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「YUI RADIO」のYUIちゃんは最近前よりリラックスしてきて、また魅力的なかんじですね。 しげそうさんもいつの間にか博多弁になっちゃってて、新たなフェーズに突入してるかんじがします。 「タイヨウのうた」もおかげさまで大ヒット中!「M:I:3」やら「パイレーツ」など台風のような超大作が封切られる中、根強い人気を保っております。「Good-bye days」も30万枚を突破してきて、着うたのダウンロードもすごいことになってるらしいです。 タイヨウ1号です。 ご無沙汰してました。というのもコンセプト悩んでまして、つまり今後の展開で。。。 いや、まだガッツリやるゾ〜!みたいなところは一緒なんですが、 「出動した後は何篇がいいんじゃろ?」とかね。そういうことでハマリまして。。。 私は最初、望郷篇にしようと言いました。 『はぐれ刑事』みたいでいいじゃんか。 「いや、過去のネタでカットしたのが死ぬほどあるじゃない?ああいうの振り返るっていうのもテだよ。笑える写真いっぱいあるし。」 って言ったんですが、2号曰く 「にゃ、振り返るだけみたいにみえてもなんですよ。」 (それもそうかもなー) しばし、悩んでたら再び2号から電話。 「あ、1号さん?今、[ぼうきょうへん]って打ってみたら、変換が[暴挙右辺]てなっちゃったんですよ。」 「・・・」 (だから?) 「・・・。暴挙篇がいいんじゃないでしょうか?前向きで。」 「は?」 (こ、こいつは何を考えているのか?暴挙って。。YUIちゃんのコンサートに出ようとでもしてるのか?それとも、ビブレの夏キャンのイメージキャラクターでも狙っているのか?) (いや、待て。今までタイヨウ兄弟は大言壮語、言ってからどうやるか考えるをモットーにやってきたはず。そうすっと暴挙でもアリか。。) 「2号よ。それにしよう。暴挙篇!」 いやいや「望郷篇」から一転「暴挙篇」。またいろいろ野望が湧き上がってくるなぁ〜。 早速、2号から薦められた弦を買いに行く。ピックもね、ものすごい磨耗の仕方してたんで 楽器店でいっぱい買いました。(もちろんフェンダー製ですが) そんな時、また2号から電話。 「あ。1号サン?」 「ふむ。」 「暴挙篇やめましょう。冒険篇で。」 (え?) 「ってか、つまり暴挙はないですよ、さすがに。社会人として。」 絶句でした。 池袋シネマサンシャインの劇場看板。いまどき結構稀少な「描き」の看板です。 この場合、「なんかちょっと違う」というのが争点になるわけですが、ま、それも一興。 さすがに塚本君はどうかと思いますが、「ダヴィンチコード」よりはいいか。。。 がんばって描いてます。 冒険とはつまり、こういうことか! |

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