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大正百年 三月二十二日
震災でラジオが見直されています
大正十四年三月二十二日に
NHKの前身の東京放送局が
仮放送を始めました
「アーアー、良く聞こえますか。
JOAK。こちらは東京放送局です」。
試験放送の声が電波に乗ったのは
大正十四年三月一日。
そしてその年の七月十二日から
本放送が開始された。
その時の視聴者数約五千。
大半が鉱石ラジオで、
電波をとらえる調整のため、
アナウンサーは放送に入る前に
「アーアー」を繰りかえす必要があった
(大正村資料館から)
以上 リンク先:ウィキペディア
参考に
日本ラジオ博物館のURLです
NHK放送協会のホームページです
3月27日開催予定の
き・も・のin大正村
本年は中止となりました
(以上リンク先 各募集ホームページ)
日本大正村のホームページ
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