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3市場信用データ

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「外人売り」vs「個人買い」の戦いは、個人が優勢。
株価が上昇を続けても信用買い残が増えなければ、暴落は回避されて個人の勝利となるか。

前回のコメント

株価急落局面で「外人は売り抜け」、個人は「信用買い」
損益率の回復後は「下落トレンド」が定石だが、どうなる?

主体別売買動向

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外人が2週連続で大幅売り越しというのは珍しいが、どういう意図で売っているのやら・・

3市場信用データ

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株価急落局面で「外人は売り抜け」、個人は「信用買い」
損益率の回復後は「下落トレンド」が定石だが、どうなる?

何故「円安」なのか?

数年前に日本政府が円売り介入をして「円安」誘導をしていた時、アメリカ政府は批判していた。
何故、今回は何の対応も取ろうとしないのか?
当然、アメリカにとって「都合が悪いこと」があるのだろう。

「都合の悪いこと」
ドル高によるインフレを警戒しているのか?
インフレのリスクは前々から語られてきたが、ドル安を維持することで回避しているのか?

現在の金利政策は「現状維持」である。
つまり、「利上げ」と「利下げ」のどちらもしたくはないということか?
「利上げ」 ドル高・インフレ回避となるが、株安からトリプル安リスクが台頭してくる。
「利下げ」 株高となるが、ドル安・インフレリスクから結局トリプル安リスクが台頭してくる。

アメリカ政府がコントロールしている場合、簡単には「円高」にはならないのだろう。
しかし、無理なコントロールは将来の「大きなリスク」へと変化するものではないか?
こればかりは誰にも予測もコントロールもできないはずだ。

「円キャリートレード」の「巻き戻し」だけはいつ起きても対応できるように注意しておきたい。

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