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天竜浜名湖鉄道の天竜二俣駅 レトロな駅です
隣には、ホームラン軒とゆう食堂が
何故ホームラン軒なんだろう
駅前の道を隔てた所にはSL C58がいます
この辺りでは大井川鉄道でSLが走っているが、岐阜の高山線を走っているころを思い出す。
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レトロ
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相当レトロな食事処 三勝屋 小学校の頃祖母と一緒に行った時と比べてもあまり変わっていない。
もう40年以上前の話であるが、食事しながら テレビ番組のスター誕生を見た事を覚えている。
ちょっと前に久しぶりに妻と食事したが、店内もあまり変わっていない様に思えた。
ただ、ウドちゃんの番組で紹介されたり、ラジオ局のアナウンサーのサインがあったりして
驚いた。
倉の様な建物は、三勝屋さんのそばにある建物
こちらもレトロ
すぐ近くにも醤油作りの建物などあり、又の機会に撮影したい
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学生からの友人からメールがあり、岐阜市の我楽多書房が閉店することが分かった。 学生の時、よく名鉄の美濃北方駅から電車に乗り岐阜市に出掛けた。
大正時代からのレトロな電車だった。
岐阜市内線に入り道の真ん中を車と一緒に走っていた。
その時よく行ったのは、本屋では自由書房と今度閉店する我楽多書房だ。
我楽多書房は急な階段を登った所であったと思う。
卒業してから一度も行ってなかったが、ずーっと気になっていた
先月実家に戻った時 本の整理をしていたら我楽多書房のシールが貼られた本があった。
よく残っていたと思った。
岐阜市の市電のなくなる時は、その前に友人からの誘いで乗車しに行き、大変懐かしかった。
古いものが無くなるのは、仕方がないことだが、
寂しいおもいがある。
来月の閉店までにもう一度行きたいと思う
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古いタイプの物もあったが、近くで写真撮るのは悪いようで遠くから撮影
古いフォルクスワーゲンもいいけど、実用的だはないな
買ってもリストアも必要のようだし
お金に余裕があればできることだが
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大正時代から戦後にかけて使われた漁船用発動機の運転の実演を見てきた。
沼津市出身の文学者 芹沢光治良の作品でもチャカのことを描いているようで、この催しも芹沢光治良記念館 で行われた。 どのエンジンも始動は難しいようで、始動には時間がかかる。 いまのエンジンはセルモーター一発で始動できることとくらべると、大変だが面白い。 焼玉エンジンは初めてみたが、始動のときにエンジンの上で火をつけるのには驚いた。 始動するとポンポンとゆう音と輪状の煙をあげて動作する。 漫画でよく見たポンポン船のエンジンであるとのこと。 レトロな形と油の匂い、とてもよかった。 ビデオも撮影しましたので、いつかUPしたいと思います。 焼玉エンジン(8馬力) ディーゼルエンジン チャカ(1馬力) |


