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ヨスガの監督を起用しただけあってエロい感じで、テンポよく笑える所が多くて面白かったです。TBSでは澪以来のアへ顔をスバルで観ることになるとは思いませんでした。近次郎の妄想の中ですけどね。フェ○まで妄想の中とはいえ直前まで行くのは驚きました。アニメオリジナルという事の身体測定もこんなプレイ見たことが無くて楽しかったです。あれではあらぬ勘違いをする人達が続出しそうです。
学校ではスバルが好きなS4と腐女子な方々っぽい見守る回の対比も面白かったです。妹のクレハがスバルを女装したと勘違いするおバカさんで良かったです。ノックアウトされてその後に恋をしてしまうという面倒なことになってさらに面白くなりそうです。次回は水着回でベットとサブタイにあってどう関わるのか気になります。
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アニメ感想
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良く分からないけど面白いという評判を聞いていたのですけど視聴してその意味が分かりました。第1話にて妹が亡くなってその後「生存戦略!」と言っていきなり復活するというだけでも十分すごい展開ですのに「Aチャンネル」みたいに挿入歌が入っていきなり変身してロボットから出てきて対価とか言い出しますからね。最後には兄が妹にキスしてしまいますし。
地下鉄丸ノ内線が物語を表すシンボルみたいな感じになっているようですね。色や演出は派手で分からない事が多くても楽しんで観られました。冠葉の中の人は新ジャイアンで晶馬は日向ですね。晶馬は見た目も日向に観えました。2クールでこのテンションを保つのは大変でしょうけど頑張ってほしいです。「生存戦略」ってアレな事をするのでしょうかね。
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「アイドルマスター」は今回はアイドルというロボットが登場したりせずゲームと同じ設定で始まりましたね。しかし、ゼノグラシアを観ていて原作ゲームをやったことがないと声に違和感を感じてしまいました。ゼノグラシアはゆかちの記念すべき初主演作品でしたし、キタエリを知ったのもゼノグラシアでした。二人とも「まよチキ!」に出ていますから良く思い出しました。長井監督の初監督作品でもありましたよね。千早がインベルから放出されるシーンは今でも忘れられないです。ツイッターでゼノグラシアやインベルについてのつぶやきが多くてびっくりしました。
第1話はインタビューされる事で登場キャラの紹介をしましたね。あちらこちらでAVのインタビューみたいとか聞きますけどAV観たことがないですから分からないです。「生徒会役員共」第1話のインタビューと似ているなとは思いましたけど。キャラが多くて見せ場を作るのが大変そうですけど二クールなら何とかなりそうですね。「Aチャンネル」みたいに毎回違った挿入歌でダンスをしてくれると嬉しいのですけど。
「まよチキ!」はMF文庫Jらしいハーレムアニメでしたね。ゆかちの男声は「電波女と青春男」の後の予告で聞いていましたけど頑張ったなと思います。とてもインデックスやヤシロと同じ人がやっているとは思えないです。キタエリは主題歌もかっこよかったですし、Sなお嬢様の奏もいい感じでした。CMを観た時は前見た時のキタエリと随分違っていて驚きました。金次郎は親のどちらかが外国人なんでしょうかね。ミドルネームが「チキン」というのはひどいです。ミドルネームが「ラブリー」という人もいましたよね。
次回予告では身体測定でシャツの上から胸囲を測ろうとしたりとヤバそうな感じで今から楽しみです。アマガミを超える変態プレーが出たら話題になりそうです。奏がこれからどう動くのかも気になります。ちなみにバカテス二期はニコニコ動画待ちです。
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最終回なのにハンバーガーショップに一緒に行く話なのがAチャンネルらしいです。ユー子が転んでパンツ観られた時に澪を思い出しました。やっぱり二人は似ているのでしょうかね。ナギのるんの物まねはクオリティーが高かったです。内山夕実さんはこれからブレイク出来ると思います。
るんの宇宙人宣言と共に挿入歌タイムとなりましたけど、最終回なのに感動的な曲ではなく電波な感じの曲なのに驚きました。最終回らしさゼロなのに笑いました。そして宇宙食の流れは原作で知っていましたけどやっぱり笑えました。
トオルは「けいおん!!」終盤のあずにゃんと同じような気持ちになっていましたね。トオルはるんをちゃん付けでナギとユー子を呼び捨てなんで後輩属性らしくなかったですけど今回のようなエピソードでは後輩属性を発揮しているように思いました。
EDの前をるんが青竹踏みしている所で締めるのは日常アニメらしく思えました。「ひだまりスケッチ」程ではないですけど最終回らしくない雰因気が良かったです。EDは第1話挿入歌の「はるかぜの化学」でした。やっぱり最終回にふさわしい曲でした。第1話も最終回っぽい雰因気でしたしね。
Cパートでの最後の最後をジャンプで締めたのは「けいおん!!」と俺妹を思い出しました。「私達のAチャンネルはこれからだ!」と言っているように見えました。
「魔法少女まどか☆マギカ」でさやかが魔女化した回の予告の後に新番予告が出て、まどか☆マギカが最終回を迎える前に放送開始するというDTBみたいなことになるなど放送開始時は色々大変だったように思います。試写会の時から気にかけていましたけど段々人気が出て嬉しかったです、「けいおん!」でのバンドのような部活などの要素が無いアニメでしたけど見せ方をうまくして面白いアニメになったと思います。今は原作ストックがほとんどないですけど溜まったら二期が来てほしいです。BDマラソンして待っています。
そして1000記事目となりました。今までマイペースにやってきてここまで来ました。就活が始まるなど忙しくなってブログもどうなるか分からないですけど楽しめる範囲でやっていこうと思うのでこれからもよろしくお願いします!
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Aパートはるん達の高校受験話です。るんは年下のトオルに教わることになりましたけど、「けいおん!」でも唯は憂に勉強を教わったのではないかと思います。僕は中学受験をして中高一貫の私立に通ったので高校受験をした事が無かったですけど、弟2人が高校受験をしましたからトオルの気持ちは分かります。るんは受験を頑張れるほどに肉が好きなんですね。神戸牛食べ放題ではどれぐらいの値段の物を食べたか気になります。
ユー子は関西から東京へ引っ越して入学したのですけど、美菜ちゃんは確か一人暮らしになって東京の高校に入学のですよね。ユー子の気持ちが結構分かったのではないかと思います。入試の時も不幸な目に会うのはユー子らしいなと思いました。
誕生日を前にケーキを贈る時も普通に渡さないのがるんらしいです。ユタカはいつもは空気を読めない感じなのにケーキを見て誕生日だと勘づくのは意外に思いました。スペルミスしているのがらしいなと思いましたけど。4人で携帯写真を撮った時にユー子は動いていないのにぶれてしまうのはやっぱり不幸のなせる技なんでしょうかね。トオルはスタイルが良くなりたいと思っている事が良く分かりました。
トオルが2期後半のあずにゃんみたいな寂しさを覚え始めていますね。もうすぐるん達は3年生で来年には卒業してしまうという事で寂しくなります。るんなら大学受験も神戸牛食べ放題で合格できそうです。挿入歌もトオルで今回はトオルが主役でしたね。
来週のサブタイトルの「宇宙人」の意味は観れば分かります。エリオや長門が出てくるわけではないです。後原作ではまだるん達は学年が代わっていないですけどアニメでは季節感を大切にするのでしょうね。
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