時計'''
という詩をいろいろな引用枠で表現してみよう。
{{{、 :、 }}} 左の符号の組みあわせだけですので超・簡単です
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
書式 各センテンスごとを{{{ }}}でくくる
{{{大きなのっぽの古時計}}}
{{{おじいさんの時計}}}
{{{百年いつも動いてた}}}
{{{ご自慢の時計さ}}}
{{{おじいさんの生まれた朝に}}}
{{{買ってきた時計さ}}}
{{{いまはもう動かない その時計}}}
{{{(*)百年休まずに}}}
{{{ チクタクチクタク}}}
{{{おじいさんといっしょに}}}
{{{チクタクチクタク}}}
{{{いまはもう動かない}}}
{{{その時計}}}
このようになります
大きなのっぽの古時計
おじいさんの時計
百年いつも動いてた
ご自慢の時計さ
おじいさんの生まれた朝に
買ってきた時計さ
いまはもう動かない その時計
(*)百年休まずに
チクタクチクタク
おじいさんといっしょに
チクタクチクタク
いまはもう動かない
その時計
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
書式 長文を{{{: }}}でくくる
{{:大きなのっぽの古時計
おじいさんの時計
百年いつも動いてた
ご自慢の時計さ
おじいさんの生まれた朝に
買ってきた時計さ
いまはもう動かない その時計
(*)百年休まずに
チクタクチクタク
おじいさんといっしょに
チクタクチクタク
いまはもう動かない
その時計}}}
大きなのっぽの古時計
おじいさんの時計
百年いつも動いてた
ご自慢の時計さ
おじいさんの生まれた朝に
買ってきた時計さ
いまはもう動かない その時計
(*)百年休まずに
チクタクチクタク
おじいさんといっしょに
チクタクチクタク
いまはもう動かない
その時計
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
書式 長文を{{{ }}}でくくる
{{{大きなのっぽの古時計
おじいさんの時計
百年いつも動いてた
ご自慢の時計さ
おじいさんの生まれた朝に
買ってきた時計さ
いまはもう動かない その時計
(*)百年休まずに
チクタクチクタク
おじいさんといっしょに
チクタクチクタク
いまはもう動かない
その時計}}}
大きなのっぽの古時計
おじいさんの時計
百年いつも動いてた
ご自慢の時計さ
おじいさんの生まれた朝に
買ってきた時計さ
いまはもう動かない その時計
(*)百年休まずに
チクタクチクタク
おじいさんといっしょに
チクタクチクタク
いまはもう動かない
その時計
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