台湾の不思議な人々

コートのいらない暖かい大晦日。でも映画館は寒かった!

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写真はプーケットであったネコくん。

あつーい、毎日が続いている先日、クーラーのコンセントから火花が散って
あわや!とびっくり。

台湾ではクーラーだけは電圧がちがいます。
買ったときにちゃんと専門の人に
取り付けてもらったのに。

以前はこういう関係の仕事をしたこともあるという
下のおじさんが見に来てくれて応急措置。
後日、知り合いの専門家の「 師傅」が電線を引き抜いて修理してくれました。
この時期、とっても忙しいんだそうです。

この「 師傅」いわく
普段は大きな学校とか病院を請け負っているそうですが
どこの現場へ行ってもあつーいゴム底の絶縁?靴はぬがないそうです。

いろんな状況があるからね。これさえはいていれば大丈夫。

で、わたしの家へもこれはいたまま入ってきました。
わたしはハダシ…。


突然話は飛びますが…(笑)。

学生のとき 山を登っていたことがあったんですが
なんでも自分で背負ってくれる先輩がいました。
テントもコンロも食料も。

やさしいなーと思っていたんですが
じつは「これさえあるば 誰が落ちても(?)自分だけはだいじょうぶ」
ということだったらしいです。
感動しててソンした(笑)。

なんかこんなことを思い出してしまいました。

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