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タイヨウ2号です。 先日07/09(日)に実施した映画『タイヨウのうた』の“歌う宣伝”ビッグイベント、 「タイヨウ兄弟祭りVol,3 in FUJISAWA! 〜僕と君の全てを『タイヨウのうた』と呼べ!!〜」ですが、 前篇/中篇/後篇とお送りしてきたレポートもクライマックス、いよいよ完結篇です! ♪だ〜か〜らぁ〜、いぃ〜ま、あぁ〜いにぃ〜ゆ〜く、そうき〜めたぁ〜ん〜だ〜♪ こうして20数人で一斉にブワーッと弾いてるワケでございます! もちろん1号さんも、歌って弾く! もちろんボクも、弾いて歌う! 合宿参加者の皆さんも、歌って弾く、弾いて歌う! ウガーッ! クライマックスだ! ♪できぃ〜ればぁ〜、かな〜しぃ〜、おもいぃ〜なん〜て〜したぁ〜くなぁ〜い、でも、やぁ〜て〜く〜る〜でしょ〜、ぉお〜♪ ヌオーッ! 歌の最後のトコ! ♪かっこ〜よぉ〜くぅ〜ない〜、やさし〜さに〜、あえてよかぁ〜ったよ、(テッ、テッ、テーン)、ラ〜ララ〜ラ、グッバイデ〜イズ♪ あとは最後ジャガジャガジャガジャガーってやって、みんなで一緒に、せ〜の〜で、「ジャーン!」だ。 「ジャーン!」 お客様の反応は…? だ、だ、だ、大拍手!!! わーい、わーい、小泉監督どうでしたかーッ!? あっ、小泉監督のコメント内容どんなだったか忘れちゃった。 すごくステキな事をおっしゃって頂けた記憶があるので、鋭意調査して追記アップします! ひとまず小泉監督と一緒に皆さんで記念撮影。パシャ! で、お客さんに、「ありがとうございました!」。 そんなこんなでイベントは終了! 終了後に小泉監督を始め、現場にいた各関係者に聞くと、「感動した!」「素晴しかった!」、中には「泣けた!」とまで言ってくれる人も。 ダメダメなタイヨウ兄弟は例によって反省点は多々ありますが、ボクらなんてさておき、合宿参加者の皆さんの演奏には、なんかエネルギーみたいなのがブワッと感じられたように思うんですが、いかがでしたでしょうか? ともあれ、バックステージ。 控え室にいた小泉監督が突然、「皆さんにお礼を言いに行ってきます!」。ボクちょっとアツいモノが込み上げました。本当に最高な方ですよ、小泉徳宏さんという方は!! 小泉監督は皆さんにお礼を述べながら、ご丁寧に参加者の皆さん一人ひとりと握手やら写真撮影やら。 で、皆様、本邦初公開、上画像の女性お二人が“タイヨウ姉妹”です! お二人と実際にお会いしたのはこの合宿が初めてなのですが、じつはこのブログにもちょくちょくコメントを頂いていた“タイヨウ族”の方で、左がタイヨウ132号の「なブタ☆」さんでタイヨウ姉妹【妹】、右がタイヨウ24号の「あーさん」サンでタイヨウ姉妹【姉】です(“タイヨウ族”名簿をご参照)。 タイヨウ兄弟より遥かにギターが上手く、「It's happy line」とか、「Skyline」とか、「feel my soul」とか、あれやこれやバシバシ弾けちゃうお二人です。スゴイっす。なのでもはや“姉妹”になって頂きました! そんなこんなで、合宿参加者の皆さんと劇場前で最後のご挨拶。 この輪の中心にいるのは、もちろんこのお三方。左から順に、Q-sai代表の上条誠さん、Q-saiギター・アシスタントの宇野振一さん、Q-sai講師のきりばやしひろきさん(お三方についても“タイヨウ族”名簿をご参照)。 タイヨウ兄弟の“歌う宣伝”が実現したのも、今回のような素晴しいイベントに関わらせていただけたのも、すべてはこの世界最強の楽器講座、Q-sai@楽器挫折者救済の皆さんのおかげです。 この方々に出会い、ご協力を頂けなかったら、タイヨウ兄弟なんて未だに何も出来てないはずです。ギターとかも今頃サビサビでホコリ被ってたでしょうし。 このブログをお読みの皆さんも、もし1ミリでもご興味あれば、ゼヒQ-saiさんの門を叩いてみてください。これ大げさでも何でもなく、人生の新たな扉が開くと思います、マジで。 で、タイヨウ兄弟から皆さん全員に「Life Live Love」カンバッチをご贈呈しつつ、この07/08(土)〜07/09(日)と続いたスケジュールはオール終了。 お名残惜しい事この上ないですが、またの再会を誓いつつ、ひとまずお別れとなったワケでございます。 皆さんありがとうございました! 本当に感動させていただきました! ホントやって良かったです! このイベントに関係してくれたすべての皆さんに、ひたすら感謝するしかございません。 あと忘れてはなりません。最後にもう一つ。 日曜の夕方という非常にお出かけ頂きにくい時間での実施だったにも関わらず、イベントへご来場頂いたお客様、本当に本当にありがとうございました! 改めまして、心の底から御礼申し上げます! 押忍!! |

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