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去年の11月から、ず〜っと頭を悩ませ続けていたクソボケジジイ。
名前を坂本俊夫 50すぎで、てめ〜がやってきた仕事をなに一つ、他人に教えることができない、頭の悪い人。 話す言葉も、書く言葉も、すべてなにひとつ、日本語ですらない。 プログラム言語の方がまだわかりやすい。 この坂本俊夫というやつは、日本人なのかはっきりい言って疑問だ。 なぜなら、「息をするように嘘をつく」からだ。 半島?か半島?か半島!!! だと思える。 プログラムでさえ、流れから言うと、上から下に流れて行く。 小説、本を読むなら、右から左。 横書きなら、上から下。 ヤロー・・・坂本俊夫というアホだか半島だか、基地外かわからないが、奴は平気で順番を入れ替える。 ドーナツを作るに例えてみたい。 生地になる粉を用意して、卵を割って、牛乳と水と砂糖を混ぜて、硬さを調節しながらこねて、形を整えて、油であげて、片面二分、ひっくり返して二分あげて、砂糖をまぶして出来上がり。 混ぜる時に隠し味に塩を混ぜると美味しい。 油は250度だと高すぎるので、200度に設定する。粉はある店で買ってください。フライヤーは使ったら洗ってください。洗うのは一週間に一度です。 そんな感じ。 こんな風に書かれてて、うまく行くか? 今日も今日で、地雷があった。 ヤロー、スーパークソボケ半島基地外坂本俊夫は、社外の人にたいして、うちの秘密を暴露した。 「言ってはいけない」 とあれだけ、 みんなが言った事を。 あれだけ、積み上げた信頼をぶち壊して、仕事を半分にさせられ、奴の尻拭いで眠る時間すらけずり、作業をした僕の手間やらなにやら、すべて台無しにして。 今日すべてオープンに、いろんなとこに書きまくる。 もし坂本俊夫という男、50すぎで身長155センチ程度、物腰はバカ丁寧なんだけど、なんか気に障る奴。 IT企業で働いて、派遣で事務の仕事をやってました!という奴がきたら、気をつけて欲しい。 口先だけのクズだ。 奴が残した印象は、会社にとっては暗い闇だ。 新月の夜より、秩父の夜より、北海道の原野より暗い。 まぁいいさ。 暗けりゃ暗いほど、星は輝く。 昼間の星 金子みすゞの詩が浮かぶ。 昼のお星はめにみえぬ。 見えぬけれどもあるんだよ、 見えぬものでもあるんだよ。 僕という星は、クソボケジジイの半島の基地外、坂本俊夫の残した闇が深ければ深いほど輝く。 今に見てろ!! |

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