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下記のような腹立たしい記事が目に付いたので、意見を述べさせていただきます。 6月8日7時57分配信 毎日新聞 日本のイルカ漁を批判した米映画「ザ・コーヴ」が相次いで上映中止になっている問題で、ジャーナリストや映画監督ら計55人が7日、上映中止に反対する緊急アピールを発表し、日本の配給会社アンプラグドや映画館に送付した。 アピールは「言論表現の自由は、発表の場が確保されてこそ成立する」と指摘。「映画館が表現の場を守るという立場を堅持することを切望し、応援する」としている。ジャーナリストの大谷昭宏さんや映画監督の崔洋一さんらが名を連ねた。 以上ですが、団塊の世代の私としては、鯨のおかげで大きくなったような者です。 それを、鯨を食べると言う食文化の無い外国人からとやかく言われる覚えはありません。 意図的な、反日が見え見えです。 外国人や、それに追随する、偏向的思想の持ち主の日本人から内政の干渉や伝統の否定をしてほしくないのは私だけでしょうか。 映画監督の崔洋一 49年7月6日、長野県に在日コリアン2世として生まれる。東京朝鮮中高級学校を卒業後、照明助手として映画界へ。大島渚監督や村川透監督の下で助監督を務めた後、81年にテレビ映画「プロハンター」で監督デビュー。映画初監督作「十階のモスキート」はベネチア国際映画祭に出品された。在日外国人を題材にした「月はどっちに出ている」で数々の映画賞を獲得して大きな注目を集める。96年には韓国の延世大学に留学。帰国後に監督活動を再開し、ビートたけしを主演に迎えた「血と骨」で日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞するなど、ヒット作を続々と世に送り出している。06年にはアクション映画「ス」で韓国進出を果たした。 |

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