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			<title>趣味、娯楽に親しむ</title>
			<description>仕事中心の人生にピリオドをうち
本能の赴くままに毎日を楽しく愉快に生きたい。
一年半前、体調を崩してから散歩が毎日の日課に
なっています。
再び、好きなゴルフが出来るよう
体力回復に頑張っている毎日です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>趣味、娯楽に親しむ</title>
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			<description>仕事中心の人生にピリオドをうち
本能の赴くままに毎日を楽しく愉快に生きたい。
一年半前、体調を崩してから散歩が毎日の日課に
なっています。
再び、好きなゴルフが出来るよう
体力回復に頑張っている毎日です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000</link>
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		<item>
			<title>◆ シンザン記念観戦記 ◆</title>
			<description>待ちに待った今年最初の競馬は、３日連続の競馬開催となり楽しみにしていたのですが&lt;br /&gt;
その楽しみも今日を最後に終了して、一抹の寂しさを感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６日の初日は今年最初の的中馬券をゲットし、幸先良い結果に大いに満足、更に翌日の&lt;br /&gt;
７日も引き続き好調を持続し、新春早々、お年玉を手に入れて良い気分に浸っていたのですが&lt;br /&gt;
旨くしたもので、本日８日には２日間で難儀の末に手に入れたお年玉もすっかり底を尽きて&lt;br /&gt;
元の鞘に戻っていたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は、資金力に物を言わせ１Rから８Rまでは馬単で勝負し、９Rから１２Rまでは三連単で&lt;br /&gt;
勝負したのですが、１Rも的中無しと言うのはどう言う訳なんでしょうか。？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年も又、一年間こんな調子で馬券に振り回されるなんて勘弁願いたいものです。？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、本日京都競馬場で行われた１１Rメーン、シンザン記念は中々見応えがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦前から、ダイワスカーレット、アドマイヤオーラ、ローレルゲレイロの三強のレースが&lt;br /&gt;
話題になってはいましたが、１番人気・ダイワスカーレットが１，９倍、２番人気ローレルが&lt;br /&gt;
３倍、３番人気アドマイヤが４，４倍とこの三強が１０倍以下の人気を占め、今後のクラッシックを&lt;br /&gt;
占う上でもそのレース振りが注目された訳ですが、レースもその期待に違わずに注目に値するに&lt;br /&gt;
充分な熱戦を展開してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、ダイワ、アドマイヤの両馬の熱戦は、ゴール前まで繰り広げられ、何れ劣らず強さを&lt;br /&gt;
印象付けて、その良血からも今年の３歳牡馬、牝馬クラシック戦線の主役になり得るに充分な&lt;br /&gt;
候補である事を誇示するものであったように思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に中京で行われた報知杯中京２歳ステークスとは逆の結果となり、１着・アドマイヤ、２着&lt;br /&gt;
ダイワの結果に、とり合えず現時点では３歳牡馬、牝馬共にアドマイヤ、ダイワが一歩リードして&lt;br /&gt;
いるように感じさせる今日のシンザン記念でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この３頭は何れも上り３ハロンのタイムは３３秒３、３３秒７、３３秒７と３３秒台を記録し&lt;br /&gt;
他の馬との差は歴然たるものがあったように感じられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母系に、ビワハイジ、スカーレットブーケを持つ両馬の良血に、懐かしさも手伝い、応援したく&lt;br /&gt;
なる気持ちが自然と溢れてくるものを感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年のクラシック戦線に、又一つ楽しみが増えてきた感じがしています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000/26859967.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 20:20:21 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>◆ 新年の挨拶 ◆</title>
			<description>新年明けましておめでとう御座います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年中、お付き合い頂いた皆様には、一方ならぬお世話になり有難う御座いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本年も相変わりませぬように、宜しくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年初めてブログに挑戦した訳ですが、唯、一年間更新の為に必死になり過ぎ去って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しまった感じがしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の目指す方向とは違い、何時の間にか自分の意図に反して全く違ったブログへと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変身して行くのを観ても如何とも修正の効かない自分に腹立たしく思いながら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何とかリタイヤせずに継続が出来た事は、ブログを観て下さる皆様の訪問と、暖かい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメントに支えられた部分が大きいと感謝しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は、少しでも成長したブログへ変身できるように努力し、内容的にも充実した一年に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出来たらありがたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年もお付き合い下さいます様に、宜しくお願い申し上げます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000/26556822.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 23:16:49 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>◆ 競輪界のディープ引退 ◆</title>
			<description>競馬界に於けるスーパースター、ディープインパクトが今年の有馬記念を&lt;br /&gt;
最後に現役を引退し種牡馬生活に踏み出した事は未だ記憶に新しいのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じように、競輪界に於いても中野浩一引退後、１７年間、怪我と戦いながら&lt;br /&gt;
常に競輪界のスーパースターとして人気を博し、競輪界の発展に貢献してきた&lt;br /&gt;
吉岡稔真が、本日行われたケイリングランプリ終了後に１７年間の現役生活に&lt;br /&gt;
ピリオドを打ち引退することを、多くの競輪ファンを前に公表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３６歳と言う年代から肉体的な衰えは、如何ともしがたい事は、本人が一番認識&lt;br /&gt;
している上での決断であろうと思うのですが、きしくも１７年前のグランプリが&lt;br /&gt;
行われた同日に、世界の中野浩一が同じように体力の限界と衰退を知り、引退を&lt;br /&gt;
決意した時と同じように、当時の吉岡は飛ぶ鳥をも落とす勢いで、その姿を目前に&lt;br /&gt;
して中野は吉岡に後事を託して、心置きなく引退に踏み切ったといいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平原等若手の成長が著しい中、吉岡も又中野同様、同じ想いであったかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールスターを最後に、その後の吉岡のレース振りは精彩を欠き期待するファンを&lt;br /&gt;
裏切るようなレースが続いていたのですが、それでも彼に期待するファンは少なく無く&lt;br /&gt;
今回のグランプリには決死の覚悟で望んでいた様子が伺えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退発表に於ける競輪ファンへの感謝の挨拶から、引退セレモニーまでの一連の&lt;br /&gt;
パフォーマンスに多くのファンが留まり、引退を惜しむ声援や功績に対する感謝の声が&lt;br /&gt;
競輪場に響き渡っていたのを観て、改めて彼の偉大さを知ることに成りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
惜しまれて去って行く美学を、彼は見事に見せてくれたように思えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな世界でも、スターが去って行く姿を見るのは辛いものがあり、虚しいものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「吉岡稔真」・一時代を築いた競輪界のスーパースターとして後世にその名声は確実に&lt;br /&gt;
伝えられていくことは間違いありません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000/26390260.html</link>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 18:06:11 +0900</pubDate>
			<category>その他ギャンブル</category>
		</item>
		<item>
			<title>◆ 嘆く・ハルウララ ◆</title>
			<description>競馬、競輪、競艇など公営ギャンブルにとって受難の時代を迎えつつあるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
景気が回復し世の中が物質的、経済的に豊になってくれば、当然中央、公営問わずに&lt;br /&gt;
ギャンブル、遊戯なども好景気の煽りを受けて売上げ増の好影響を受けそうな気がするのですが&lt;br /&gt;
結局のところ、一部の企業に支えられた特定の世界での好景気でしかないと言うことなんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年前、高知競馬場で人気を博して社会的現象までおこした「ハルウララ」号が引退した&lt;br /&gt;
その後、高知競馬場の売上げが芳しくなく、遂に存続の危機に直面しているとの報道が&lt;br /&gt;
なされていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハルウララ」号が現役でレースに出走していた頃には、数億円の黒字経営で潤っていたと&lt;br /&gt;
言われており、現在そのときの余剰金で存続している状態であり、今期赤字収支で閉幕した場合&lt;br /&gt;
今期限りで高知競馬場は廃止される運命にあるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮に廃止が決定した場合、約１０００人の関係者が職を失い、地元商店街や、二次的、三次的影響を&lt;br /&gt;
考慮した場合、一寸した中堅会社の倒産に匹敵するような規模の社会的影響があるように思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経営の失敗、採算性の無視、企業努力不足など、色々な原因が考えられると思うのですが最近の現象&lt;br /&gt;
では無く、数年前にも累積赤字８８億円の債務を背負い貴重な国民、県民の血税を投入した時の&lt;br /&gt;
条件が今後赤字採算に陥った場合は存続を諦め、廃止に踏み切るとの約束がなされていたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題で一番重要なことは、高知競馬場が廃止されることではなく、廃止されることで数千人の&lt;br /&gt;
関係者が職を失い、中には路頭に迷う人々も当然出てくると言うことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
競馬の世界では関係者の大半が高齢者が多く、又他の競馬場も芳しくない経営状態である事を&lt;br /&gt;
考えると、とても有利な条件での再就職は望めそうに無いと思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
競馬場の存続の為に、指導的立場にある関係者の指示通り一生懸命に努力してきた、調教師&lt;br /&gt;
助手、清掃員、整備員、警備員、売り子など、所謂、末端で働く社会的弱者が何時もの事ながら&lt;br /&gt;
一番の割を食うのは何処の社会も同じである訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公営競馬場を運営している地方自冶体の関係者は、仮に公営競馬場が廃止されても他の部署に&lt;br /&gt;
移動が可能であり、又、非公務員でも幹部はその人脈を活用して、今後の生活には何ら支障も&lt;br /&gt;
影響も無く、関連の法人や、団体に天下っていけるのが実態であることに不合理を感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
競馬場廃止の社会的責任は、結局、誰がとるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一生懸命に指示通りに働いてきた末端の競馬場勤務者だけが職を失い、明日への糧を失うだけが&lt;br /&gt;
本当に正当な責任のとり方なのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全く可笑しな日本に、社会になったものです。・・・何時もながら呆れ果ててしまいます！。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000/26303444.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Dec 2006 21:47:17 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>◆ ディープ・北国へ経つ ◆</title>
			<description>昨日、最後のレースを終えたばかりのディープインパクトが、早くも今日北海道に旅立様子が&lt;br /&gt;
テレビで報道されているのを見て、改めてディープインパクトの現役引退を実感させられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放映されてディープの姿をみると、さも何時もと同じように、レースの為に他の競馬場に移動&lt;br /&gt;
するかのように淡々とした感じを受けたのは、思い入れの強いせいばかりでは無いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞けば種牡馬として５１億円のシンジケートが組まれており、種付け料が１頭１２００万とか&lt;br /&gt;
仮に現役を続行して勝ち続けても、クラシックだけしか出走できずにその全てに勝利しても&lt;br /&gt;
生涯獲得賞金額は、明らかに種牡馬としての金額には到底及ばない事は、容易に理解できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初年度～２年度とその産駒の活躍が確認されれば、種付け料は１２００万以上にさらに跳ね上がる&lt;br /&gt;
可能性を残しており、事業性だけを考えた場合、今後ディープの種牡馬としての可能性は&lt;br /&gt;
現役を続行して、骨折や事故などの不測の事態の不安が常に付きまとう現役よりは遥かに種牡馬と&lt;br /&gt;
しての余生を選択するほうが、事業性や、投資として価値観が高いのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中、全てが金、銭の時代、経済的価値観の有利な選択をすることは仕方の無いところで&lt;br /&gt;
あることは理解出来ますが、ディープの競り値が７０００万であったこと、その後の委託料&lt;br /&gt;
維持費、諸経費などを考慮しても現在までの獲得賞金額１４億５４５５万は充分に採算性を&lt;br /&gt;
満たすに充分の金額ではないのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他人の懐具合、財布の中身を覗き見る気など毛頭ありませんが、早すぎる引退が採算性のみで&lt;br /&gt;
決定されたものであるならば、非常に残念な気がしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなちっぽけな理由だけで決められて引退では無いと信じたいのですが、後はディープの&lt;br /&gt;
産駒が再びターフを賑わしてくれることを期待したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもサンデーサイレンスの産駒としてでは無く、ディープインパクト産駒を後世に残すことは&lt;br /&gt;
ディープに残された今後の責任、義務のような気がしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も競走馬としての早すぎる引退は競馬ファンとしては納得できない、残念な気がするのですが&lt;br /&gt;
産駒に望みを託す使命感を考える事により、気持ちとしては種牡馬としての再スタートを祝して&lt;br /&gt;
あげたいと考えています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000/26131020.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Dec 2006 20:48:55 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>◆ 天馬・宙を飛ぶ ◆</title>
			<description>ディープインパクトが宙を飛んで見事に有終の美を飾ることが出来、唯一重に&lt;br /&gt;
心から「おめでとう！、そして有難う！」と言いたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強い事は誰もが疑うことのない事実ではあったのですが、引退を前にしても今日の&lt;br /&gt;
ディープインパクトの強さは格別の感がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
馬場形態から差し届かないのでは？の一抹の不安は感じていたのですが、流石に&lt;br /&gt;
日本のトップ騎手、武豊騎手に完璧に騎乗されては、他馬では如何ともし難く&lt;br /&gt;
何時もより早めの位置取りと前との距離を確認しながらのレース振りは抜け目無く&lt;br /&gt;
ゴール前では、手綱を緩める余裕さえ見せ付け、他の馬とは次元の違う強さを見せてくれ&lt;br /&gt;
真の実力馬は、馬場やレース展開には左右されないことを証明してくれたように&lt;br /&gt;
思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レースでは２番手を追走して３着に粘りこんだダイワメジャーの上り３ハロンが３５秒３&lt;br /&gt;
４～５番手から鋭い末脚を披露してくれたホップロックの上りがタイムが３５秒０と&lt;br /&gt;
時計が示すように、既に４角では先頭集団に取り付いた位置からのディープの上りタイムは&lt;br /&gt;
３３秒８とまるで別なレースをしているかのような破格の時計を記録して圧勝しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愚痴になりますが、引退などと言うものは明らかに力の衰えを感じ始めて、止むを得ずして&lt;br /&gt;
引退せざるを得ないと言うのが一般的なんですが、何故？こんなに強いのに、そして速いのに&lt;br /&gt;
群を抜く実力を持ち、未だに成長過程にあるかのような完成度の高いレースを見せてくれている&lt;br /&gt;
馬が引退をしなければ成らない理由があるのでしょうか。？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日のレース後の引退式を見ていても、数万人のファンは帰宅しようともせずに、競馬場に&lt;br /&gt;
居残り、唯ひたすらにディープインパクトの引退式を、現役最後の勇姿を一目見ようと懸命に&lt;br /&gt;
声援を送っている姿に胸を打たれるものがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日の有馬記念の為に中山競馬場前に並んだ競馬ファンの中には、最も早く並び始めて人で&lt;br /&gt;
驚く無かれ何と２週間前から並んでいたと言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開場前には、約２０００人の熱心な競馬ファンがディープの勇姿見たさにか、徹夜までして&lt;br /&gt;
開場を待っていたと知り、さらに驚ろかされました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永い間競馬に親しんでいますが、過去にもこれ程の馬は存在しなかったように感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気だけなら、実力だけなら、社会的現象だけなら、と個々には何頭かディープに匹敵する&lt;br /&gt;
馬もいたように思っていますが、全てにわたり総合的に競馬ファンのみならず、多くの世論に&lt;br /&gt;
支持され、話題を提供した馬は過去には存在しなかった事は間違いありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディープインパクトのこれまでの功績に感謝すると共に、期待と興奮を与えてくれた事に対し&lt;br /&gt;
「有難う！」と素直にお礼を言いたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして一年でも早く、一頭でも多くのディープの産駒がデビューして、再び競馬界のスターと&lt;br /&gt;
して世界を興奮の坩堝と化してしまうことを願っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000/26066552.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Dec 2006 18:32:52 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>◆ ドリームレースに挑む ◆</title>
			<description>来年に向けて、今後の３歳馬のクラッシックを占う意味でも大事なレースに&lt;br /&gt;
成りつつあるラジオNIKKEI杯（G3)が阪神競馬場で行われ、見応えのあるレースを&lt;br /&gt;
展開してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良血が出揃い興味深い名前の血統馬も顔を見せ、如何しても血統を大事に期待して&lt;br /&gt;
しまう自分が存在しており、そんな意味合いからも注目すべき馬が数頭存在して&lt;br /&gt;
いたのですが、そんな中で小生の一押しの推奨馬として一勝馬ながらグレースアドマイヤを&lt;br /&gt;
母系に持つリンカーンの異父兄弟と言うことでブィクトリーに期待していたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初戦と違い二戦目の今回は押さえる競馬を実戦し、結果的に敗れはしましたが見事に&lt;br /&gt;
控える競馬をクリヤーして、今後に期待を抱かせるレース振りでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道中、折り合いを欠き序盤鞍上と喧嘩しながらのレースを展開しながら、直線を向いても&lt;br /&gt;
勝馬フサイチホウオーとゴール直前までデッドヒートを繰り広げ接戦に持ち込んだ&lt;br /&gt;
レース振りは、流石に良血を思わせるに充分なレースだったように思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝馬フサイチホウオーも前評判通りの良血を発揮し、直線を向いてからの切れ味は&lt;br /&gt;
他馬とは一頭だけ違う豪脚を披露してくれ、一瞬内側へよれたものの今後に大きく&lt;br /&gt;
期待を抱かせてくれそうな予感がしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら今日のレースはこの二頭が頭一つ抜けた存在だったように感じたレースでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて遂に今年の総決算、有馬記念が明日に迫ってきましたが、購入馬券の方も既に&lt;br /&gt;
決め込んでおり、揺るぐことなく今年一番の勝負と決め込んで張り切っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に以前から決めていたように、私的予想としては下記の通りで勝負したいと&lt;br /&gt;
考えていますが、勝ち負けは時の運であり、後悔の無いように初心を貫きたいと&lt;br /&gt;
考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎：ダイワメジャー（距離に不安とか言われていますが、中山競馬場なら２５００ｍでも&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　出来の良さで、充分クリヤーできると思われます。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○：ディープインパクト（実力的には群を抜いている事は異存は無いのですが、中山競馬場&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　の馬場特性を考慮して、差し届かないケースも一考？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
△：トーショウナイト（完全復調気配、先行脚質は中山競馬場向き）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
△：メイショウサムソン（今一度、馬体を絞り先行力に期待）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
△：デルタブルース（鞍上に選択させた魅力ある菊花賞馬、若干、ローテーションに？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：ドリームパスポート（若干使いすぎの感あり、どのレースも目一杯で疲労心配？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆さんと共に、今年最後のドリームレースを悔いの無いように頑張りましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「終わり良ければ全て良し」・・・・・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000/26025538.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 22:31:07 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>◆ 有馬記念・枠順決定 ◆</title>
			<description>早速お待ちかねの有馬記念の出走枠順が発表になり、いよいよ本番間近、気持ちの&lt;br /&gt;
高まりを感じているところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
枠順は下記の通りであり、当初出走予定の中では、アドマイヤムーンが出走を回避&lt;br /&gt;
しましたが、大方の想像されたメンバーの出走に頭数と言い手頃で満足しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中山競馬場９R・第５１回・有馬記念（G1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１枠・　１番・ポップロック（ぺリエ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２枠・　２番・デルタブルース（岩田）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３枠・　３番・ドリームパスポート（内田）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３枠・　４番・ディープインパクト（武）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４枠・　５番・ダイワメジャー（安藤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４枠・　６番・スイープトウショウ（池添）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５枠・　７番・コスモバルク（五十嵐）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５枠・　８番・メイショウサムソン（石橋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６枠・　９番・トウショウナイト（武士沢）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６枠・１０番・アドマイヤメイン（柴田）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７枠・１１番・スウィフトカレント（横山）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７枠・１２番・アドマイヤフジ（武　幸四郎）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８枠・１３番・ウインジェネラーレ（蛯名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８枠・１４番・トーセンシャナオー（勝浦）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上１４頭と手頃なメンバーが揃い面白いレースが展開されそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人的には、およその予想は胸の内にあるのですが、これからジックリと最終予想をして&lt;br /&gt;
今年最後の総決算として、笑顔で終えることが出来るように頑張りたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終予想が決定次第、その結果を私的予想として投稿したいと考えています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000/25908630.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Dec 2006 18:00:39 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>◆ 税調会長・不倫疑惑で辞任 ◆</title>
			<description>いよいよ３日後に有馬記念を控え、嫌が上にも興奮してくる日々ですが、今日はその前に&lt;br /&gt;
きな臭い政治の話題に少しだけ触れて見たいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日来、国民の貴重な血税を諮問する政府税制調査会の本間正明会長が愛人問題と私生活に&lt;br /&gt;
於ける公私混同の行動に世論の非難が集中した感がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日の政府や総理の記者会見では、その行動を問題視することも無く、責任も明確にせずに&lt;br /&gt;
引き続き職務を継続することで、責任を果たすようにとの見解を述べていましたが、遂に&lt;br /&gt;
本日（２１日）に本間会長本人が辞任を決断し、安部総理もこれを了承したとの報道がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本間会長なる人物が如何なる人物であるか、多くの国民は知る由も無いのだが、一連の報道を&lt;br /&gt;
見ていると「さして知るべし」であり、およそ一番大事な国民と国家の税金と財産を諮問する&lt;br /&gt;
委員会の会長がこの程度の人物であったのか、いささかその人選にすら疑問を抱いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間として一人の男として、愛人の存在をとやかく言うつもりはありませんが、ここで一番の&lt;br /&gt;
問題は、彼の役職としての行動と地位を利用した非常識ぶりであり、そのような人物に大事な&lt;br /&gt;
国政に影響を与えかねない要職を任す事は納得できないと言う人が多いのでは考えるのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に、NHKの特別番組に於けるトーク番組で多くの視聴者や、大学教授、著名人、有識者に&lt;br /&gt;
混じり、懸命に税制改革や、社会構造の変革について熱弁を揮っていた姿を画面を通じて&lt;br /&gt;
拝見したことはあったのですが、その時の印象として、如何にも弱者切捨ての政府側改革案の&lt;br /&gt;
代弁者である事に、いささか呆れ果てて嫌悪感を抱いたのを印象的に思い出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一見、ソフトな容貌で、物腰の柔らかい語り口が、厳しい意見を述べているにも関わらず&lt;br /&gt;
幾分、その厳しいコメントが半減されているのではと、錯覚を抱くような感じを受けたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会保障費の負担増、基礎控除の廃止、障害者支援の廃止、難病支援の打ち切り、医療費の&lt;br /&gt;
個人負担増、介護保険の負担増、弱者や、支援団体、支持母体などの強力な代弁者を持たない&lt;br /&gt;
確固たる集票力も期待されない個人を対象に、考えられる負担の限りを国民に押し付けておいて&lt;br /&gt;
その反動を考慮してか、児童手当なる如何にも無知な主婦連が喜びそうな素人受けを狙った政策を&lt;br /&gt;
大げさに公表して見せる戦略に、早速、今朝の報道では、ある主婦のインタビューで児童手当が&lt;br /&gt;
一人当たり（２子迄）５０００円アップする事に喜んでいる姿を見て哀れさを感じたのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局は、そんな暴走を許してきた国民に一番の責任があるのですが、結果的に国民自ら己の&lt;br /&gt;
首を絞めているに等しい訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国民に多くの負担と義務を押し付けながら、依然としてタウンミーティングに於ける政府や&lt;br /&gt;
官僚の世間とかけ離れた無駄遣い、不要な議員宿舎建設、談合、各補助金、助成金の不正受給&lt;br /&gt;
内閣官房費使途不明金、特別会計使途不明金、各省庁、官庁の裏金、極め付が官舎に愛人を&lt;br /&gt;
住まわせて、税金で生活の保障を受けながら、罪悪感の欠片も見られず、咎められる事も無く&lt;br /&gt;
国家の国民の財産である税金の諮問委員会の会長を務め、国民に負担を押し付けていた事実を&lt;br /&gt;
安部総理や、官房長官などは、責任を問うことも無く、職務を全うすることに理解を求めて&lt;br /&gt;
いた事は、今の日本社会は権利だけを主張して、責任を明確にして責任を獲らない国民性を&lt;br /&gt;
如実に物語っている証拠ではないかと思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育基本法改革案の試案が問題点が多くて難航している状態が続いて報道がなされていますが&lt;br /&gt;
子供に、先生に、教育関係者に規制や、教育、躾を要求する前に、政治こそ、政府こそ、官僚&lt;br /&gt;
こそが先ず身をもって、再教育する必要が先決では無いかと思うのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らに人間としての倫理観や、道徳観があれば、国民は黙っていても悟り矯正されます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000/25904934.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Dec 2006 16:38:07 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>◆ 有馬記念・大波乱２ ◆</title>
			<description>有馬記念におけるディープインパクトの敗れるケースを検証したときに考えられる要因として&lt;br /&gt;
中山競馬場に於けるディープインパクトとの相性が、他の競馬場に比較して若干相容れないものが&lt;br /&gt;
あるように考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唯一、敗戦を味わった昨年の有馬記念も中山競馬場での敗戦であり、勝馬「ハーツクライ」の&lt;br /&gt;
勝利にケチを付ける気持ちなどはありませんが、勝馬が強かったと感じるようなレースでは無く&lt;br /&gt;
敗戦の大きな理由は、ディープインパクトが所謂「飛ばなかった」ことにありそうなんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年の有馬記念を振り返って見ると、何時に無く先行するハーツクライに、何時ものように三角から&lt;br /&gt;
大外を回って後方から追い上げてくるディープを見た時に、一瞬楽勝を感じたほどの勢いがあり&lt;br /&gt;
そのディープが４角から直線を向いて、いよいよ本領発揮かと思わせた瞬間、我が目を疑うような&lt;br /&gt;
光景が目前で繰り広げられているのを、余りのショックで唯呆然と眺めていたのを覚えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先行から粘りこみを計るハーツクライと、追いすがるディープが他馬を引き離したマッチレースなら&lt;br /&gt;
勝馬のハーツと、ディープが強かったとの結論に異論は無いのですが、過去の名馬と比較しても&lt;br /&gt;
ハーツクライと言う馬が、ディープが負けるほどの名馬たるかとは到底思えないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝った「ハーツクライ」の上りが３５秒０、ディープが３４秒６と、とても「飛んだディープ」の&lt;br /&gt;
イメージとは程遠いものであり、３着に粘りこんだリンカーンですら、ディープとの着差は１馬身&lt;br /&gt;
余りと僅差であり、リンカーンの上りも３５秒０と遜色の無いタイムを記録しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中山競馬場において、ディープインパクトの戦績３戦の中、有馬記念以外の２戦、皐月賞に於いても&lt;br /&gt;
３歳３冠レースの中で、一番苦労して勝利を掴んだ感じがしており、２着馬シックスセンスとの&lt;br /&gt;
着差も２馬身半と決して楽勝とは言えない勝利であったように覚えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディープの戦績に於ける苦戦の極め付きは、初めて関東のファンにお目見えした同じ中山競馬場&lt;br /&gt;
弥生賞に於けるレースであり、２着馬アドマイヤージャパンと同タイムの首差と言う着差にゴール前&lt;br /&gt;
「あわや」のシーンも一瞬考えられた位の大接戦を展開し、辛うじて勝利した経緯もあるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうも中山競馬場の抱えている形態的な構造的特徴の表れではないのかと、以前から考えており&lt;br /&gt;
ディープに限らずに、差し馬、追い込み馬が勝つ為には、最高の好条件が揃わなければならない&lt;br /&gt;
先行馬優位の馬場形態にあるのではと、思われてならないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去のレースを振り返っても、勝馬の殆どが、３～４角、直線を向いた時点では既に先行集団に&lt;br /&gt;
位置した好位をキープした馬が勝利しており、有力馬、人気馬が差し馬、追い込み馬、一辺倒で&lt;br /&gt;
ある場合には先行馬、逃げ馬の粘りこみも一考され、大荒れの有馬記念を演出してくれるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の有馬記念でも、ディープインパクトが仕掛けが一瞬遅れる事も充分考えられ、直線、懸命に&lt;br /&gt;
追い上げても、差し届かないケースも皆無ではなく、先行馬の粘りに屈するケースも一考の必要が&lt;br /&gt;
あるのではないかと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、不慮の事故、不測の事態以外に、２着を外すことは考えられず、馬券としては&lt;br /&gt;
３連単のディープインパクト、ダイワメジャーの１、２着折り返しの３着候補への流し馬券を&lt;br /&gt;
購入することに、既に決め込んでいるのですが？、・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛びぬけた実力の持ち主でも、後方一気の決め手は非常に困難であり、鞍上の腕の見せ場が要求&lt;br /&gt;
される競馬場であるように思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鞍上、武豊騎手がどのような騎乗振りを見せてくれるのか、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の乗り方一つで、順当な結果に終わるのか、又は大荒れの有馬記念になるのか？、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に楽しみで、スリリングな有馬記念に大いに期待が膨らんで来そうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/taka211120002000/25801964.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Dec 2006 18:33:41 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
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