| いまや、リーグのお荷物球団に化したベイ! |
| 巨人を調子づけるピエロになってしまうのか? |
讀賣5回戦 横浜4敗1分(通算21試合目4勝16敗1分)
◇ 東京ドーム 4月24日
●横浜 2 − 6 讀賣○
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 |
| 横浜 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | 8 |
| 讀賣 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 2 | x | 6 | 13 |
横浜 那須野(2回)- 佐藤(4回)- 桑原謙(1回1/3)- 山北(2/3)
' 讀賣 高橋尚(7回)- 山口(1/3)- 西村健(2/3)- クルーン(1回)
【勝】 高橋尚(2勝2敗)
【負】 那須野(1勝3敗)
【本】 小笠原5号(那須野) 阿部1号(佐藤) ラミレス6号(桑原謙)
| やっと重い腰をあげ打線をいじくった大矢監督! |
| ファーストには斉藤秀、ショート・野中! |
| サエキングとタクローをついにベンチに下げた今日の試合は! |
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| スタメンの野中、1回にエラー出塁の仁志を1塁においた場面で、送りバンドを2球失敗。4球目は投手前へのバンドで仁志は2塁封殺! |
| 1塁走者となった野中、ここでも牽制にひっかかり1,2塁間にはさまれタッチアウト! |
| こうした場面での失敗は、横浜の低迷を象徴しているのか?(怒) |
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| その裏、ジャイは3番・小笠原がな、なんとバンドの構えを2度し、最後は那須野の低めをヒッティング。これが3ランで横浜、いっきに序盤から苦戦に! |
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| 3回の横浜の攻撃中、那須野にアクシデント! |
| ジャイの宴会野郎・ヒサノリに左の肩口をぶつけら那須野はここでリタイア。 |
| なんで、投手にぶつけるんじゃい、ボケが! |
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| 3回からは那須野に代わってマウンドには高卒ルーキー・佐藤! |
| 4イニング目、せっかくの好投も阿部のソロ本塁打で1点を失い、さらに2者連続ヒットを打たれるもこの1失点で切り抜ける。 |
| 小柄なのに向かっていく姿勢がいいと、解説の仙さん! |
| 今のベイ投手に欠けているのが、立ち向かう姿だとも! |
| ショーマ、横浜の星にと期待が高まるのも頷けるじゃん! |
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| この間、横浜の得点は4回、金城のセンターオーバースリーベースヒットから村田のショートゴロの間にあげた1点と7回相川がライトへのスリーベースヒット。好投の佐藤に代わり代打・内川の犠牲フライでの1点、計2点どまり! |
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| 7回から登板のやはり新人・桑原謙、2死3塁のピンチを迎えるも4番・ヨシノブをセカンドゴロに切ってとり無失点! |
| しかし、8回にはラミにソロ本塁打を喫してから満塁のピンチを招き、坂本にタイムリーを打たれた場面で降板! |
| 山北、亀井をライトフライに抑え、金城のホーム好返球でタッチアップの古城をホームで刺し満塁のピンチを切り抜けた。 |
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4点ビハインドの横浜の9回、相手はクルーン! |
| | 代打・小関は1塁ゴロで1死・・・・ |
| 好調・相川がセンター前に弾いたが後続が打てず横浜の敗戦 |
| 同一カード3連敗!しかも巨人に1勝もできず! |
| これで、ますます泥沼に! |
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