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近くの小田原城に夜桜の撮影と意気込んで行きましたが、結果はご覧の通りの出来映えで 恥ずかしいです。 ライトアップをしている場所も限られ、光量も少なくて中途半端かな? 特に天守閣はライトアップしてあっても薄暗くてフラッシュをたきましたが光が届かない始末。 いずれにしても、デジカメの取扱説明書を再読する必要を感じました。
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近くの小田原城に夜桜の撮影と意気込んで行きましたが、結果はご覧の通りの出来映えで 恥ずかしいです。 ライトアップをしている場所も限られ、光量も少なくて中途半端かな? 特に天守閣はライトアップしてあっても薄暗くてフラッシュをたきましたが光が届かない始末。 いずれにしても、デジカメの取扱説明書を再読する必要を感じました。
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超初心者の私は、野鳥を撮りたくなって近くの河川敷に行きました。 結論から言いますと野鳥の写真は1枚も撮影できず。(>_<) 今回のロケーション 原因■不慣れ・・・ 野鳥はたしかに何羽かいたんですがレンズ越しに捉えることができず。 (長玉に慣れてない) (鳥の動きは想像以上に機敏ということを学ぶ) ■ロケーション・・・ 行った河川敷は幅が広いため、中洲があった。 (野鳥もこの中州に多くいたが近寄れず・レンズが届かず) (砂利・玉石と野鳥が区別できず。鳥も本能で保護色に溶け込むんだろうと勝手に想像) (流の速いところに鳥はいないことを学ぶ) 反省●被写体は何でもよいから、'長玉'で経験を多くつむことが肝心であると感じた ●ロケーションも慣れるまでは、動物園など管理された公園で撮影をするにした (放されている鳥も、鴨のように'ゆったりした動き'の鳥のほうが撮影しやすいと自分勝手な考えを持ってしまった) ●木で羽根を休めている鳥を撮ることなど3年早いと感じた ('長玉'で枝と鳥が判別できるまで我慢しよう) 【野鳥の写真】関連ブログは・・・ぼちぼち鳥見日記 |
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