徒然なる、わがままお知らせ

燃え上がる恋がしたい 誰か火をつけて

お知らせ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
人気ブログランキングに参加しています。
         まずはここをポチッとご協力お願い申し上げます。
イメージ 2
 
 
イメージ 1
 
 
-------------------
近隣諸国条項―成熟した国の姿を示す
近現代史や領土の問題をどう教えるべきか。教科書検定の結果が公表されるこの季節、毎年のように議論がくり返される。とりわけ今回は自民党が総選挙で「近隣諸国条項の見直し」を掲げて政権についてから初めて出される検定だった。この機会に改めて考えたい。

この条項は検定基準の一項目であり、アジア諸国との近現代史の扱いに「国際理解と国際協調の見地から必要な配慮」をすると定めている。これが外国からの教科書への口出しをしやすくし、教科書を「自虐的で偏向した」内容にしているとの批判がある。
たしかに教科書の書きぶりを他国からあれこれ言われるのは気持ちのよいものではない。

しかし、そもそも子どもたちに歴史の光と影の両面を教え、アジアに限らず世界の国々を尊重する態度を養うことが大切なのは当然である。わが国は国際協調を重んじ、独善に陥ることなく、客観的に歴史を教える

この条項は実際の検定基準としてより、内外にその姿勢を示す宣言として働いてきた。もちろん、そこには戦前の教育への反省が込められている。条項を削れば、近隣諸国にわざわざ「配慮をやめる」とメッセージを送る意味を帯びる

また、条項があるゆえに日本の教科書が外国の言いなりに書かれているとは言いがたい。たとえば、今回は尖閣諸島が日本の領土とわかるようにとの意見がつき、「沖縄県に所属する」と加筆された例がある。領土の記述には近年、中韓から抗議が繰り返されているが、文部科学省はそれを受けて書きかえを指示してはいない。
文科省によると、条項に基づいて検定意見がついたのは確認できるかぎり91年度が最後で、今回もなかった。

この条項は81年度検定で「華北を侵略」が「華北に進出」に書きかえられたと朝日新聞を含む多くのメディアが報じ、中国などから抗議を受けてできた。実際は書きかえはなく、事実誤認から生まれた条項だという見方が見直し論の背景にはある。
誤報は反省しなければならない。ただ、「侵略」を「侵入」「進出」などに変えた事例はこの年や過去の検定で他にあったと文科省は説明している。条項を作った当時の判断までが誤りだったとはいえない
的外れな抗議があったときはきちんと学説をふまえて説明すればよい。冷静で成熟した国の姿を示せば、子どもたちの誇りはおのずと育まれる。(2013.4.2 朝日新聞)
----------------------
 
朝日新聞がのうのうとよくこんな記事を書けるものであります。
「侵略を進出と書き換えたという誤報は我々朝日も書いたが他社も書いたのだ。誤報は反省しなければならない」と書いていますが、「条項を作った当時の判断までが誤りだったとはいえない」と書いているのです。
ここが問題なのです。
 
この誤報事件の問題の本質は誤報によって「近隣諸国条項」なるものが出来てしまったということです。シナや韓国に「誤報」を知らせて、騒がせて、日本政府が「配慮条項」を作ってしまったという、絵に書いたような展開になったのです。
 
この教科書誤報事件の4年後に、自虐史観の教科書から脱する『新編日本史』という高校用歴史教科書を有識者で作り、検定に合格しました。
すると騒ぎだしたマスコミがいました。朝日新聞です。この日本史の教科書を徹底的に批判してシナや韓国に伝わるような報道をしたため、案の定、シナや韓国が騒ぎはじめました。これにいつものように日本政府は「はい、わかりました」と言って、『新編日本史』を書き換えるように指導したのです。
 
しかし、有識者たちは「検定を通っているのに、それはおかしいだろう」ということで、書き換えるその根拠を示してほしいと言いました。
すると文部省は「近隣諸国条項があるんだから、外国から批判されたらその通り書き換えなさい」と言いました。
正しいことを教えるよりも、近隣諸国が納得する教科書を優先させたのです。
近隣諸国(3カ国)はすべて反日ですから教科書が反日的になるのは当たり前です。
これが近隣諸国条項です。嘘でも何でも配慮が第一ということです。
 
「条項があるゆえに日本の教科書が外国の言いなりに書かれているとは言いがたい」と朝日は主張しています。
ならば「近隣諸国条項をやめるべきだ」となぜ言わないのでしょう。
この条項がある限り「子供たちの誇りをおのずと育まれる」ことなどあるわけないのです。
 
・・・・・・・ 
人気ブログランキングに参加しています。
 近隣諸国条項は即刻やめるべきだ、と思った方はここをポチッとお願いします。
イメージ 2

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

人気ブログランキングに参加しています。
         まずはここをポチッとご協力お願い申し上げます。
イメージ 2
 
 
イメージ 1
                                   反対派による妨害行為が続く米軍普天間飛行場
 
--------------------
市民運動の域を越えた反基地運動とオスプレイ
昨年暮れ、私は元極左の活動家から、絶対に名前を公表しないことを条件に次のことを打ち明けられた。
20年ほど前、県内の左翼活動家が本島の山岳地帯に集められて、対米軍基地テロ訓練を受けた。指導員の中には、明らかに中国語を話すものがいた
この事実は、公安当局も把握しているはずだ。

最近、沖縄における米軍基地反対運動は市民運動の域を越えている
「中国軍の三戦(世論戦・心理戦・法律戦=2012年版防衛白書より)」を実践するかのように、巧妙に統制がとれている。これで爆発物が使用されれば明らかにテロの域に達する。
一方、彼らの活動の焦点は、米軍普天間飛行場封鎖と新型輸送機「オスプレイ」の配備阻止に集中している。われわれ、元軍人(海自士官)からみれば、その目的は一目瞭然である。島嶼奪還戦の切り札、米海兵隊の撤退、または無力化にあるのだ。

現在、中国民兵または人民解放軍による沖縄県・尖閣諸島上陸の可能性は日に日に高まっている。万が一、彼らが上陸すれば、直ちに反撃して奪還しなければならない。尖閣に対空ミサイルなどを敷設されると、奪還に要する負担は一挙に10倍以上に跳ね上がる。
従来の海兵隊主力ヘリCH46は、作戦行動半径が170キロ、長崎県・佐世保を母港とする揚陸強襲艦に搭載して尖閣沖に向かうには最短でも10日を要する。
一方、オスプレイは、行動半径600キロ、約50分で普天間飛行場から尖閣に直行して帰還できるのである。また仮に朝鮮半島で有事が発生しても、オスプレイであれば速やかに対応できるのだ。

普天間飛行場は国連指定基地である。日本国民はこの機能を理解していないが、朝鮮半島有事をにらんでいるのだ。もしも、北朝鮮が停戦協定を破って南下すれば、米軍は日本政府との事前協議なしに核を持ち込めるのみか、戦闘地域に直接兵力を投入できる。
そのような臨戦態勢の基地を、民間団体が約1日封鎖したということは、米国への宣戦布告に等しいのである。しかも、沖縄県警への反対派排除の要請は本来、行政官である沖縄県知事が行うべきであったが、仲井真弘多知事は一切対応しなかった。

普天間飛行場の進入路付近で、反対派がたこや風船を揚げる行為が恒常化しているが、最近、飛行場のフェンスに廃品やゴミを貼り付けて嫌がらせも行っている。
近隣に住む市民たちが見かねてクリーン作業を行ったところ、触れれば指先を切り裂けるように、ガラス片やカミソリがテープで巧妙に仕掛けられていた。また、傾斜地のフェンスには、触れれば岩が落下する巧妙な仕掛けが施されていた。

たこや風船を揚げるのは、航空危険行為処罰法違反、フェンスの仕掛けでけが人が出れば傷害罪に抵触する可能性がある。基地反対運動は法律を無視して展開されている。
有事になれば、フェンスの各所で起爆または発火装置が施されることは火を見るより明らかである。(2013.3.3 ZAKZAK 惠隆之介
 
イメージ 2
 
イメージ 3
--------------------
 
既に今から20年以上前から沖縄でシナの工作員によって左翼活動家がテロ訓練を受けていたという事実が書かれています。
彼らがそれぞれ指導的立場で市民活動を展開しているのであろうとは想像に難くありません。問題はそれがいつ、本格的なテロ活動となってくるかです。
 
20107月にシナで国防動員法が制定され、シナの主権や領土などが脅威にさらされた時にはシナ人民(海外にいるシナ人民も含む)を動員することが義務化されました。現在、日本にはシナ観光客やシナ留学生に紛れ込んでシナ当局者や人民解放軍の軍人などが相当数入り込んでいます。特にシナ留学生は日本に来る数カ月間は人民解放軍の軍事訓練を受けているといわれています(一色正春さん著書)。このシナ人留学生は外国人の半数を占め、シナ人の費用一切は日本政府が持っています。
 
シナ人が大学に留学する場合。
1)
奨学金:月額142,500円(年171万円)
2)
授業料:国立大学は免除、公立・私立大学は文部省が負担(52800)
3)
渡航及び帰国旅費:航空券支給(111,100)
5)
渡日一時金:25,000
6)
宿舎費補助:年144万円)
7)
医療費補助/実費の80
上記 1) +2)+3)+4)+5)=年に380万円
奨学金は返さなくていいのです。なぜ敵国にこんな優遇をするのか全く理解ができません。
 
さて、シナが尖閣の魚釣島に上陸して、それに対して日本が尖閣を奪還しようとすると、「シナの領土が脅威にさらされた」と言って国防動員法を発動し、沖縄にいるシナ工作員たちが内部から呼応して沖縄の反日勢力やテロ市民団体もそれに連動して、「今こそ日本から独立するぞ」と言い出して沖縄でテロ活動を行うことも全くあり得ない話だと言いきれるでしょうか・・・。
 
・・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
  日本にいるシナ人は減らすべきだ、と思った方はここをポチッとお願いします。
イメージ 2

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

人気ブログランキングに参加しています。
         まずはここをポチッとご協力お願い申し上げます。
イメージ 2
 
 
イメージ 1
 
 
 
歴史学者の福地惇先生(高知大学名誉教授 新しい歴史教科書をつくる会副会長)の論文『「平和を愛する諸国民」とは誰なのか』を読ませて頂きました。
福地先生にはブログ掲載の許可を頂きましたので、僭越ながら以下、私なりに気ままに書かせて頂きます。・・・
 
「平和を愛する諸国民」はご存知の通り占領憲法の前文にある一文であります。
占領憲法が破綻しているのはこの一文だけでも理解できるところです。
しかし現在、我々日本国民の憲法(とは言いたくないですが)はこれを前提としています。福地先生はこれをこのように書いています。
「これは、世界の平和を脅かして近隣諸国に大きな災難をもたらし、国民をも犠牲者にした悪しき戦争犯罪国家だと認めて、降伏後は平和を愛する諸国民に従順に隷属します、と言う決意宣言である」。
 
そして、「平和を愛する」はずの占領軍は日本を「上は皇室制度から下は社会体制の土台に至るまでの国家変造を企図した。主権在民の原則を埋め込んで支配者と被支配者を分断する楔を打ち込んだ。つまり、日本民族の分解と劣化を目論んだのである」と福地先生が書かれている通りであります。
ここで蔓延るのは憲法前文を信奉する「売国奴的日本人」であります。彼らが日本を立ち直れないようにしてきたことは間違いないでしょう。
 
これに対して憲法の嘘を見抜き、正しい認識を持っている者は「軍国主義、保守反動、右翼、というレッテルを張られ、各界中枢部から排除された」と福地先生は書かれています。
これは福地先生ご自身の経験からであると感じます。福地先生も正しい認識、正しい歴史観を持っていたため、歴史学界はじめ左翼ばかりに囲まれて、「まるで自分が間違っているような錯覚さえ起こす」と仰っておりました。つまり正しい認識を持っているがために孤立奮闘というのが戦後日本の姿であり、現状もそれが変わっていないようであります。
 
さて、その平和を愛する諸国民が日本に対して何をしてきたのか。
昭和3年、日本は明治天皇以来の世界征服のための「田中上奏文」があると言われました。しかしこれは2005年にロシアで「田中上奏文は日本を世界から孤立させるためにOGPUが流布させた」と言いました。平和を愛するはずの旧ソ連が日本を貶めたのです。
 
昭和6年、満州事変、満州国建国となりました。これは今では「日本が満州に侵略した」ということになっていますが、それをそのまま信じている国民が多いです。
しかし、満州には日露戦争後に条約によって得た日本の権益がありました。一番大きなものは南満州鉄道です。これを日本が莫大な資金を投入して大いに発展させました。しかし、ここに共産匪賊などがテロ事件を起こし日本人への命が常に危険にさらされました。本来はこの地を治めていた張学良が治安維持をすべきでありましたがそのような能力がないどころか、全く当てにならなかったのです。
 
日本人が安心に住めず、日本の権益も危うい、現地軍人は自重に自重を重ねましたが、自重すればするほど日本人が危機にさらされたので、ついに柳条湖事件、そして満州国をつくり、共匪を掃討したわけです。
この満州国を最も恐れていたのはコミンテルンでした。そこでコミンテルンは日本と戦う支那を支援して、対日経済制裁するように各国の共産党に指示します。
この指示を受けてアメリカ共産党は「日本の侵略に抵抗する支那人の闘い」という嘘の世論を形成し、アメリカの力で日本を押さえつけるアメリカ支那人民友の会を設立し、この会長は後にソ連のスパイであることがヴェノナで判明しました。
これらがやがてABCD包囲網、対日禁輸などに発展して日本は追い詰められていくのです。
 
これが、「平和を愛する諸国民」の姿であります。
そしてこの「平和を愛する諸国民」には、「世界の諸国民を塗炭の苦しみに追い込む大戦争を演出して新世界秩序の手段とする本当の戦争犯罪人が彼らの後ろに控えていた」と福地惇先生は指摘しております。
 
第二次世界大戦はなぜ起きたのか。今の日本からみればどの国も「平和を愛する諸国民」であるはずです。ならば世界的な戦争など起こるわけがないのです。
つまり、あの戦争は世界が誰のために戦ったのか、であります。
 
誰のために。
これを言うと「陰謀論だ」と言って一蹴させられますが、そうさせられるのも“陰謀”であるかもしれない。
 
 
イメージ 2
                「保守の会」で講演された福地惇先生
 
・・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
  「平和を愛する諸国民」なんか大間違いである、
                     と思った方はここをポチッとお願いします。
イメージ 2

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

1週間前に咲きまして現在は8分咲きといったところです。
毎年新芽は2本出ますが大きく育てようと思って1本を欠いていました。
今年はそのまま2本立てにしましたが去年より若干高くなり5メートルはゆうにあります。

皇帝ダリアの育て方・栽培方法
http://k2kamikochi.fc2web.com/kouteidaria2009/kouteidaria2009.html
人気ブログランキングに参加しています。
         まずはここをポチッとご協力お願い申し上げます。
イメージ 2
 
 
イメージ 1
                           これが教師か・・・
 
-------------------------
君が代不起立の教員停職、都に30万円賠償命令

式典で国歌の起立斉唱命令に従わず、東京都教育委員会から停職の懲戒処分を受けた元都立校教員の河原井純子さん(62)が、都に300万円の慰謝料を求めた訴訟の差し戻し控訴審で、東京高裁は7日、都に30万円の支払いを命じる判決を言い渡した。
都教委によると、「戒告より重い処分には慎重な考慮が必要」との初判断を示した1月の最高裁判決後、賠償を命じた判決は初めて。
特別支援学校の教員だった河原井さんは2006年、起立斉唱命令に従わなかったとして、停職1か月の処分を受けた。最高裁は「処分は原則、戒告が相当」として処分を取り消した上で、賠償を認めるか審理するよう高裁に差し戻していた。
南敏文裁判長は「思想・良心の自由の問題に対し、都教委は慎重に検討することを怠った」と指摘。「教壇に立てなかった精神的苦痛は、処分取り消しだけでは回復できない」と述べた。(2012.11.7 読売新聞)

--------------------------
 
この南敏文という裁判長は、かつて2007年、女性国際戦犯法廷という反日左翼団体がNHKに対して起こしていた裁判でもNHKに対して200万円の賠償を命じる判決を下しました。NHKも反日ですが左翼団体の味方の南敏文裁判長です。
 
日本では何度も裁判をやっていると、必ずどこかでおかしな判決が出ます。なぜならおかしな反日左翼裁判官が必ずいるからです。これが左翼団体の狙いです。
 
大体、「教壇に立てなかった精神的苦痛」は自ら招いたものではないでしょうか。
公務員の身分で「式典で国歌の起立斉唱命令に従わない」のでは公務員の資格はありません。そんなに国歌が嫌いならば教職員を辞めるべきです。日本を愛さない教職員など子供たちに教育する資格などないのです。「思想・良心の自由の問題」以前の問題であります。教職員としての自覚が足りないのです。
 
日本国憲法というのはこういう時に左翼に利用されやすくできています。
「思想・良心の自由」を全てに当てはめていったら、日本は秩序のない、好き勝手な、おかしな国になっていきます。すでにこの憲法のせいで相当おかしくなっています。憲法というのはその国の慣習や伝統、文化に合わせて制定しないと、憲法によってその国の慣習などが徐々に変わってしまうのです。日本がどんどん変な方向に変質しているのはそのせいもあるのです。
 
公務員が命令に従わずに30万円貰えるなら、誰も命令に従わなくなるでしょう。
このようなろくでもない反日左翼活動家の教職員など罰金を払わせて、即刻首にすることが見せしめとなり、子供のたちの為、日本の為でもあるのです。
 
イメージ 2
 
 
             こいつは教師というより左翼活動家ではないか・・
                      
 
・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
 日本を愛さない反日左翼教員は即刻首にしてほしい、
                        と思った方はここをポチッとお願いします。
イメージ 2

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


.
tai*y*20*3
tai*y*20*3
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事