フランス南西部アングレームで30日に始まった「アングレーム国際漫画祭」で、韓国政府が実施している慰安婦をテーマとする企画展に約600人が訪れ、韓国側の主張に沿った展示内容をすっかり信じ込むケースも目立った。
会場には、旧日本軍の兵士が当時の朝鮮半島の少女を拉致したり乱暴したりするといった内容の十数作品が展示された。入り口の説明文には、日本側が慰安婦問題を認めていないかのような記述もある。
見学者のイザベル・プティさん(48)は「ひどい。娘にも見せる。日本はなぜ認めないのか」と涙を流し、ベルギー人のジャンジャック・ハロタンさん(55)は「こんな事実を初めて知った。日本が認めないのは残念」と話した。
日本大使館は、政府による取り組みや立場を説明する文書をプレスセンターで配布した。(共同)
酷い話です。一方的な情報で日本が悪者にされるのですから。これでは、まるで魔女裁判です。
結局は政府や外務省などの事なかれ主義で来たツケでしょうね。今からでも遅くは有りません。
真実を世界に発信して行きましょう。最初は揉めたり批判される事も有るでしょうが。次世代にツケを残さないようにするべきです。
残念ながら日本でも正しく情報が発信されては居ない状態なので。自分も微力ながら出来る事をしたいと思います。
まず最初に日本は強制的に慰安婦にしたのでは有りませんよ。自発的に慰安婦になったのです。ここを取り違えては行けません。
広告を見れば明らかですが。強制的ではなく募集ですね。
ちなみに日本が強制的に慰安婦にしたのなら。軍の命令書や何かの書類等の証拠が残りますが何処に有りますか?
そういえば。常日頃から日本を貶めている売国新聞社が嬉しそうに出していた公文書が有りましたが。
1992年1月11日、朝日新聞
これは悪質な業者を取り締まれという公文書です。まあ色々な解釈の仕方が有るみたいですが。
どのみち。軍が関与すれば書類に残るという事でしょうね。胡散臭い証言を重要視しないで物的証拠を見たい物です。
自分も真実が知りたいので。新たな書類等が出てくると良いですね。アメリカやロシアに有るかもね。
有ったみたい。
では何故、慰安婦問題が此処まで拗れたのか?残念な事ですが日本が自ら招いたのです。
千田夏光「従軍慰安婦」(1973年)「続・従軍慰安婦」(1974年)
吉田清治著「私の戦争犯罪−朝鮮人連行−」(1983年)
朝日新聞が「朝鮮人従軍慰安婦」の一人が名乗り出たと報道。(1991年)
河野官房長官談話(1993年)
反日勢力と愉快な仲間達が、やってくれた御蔭で日本人が悪者にされています。
現に海外の日本人にも少なからず影響が有るとか聞きましたが、どうなんですかね?。
長く成りましたが最期に一つ言っておきたい事が有ります。例え自発的な慰安婦だとしても。
売春は駄目だと思われる方は考えて下さい。今と昔の価値観は違うのです。今の価値観で考えないで下さいね。(日本では1957年4月1日まで売春は合法でした)
では失礼します。
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