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タイヨウ2号です。 今夜は2本立てでお送りいたします。 本日よりこのブログも新シリーズに突入です! ギターなんて弾けない、そもそもギターを持ってすらいない、というムチャな状況下で結成したタイヨウ兄弟でしたが、紆余曲折を経て、いよいよ“歌う宣伝”をより本格化してまいりまっす。 という事でですね、なんとタイヨウ兄弟、あの発行部数35万部を誇る人気フリーペーパー媒体TOKYO HEDLINEさんから、インタビュー取材を受けてしまいましたっ。 な、ナゼでしょう…。 本作宣伝チームの実力派宣伝マンEさんが、TOKYO HEDLINEさんにボクらの事を話したところ、先方のご担当者さんに興味を持って頂けたそうで、ボクらとしては、「『タイヨウのうた』が露出するなら何でもやる」という特攻精神だけが取り柄ですので、「ならば」と恐縮ながら取材を受けさせて頂いた次第でございます。 取材ではタイヨウ兄弟結成の経緯や活動の目的、そしてここまでの出来事やエピソードなをを交えひとしきりお話したあと、最後にご担当さんの方を目の前にして「Good-bye days」を演奏。 とはいえですね…、いざ至近距離で「じゃあ、お願いします!」と構えて聞かれる(見られる)と、恥ずかしくて恥ずかしくてたまらないワケでして(上画像のボクらの目の前には、TOKYO HEDLINEのご担当者様を含め合計6人が、半径1メートル以内にひしめいてボクらを見つめてます)、むしろ毎日放送のTVカメラの前で演奏した時より遥かに緊張。 あわわ…、(((( ;゚д゚)))、アワワワワ…(汗)。 案の定ダメダメな演奏を披露しつつ取材は終了。せめてもの罪滅ぼしに写真だけは精一杯張り切ってみたものの…、あぁ、こんなんで記事にしてもらえるのだろうか…。 この模様は来週06/12(月)から配布されるTOKYO HEDLINEへ掲載していただけるそうですので、よろしければご覧になってみて下さい。そして苦笑してやってください。やがて嘲笑してやってください。 ※下画像のように都内を中心に約1240箇所へ設置されている専用ラックから入手可能です。 押忍…(涙)。 ※今夜はこのあともう1本記事をアップいたしまっす! |

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