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たった今、日本が前半の1点を守り抜き、カメルーンを退け初戦を飾りました。 特に残り10分からは手に汗を握って、TVの前に釘付けとなっていました。 普段は野球観戦が多いオイラですが、Wカップだけは別ですネ。 先だって、伊勢原にある「あやめの里」に行ってきました。 首都圏からでも小田急線でほんの小一時間でしょうか! ですから、それなりに混雑していました。 晴れていれば大山とか富士山が望める歌川の川辺にある『伊勢原あやめの里』は休耕田を利用して作られています。 オイラには「花菖蒲」なのか「あやめ」なのかの区別は皆目見当がつきませんが・・・・ ま〜ァ堅いことは抜きに!(汗) ですから、ただ単に画像のみで! 紫陽花も所々で咲いていましたが、ここではアヤメの引き立て役に! 黄色の花、なんていう花か知りませんが、この花もここでは主役ではありません。 菖蒲田には「肥後系」「江戸系」とか「伊勢系」とかの立て看もありましたが、勘の悪いオイラには皆同じに見えてしまいます。 ここには約2万株植えられ、早咲きと遅咲きのアヤメがありますので、6月下旬あたりまでは楽しめるそうです。
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とうとう関東地方も入梅に入ってしまったようです。 当地も昨晩から雨が降り出し、出社するのも嫌になりますが『おまんま』を食べるためには仕方ないです。 さて、神奈川県西部にある開成町の『あじさいの里』ではあじさいまつりが始まって一週間経過しました。 開花が遅れているとのことで、行くべきかどうか悩みましたが意を決し、ようやく昨日の午後に行ってきました。 露店を冷やかすのも楽しみですが、今回は時間が押していたためパス! 晴れていれば正面に富士山が見えるんですが! 紫陽花の背景には鎌倉のような神社仏閣が似合うと思っていましたが、どうして田植え直後の田んぼにも似合います。 『あじさいの里』といっても公園とかではありません。ご覧のように農道の脇に紫陽花が植わっているだけのものです。 薔薇の花のような色をした紫陽花を発見。ネームプレートには仏蘭西の『パリ』と書いてありました。 薄紫のボカシを入れたんですがピントは葉っぱに!(汗) 露店で買った風車で遊ぶ子供たち。こんなあぜ道を駆けるなんて、都会っ子だったらさぞ思い出に残るでしょうね。 今回も、この相棒と一緒。車両進入禁止エリア以外だったらどこでも入れるのが強みです。 月曜日早々から雨模様、うんざりしますが出社してきま〜す!
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紫陽花を見るために出かけた某公園で撮ったキンカチョウ(錦花鳥、錦華鳥)。 スズメ目カエデチョウ科に分類される鳥の一種とありました。 元は野鳥だったものが、明治時代に日本に入ってきてペット化された鳥で、今では50種類以上の色変わり品種があるそうです。 野鳥とは言えないため、記事にするのをためらいましたが・・・・・ 最近、鳥撮に御無沙汰だったものでつい!(汗)
オイラがいつも言われている光景とクリソツです。 そんなわけで、今から、どこか宛てのない所へ行ってきま〜す。 |
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北鎌倉のお寺数か所を見た後は、オイラにとってどうしても外せないお寺へ!
北鎌倉からこのお寺に行くには長寿寺脇から『亀ヶ谷坂切り通し』を通るのが一般的です。 徒歩で15分〜25分ぐらいかかりますが、2輪は通行可ということでバイクで! すると、なんと5分で海蔵寺に到着しました。 これでも、歩行者が多く、あくまでユックリ走った結果です。 山門前に停めれるのもバイクならでは! 花のお寺として脚光を浴びているのも頷けますネ! 花もそうですが、真っ赤な野立て和傘はこのお寺のシンボルです。 毎回、この傘をどういう角度で撮るかが一番の悩みどころ! 今回は望遠端ギリギリで、緑の若葉と赤い傘の対比をしてみました。 北鎌倉の4寺を巡ったのは06/06でした。どこのお寺の紫陽花もイマイチ! それから一週間経ちました。
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別名・アジサイ寺として有名な明月院へ!。 と、ところが・・・・?! 鎌倉石でできた参道には、まだまだ青になりきってないアジサイのみ。しかも開花状態はマバラ! 入山料500円を払って入ったのに(汗) 境内を手入れしていた兄さんに聞いたら、2週間ぐらい遅れているそうです。 ですから、今週末あたりからは期待ができるかも! このお寺で、もうひとつ有名なのはハナショウブ。 本堂の丸窓越しにハナショウブが覗けるかと思ったら・・・・見えましぇ〜ん! 気を取り直して、しかたなくハナショウブの咲く後庭園へ! でも、ここへ入るには先程の500円とは別に+500円が必要なんです。 不思議なもので、計1,000円出しても人は多いものです。 偶然に発生?した玉ボケ。この写真で本記事のシメとします。 撮影日 2010/06/06
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