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昨日の「中国時報」の記事です。
大きい扱いですよねー。
原発から20キロ以内のフクシマで撮った
「待ち続ける動物たち」「のこされた動物たち」という
2冊の写真集を出版している
太田康介さんの
写真展が台北と高雄であるそうです。
本人も台湾へ来て 台北でトークショーをやったそうです。
わたしは展覧会 まだ行っていませんが
太田さんのブログをのぞいてみたら
台湾で会った 台湾人ボランティアや
ペットといっしょの写真がたくさん載っていました。
みんな いい顔してます。
太田さんのブログの名前は「うちのとらまる」
ねこが大好きなんだそう。
台湾にも“きけん”な原発があるし
311以降の日本には まだまだ関心は高いみたいです。
もうすぐ2013年 すこしでもいい方向へむかうといいんだけど…
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こんばんは〜
原発地域に取り残されて、生き残ってる動物達は、汚染された食べ物を食べてるわけですよね〜 可愛そうですね〜
動物達が生きてる間に、飼い主が帰って来ることはないでしょうね。
原発の怖さは、チェルノブイリで学習していたはずなんですけどね〜
来年こそは、復興に着手して欲しいですね〜
一日も早く、避難生活してる人達のふるさとを再建してもらいたいものです。
今年は、台湾からさんのブログに出会えて良かったです。
来年も宜しくお願い致します。 よいお年を!
2012/12/30(日) 午後 11:12 [ 夜さ恋人 ]
福島では残された豚と野生のイノシシとがかかってできたイノブタが増えてきてるそうです。
これから残された動物たちの問題がまだいろいろ出てくると思います。
自民党が第一党になって、民主党は日本から原発を失くすっていう方向だったのにそれもかわってきちゃって不安です。
2012/12/30(日) 午後 11:17
こんばんわ
4号機の燃料棒取り出しは 一歩間違えば日本は終わりの危険は相変わらす‥・です。 お金持ちは子供は九州や外国に出ています。
イザと成ったら外国へ行ける金のある人は原発続け儲けること考えますが・・逃げれない庶民は 死にますね。
2012/12/30(日) 午後 11:47 [ 太郎 ]
先日仙台空港へ行ったときに降りたつまでドキドキしました。
海岸線を少ししか飛ばなかったのも何かの配慮かしらと思ったり
やはり原発の上は飛べないだろうな〜と考えたり・・。
普段は忘れてしまっている福島のことこうして考える機会は大切ですね。
2012/12/31(月) 午前 9:26
夜さ恋人さん:年末の海外NHKでは復興関連のいろんな番組をやっていたけどあんまり進んでいないみたいで とーく台湾からだけど
なんでかなーって思っています。
復興のはやさや支援の姿勢とかが
海外ではやっぱり「日本はちがうよね」って評価されるんですけどね。
こちらこそ。2013年もよろしくお願いいたします!
2013/1/1(火) 午前 11:47
クーチさん:ほんと そうですよね。
わたしも不安です。
意外なくらい圧勝でしたねー。
きっとわたしを含め日本にいるとそれほど感じないのに
こちらのニュースでも「右」の文字がおどってて
海外からはこんな風に見られているんだって改めて思いました。
2013/1/1(火) 午前 11:52
太郎さん: 命の格差も大きいいですよねー。
いまにはじまったことではないけれど…。
2013年はいいほうへ向かうのかな?
2013/1/1(火) 午前 11:58
harumiさん; ほんとですね。
わたしも とーい台湾にいるけど
関心持ち続けることって大事なんだと思います。
ワレワレがしらないうちにこっそり“ワル”いことしようとする
ヒトたちのこと 見張ってなくちゃって。
2013/1/1(火) 午後 0:02