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日本の三大禅寺と云われる南足柄の大雄山・最乗寺。別名を「天狗の道了尊」と言われ親しまれています。 季節を問わず信者や一般観光客で賑わっている県西地区でも有数な観光地でもあり、今の季節は紅葉目当ての観光客が大勢訪れていました。 ここは東の方角から入りますので午後に訪れると逆光気味の撮影となってしまいます。 境内に一歩入ると飛び込むシーンがこれ! 同じ木を反対方向から眺めるとこんな感じ! 本堂入り口に小さな池があり、そこからの紅葉がわれながらホンイチだったと思っています。 鐘楼ではちょうど鐘つきが始まろうとしていました。 ストロボ有と無で撮りましたが、シルエット重視でストロボ無の画像を! 鉄製の下駄が奉納されている所に通じる急な階段から眺めたもので、松の木の向こうに見えるモミジに西日がさしています。 百葉箱(?)みたいな場所も撮影ポイントです。ただ、うす暗い階段なので撮れるのはこんなのばかり! 最後の一枚は、『ダイヤモンド紅葉』ということで!?(笑)
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2009年11月23日
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